東芝は4日、モバイルノートPC「dynabookSS RX1」シリーズのweb限定モデルとして、「dynabookSS RX1/W7A」シリーズを発売。「PARX1W7ALD10W-A」「PARX1W7ALD10W」「PARX1W7ALA10W-A」「PARX1W7ALA10W」の4モデルが用意されている。
エレコムは、用途によって選べる「アイデアUSBハブ」の新シリーズとして、4ポートタイプのUSBハブ4製品を揃える「U2H-FC」シリーズを7月下旬に発売する。カラーはともにシルバー/ブラック/ブルー/ホワイトの4色で、価格は3,570円。
ソフマップとダイヤテックは4日、独Cherry製のキースイッチを採用したワイヤレスキーボード「Majestouch Wireless(マジェスタッチワイヤレス)」を発表した。価格は14,800円で、7月21日発売。
NTTBP、京浜急行電鉄、首都圏新都市鉄道、プロントコーポレーションは共同で外出先での情報配信プラットフォーム「Wi-Fine」を開始すると発表した。
松下電器産業は3日、世界初のPCデータ用4倍速追記型Blu-ray Discとして、片面2層50GB「LM-BR50LD」および片面1層25GB「LM-BR25LD」の2製品を発表した。M-BR50LDは9月25日発売、LM-BR25LDは7月25日発売で、いずれも価格はオープン。
さくらインターネットはFAQサイト「さくらインターネット FAQ」で、ジャストシステムの統合FAQソリューション「ConceptBase FAQ」を新しく採用したと発表した。
ウェブルート・ソフトウェアは3日、6月中に国内で最も多く検知されたスパイウェアのランキングトップ10を発表した。
九州しんきん情報サービスは3日、九州地方の信用金庫 のATM(現金自動預金支払機)/CD(現金自動支払機)コーナーの問い合わせ電話をIP内線化したと発表した。
マイボイスコムは3日、ウィジェット、ガジェットなどに代表される「デスクトップアプリケーション」に関する調査結果のまとめを発表した。
米・Limelight Networksは3日、同社が全額出資する日本支社ライムライト・ネットワークス・ジャパンの設立とサービス開始を発表した。
大日本印刷は3日、Windows Vistaに対応するICカード連動型のPKI(公開鍵暗号基盤)ドライバを8月より無償提供すると発表した。
カシオ計算機とNTTドコモの2社は3日、ドコモのケータイクレジット「iD」を中心としたクレジットサービスの電子決済関連サービスと、店舗の売上集計や分析が利用できる店舗支援サービスを提供する合弁会社「株式会社CXDネクスト」を7月9日に設立すると発表した。
英・フェムト・フォーラムは2日、活動開始を発表し、英・ロンドンで第1回本会議を7月3日から5日まで開催する。
7月3日、satoru.netは「落書き.in」と「モザモザ動画」という動画サービスを2つ公開した。
デルは3日、モバイルワークステーション「Dell Precision」シリーズの新モデルとして、15.4型ワイド液晶ディスプレイを搭載する「Dell Precision M4300」を発売。BTO対応で、価格は231,525円から。
ソリッドアライアンスは3日、Windows ReadyBoost対応の小型USBメモリ「裸(ハダカ)」の2GB/1GBモデルを発表した。同社直販サイトでの限定販売で、価格は2GBモデルが6,980円、1GBモデルが3,980円。7月中旬出荷。
トレンドマイクロは、Webからの脅威に対する企業向け戦略「Total Web Threat Protection」を発表し、新戦略に基づくゲートウェイセキュリティアプライアンス3製品を9月5日より順次発売する。
バイ・デザインは3日、同社のセカンドブランド「tecHDisplay(テックディスプレー)」の新ラインアップとして、地上デジタルチューナー内蔵の19V型ワイド液晶テレビ「LW-1906DHYTD」を発表した。同社直販サイトの価格は59,800円で、7月3日発売。
米国Integrated Device Technology社(IDT)は3日、第3世代(3G)以降の基地局に求められる相互接続性やデータ処理の加速化に対応するソリューションとして、第2世代のプリ・プロセシング・スイッチ「PPS Gen2」を発表した。
ソニーは3日、同社製プロジェクタの新ラインアップとして、解像度1,366×800ピクセルの液晶パネルを搭載するモデル「VPL-CW125」など、「3LCD」方式を採用するデータプロジェクター8製品を発表した。いずれも価格はオープン。
ジー・エフは2日、「GUNDAM IP PHONE」の2タイプを発売すると発表した。20日より先行予約販売の受付を開始する。
日本電気(NEC)は3日、手書きの画像をPCや携帯電話に送信できる家庭向けファクス「ネットワークスピークス」を発表。子機が1台付属する「SP-NA540」と、2台付属する「SP-NA540W」が用意されている。8月下旬発売。
ハギワラシスコムは、同社製メモリーカードの新ラインアップとして、「メモリースティックPRO Duo」および、ゲーム機向けの「メモリースティックPRO Duo for GAME」の4GB/2GBモデルを発売する。いずれも価格はオープン。
日立製作所は3日、同社製OCRスキャナの新製品として、帳票読取速度を向上させた卓上型OCRスキャナ「HT-4139」を発表した。標準構成の価格は2,530,500円で、8月末出荷。7月5日より受注を開始する。