ビムーブは8日より、企業や大学・専門学校などの法人向けに、H.264規格の高画質な動画配信が可能となるASPサービス「ビムーブVIDEOβ版」の提供を開始した。
格付投資情報センター、松下電器産業、富士ゼロックスなど18社は、企業の情報セキュリティの信頼度を評価して格付けする情報セキュリティ格付専門会社、アイ・エス・レーティングを5月2日付けで設立することに合意した。
東芝は8日、高性能プロセッサ「Cell Broadband Engine」のSPEコアを用いたメディアストリーミングプロセッサ「SpursEngine SE1000」のサンプル出荷を開始した。
マイクロソフトは、「Microsoft Windows Server 2008」ファミリの各パッケージ製品を4月16日に発売する。
イラスト投稿サイト「pixiv(ピクシブ)」を運営するクルークは、8日、運営開始から210日間で月間ページビューが始めて1億を突破し、ユーザー数も12万を突破したことを発表した。
ブラザー、キヤノン、デル、エプソン、日本HP、レックスマークの6社は8日、日本郵政グループと協力し、全国の主要な郵便局3,638局で、家庭用プリンタの使用済みインクカートリッジの共同回収を開始した。
日本CAは8日、バックアップ・ソリューション「CA ARCserve Backup r12」を発表した。価格は最小構成で15万円から(税別)。出荷は5月下旬より開始される。
3Dバーチャルコミュニティ(メタバース)事業「meet-me」を展開するココアは8日より、同サービスの本格稼働を開始した。
サンコーは8日、長時間のマスク装着による蒸れを低減する製品「USBスッキリマスク2」を発売した。価格は2,480円。
ナカバヤシは8日、USBポート付のステーショナリー「Digio USBハブテープディスペンサー」と「Digio USBクリップディスペンサー」を発表。4月中旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は3,500円前後と2,000円前後。
バイ・デザインは8日、地上アナログチューナー内蔵のフルHD対応42型液晶テレビ「LF-4201AR」を同社直販サイトで124,800円から109,800円に値下げした。
シャープは8日、ノートPC「Mebius」FWシリーズの新モデル「PC-FW70X」「PC-FW50X」を発表。4月下旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は160,000円半ばと150,000円前後。
ソニーは8日、Blu-rayレコーダーの新モデルとして、録画番組をウォークマンなどで視聴できる「BDZ-A70」と、最大166時間のハイビジョン録画できる「BDZ-T90」を発表。4月30日に発売する。
zigsowは8日、同社が運営するモノ自慢コミュニティサイト「zigsow」に、ハイエンドオーディオブランド LINN(リン)のコーポレートページを開設した。
リンクスインターナショナルは8日、ENERMAX製のメッシュタイプキーボード「KB005U-B」を発表。4月11日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は12,800円前後。
エレコムは8日、天然石をイメージしたカナル型イヤホン「EAR DROPS Aqua」を発表。4月下旬に発売する。価格は3,150円。
グリーンハウスは8日、iPod専用小型FMトランスミッタ「GH-FTC-IPODTK」を発表。4月下旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は3,480円。
【スピード速報】はhttp://speed.rbbtoday.com/の1週間分の計測データをもとに各種の統計データを速報でお伝えする。このサイトはIXに計測専用サーバを置き、月間計測数は40万を超え、統計データとしても十分な精度と信頼性を持っている。
ベンキュージャパンは8日、輝度5,000ルーメンのDLPプロジェクタ「SP870」を発表。4月15日に発売する。価格は732,900円。
NTT西日本は、フレッツ・スポットのエリアに鹿児島県のOPSIA Misumiを追加した。
フリースポット協議会は、鳥取県と沖縄県の2か所に設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
8日、ジュニパーネットワークスは、スループット10Gbpsという侵入検知防衛ソリューション製品を発表した。
これまでになく盛り上がっている仮想化市場。一部では、企業における仮想化へのアプローチは導入から運用段階にシフトしたといわれているが、果たしてどうだろう。
ソニーの動画共有サービス「eyeVio:アイビオ」では7日より、国内の日本音楽著作権協会(JASRAC)管理楽曲の中から、ユーザ自ら演奏・歌唱した映像をアップロードし共有できるサービスを開始した。