日本CAは8日、バックアップ・ソリューション「CA ARCserve Backup r12」についての記者発表を本社で開催した。
11日、宇宙航空研究開発機構は、4月6日(日本時間)に月周回軌道上の「かぐや」がハイビジョンカメラによる「満地球の出」の動画撮影に成功したと発表した。
NTTグループ9社は、3.1型フルワイドQVGA液晶と320万画素カメラを搭載した原研哉氏監修デザインの携帯電話「らくらくホン プレミアム」を発表した。4月14日に全国一斉発売される予定だ。
NTTレゾナントと三菱総合研究所は11日に、「gooリサーチ」登録モニターおよび「goo」を利用するビジネスパーソンを対象に「第4回企業のブロードバンド利用状況に関する調査」と題して、「企業におけるeラーニングの利用実態」について実施した調査結果を公表した。
情報処理推進機構(IPA)は11日、情報処理産業の財務、経営状況の現状を把握し、今後の経営の参考に供することを目的として1978年以降毎年実施されている「情報処理産業経営実態調査報告書」の結果を発表した。
三洋電機は11日、ICレコーダー「DIPLY TALK」シリーズの新モデル「ICR-PS1000M」を発表。4月下旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は35,000円前後。
ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム(Windows Digital Lifestyle Consortium、WDLC)は11日に、参加会社が計66社となったことを発表した。
シマンテックは11日に、月例スパムレポートの4月号を公表した。
トライピークスは11日に、組込みLinux搭載製品の起動時間短縮ソリューション「TP InstantBoot」の最新版となる「TP InstantBoot Version2.0」の発売を開始した。
米アップルは8日、「Final Cut Server(ファイナルカットサーバ)」の出荷開始を発表した。
マイクロソフトは11日、「Live Search 地図検索ベータ版」を強化し、東京都中心部の地図を立体的に表示する「3D」機能の提供を開始した。
シーエフ・カンパニーは、ポータブル機器の充電ができる外付電池パック「Power Pack 4400」を発表。18日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は5,985円前後。
上野原ブロードバンドコミュニケーションズは、山梨県上野原市において、有線テレビ放送事業、および通信事業を4月1日に開始した。
総務省は11日に、2.5GHz帯の周波数(固定系地域バンド)を使用する2.5GHz帯地域WiMAXについて、全国41者から、無線局免許の申請を受け付けたことを公表した。
富士通は11日、天然素材使用のコンセプトデザインPCを4月16日から20日までイタリア・ミラノで開催される「JAPAN DESIGN 2008 -INNOVATION-」展に出品する。
兼松エレクトロニクスは10日、米Network Applianceのエンタープライズデータセンター向け仮想テープライブラリ製品「NetApp NearStore VTL」の提供を開始した。価格は標準構成で1,780万円から。
総務省は10日、情報通信審議会情報通信技術分科会において、「第3世代移動通信システム(IMT-2000)高度化のための技術的方策」の審議を開始した。
日本電気(NEC)は11日、アンテナ内蔵でコンパクト化した無線LANルータ「AtermWR1200H」を発売した。価格はオープンで、予想実売価格は8,000円前後。
インターネットショップ「上海問屋」を展開するエバーグリーンは11日、東京・秋葉原に初めての実店舗を4月25日にオープンすると発表。また、各種特価商品を用意したオープン記念セールを開催する。
ソリッドアライアンスは11日、アクテブライズ製ガジェット製品の販売を強化する一環として、空間方向感知センサー式の「招き猫型マウス」「ダルマウス」「樹PITERマウス」の取扱を開始すると発表。
日本ヒューレット・パッカードは11日、ノートパソコンの夏モデルを発表した。今回市場に投入するのは、新たな顧客層を想定した新製品2モデル。
ヒューレット・パッカードでは、昨年9月11日から10月17日までPavilion Notebook PC用のデザインを募集した。その結果、112ヵ国から8,500を超える応募があった。
ベセトジャパンは11日、ボイスレコーダ機能搭載のボールペン「存」の新モデル「VR-P003」を発表。12日に発売する。価格は17,800円。
バイ・デザインは11日、デジタル3波対応の42型フルHD液晶テレビ「LF-4201DAB」を同社直販サイトで139,800円から119,800円に値下げした。