ネットワールドとシマンテックは28日、仮想化環境におけるクラスタ化ソリューション分野での協業を強化すると発表した。
デルは28日、デュアルコアAMD Opteron 2212HEを搭載した2Uラックサーバ「PowerEdge 2970 Energy Smart(省電力構成)」を発売した。価格は40万4,250円。
東芝は28日、ワンセグテレビ対応のポータブルメディアプレーヤー「gigabeat V」シリーズの新モデルを発表。HDD容量が80GBの「MEV801」と、40GBの「MEV401」の2モデルで、6月1日発売。同社直販サイトでの販売価格は、MEV801が59,800円、MEV401が49,800円。
沖電気工業は28日、携帯電話向け「超小型DSRC無線モジュール」を開発し、歩行者の安全支援を可能とした携帯電話端末「安全携帯端末」の試作に成功した。
デルは28日、液晶ディスプレイのエントリーモデルとして、19型の「E198FP」と17型の「E178FP」を発表。5月29日発売。価格はそれぞれ40,950円、39,900円。
日本サムスンは28日、USBタイプのデジタルオーディオプレーヤー「YP-U3」シリーズを発売すると発表。オンラインショップのサムスンダイレクトにて同日より予約販売受付を開始。発売は6月中旬。
フリースポット協議会は、5か所に設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
BBモバイルポイントは、東京都のホテルメトロポリタン丸の内など3か所に、あらたにアクセスポイントを追加した。
グリーンハウスは28日、FMトランスミッタ内蔵のデジタルオーディオプレーヤー「KanaGT」シリーズの新モデルを発表。容量1GBの「GH-KANAGT-1G」で、6月中旬発売。価格はオープンで、予想実売価格は7,980円。
アジア太平洋地域エンタープライズ&チャネル・セールス担当副社長のゲーリー キンスリー(Gary kinsley)氏はパイパフォーマンスエンタープライズの例を紹介した。
今、秋葉原で旬なもの……それはメイドでもアニメでも“おでん缶”でもない!メモリなのである。
アジア太平洋地域キャリア・パートナー担当ディレクタのジェームズ ウィルソン(James Wilson)氏は、日本のプレスに担当部門の説明を行うとともに質問に応じた。
COO(最高執行責任者)に就任したスティーブン イーロップ(Stephen Elop)氏は、今回の「APAC J-PArtner Summit 2007」にてRBB TODAYのインタビューに応じた。
ティアックは25日、独beyerdynamic製ヘッドホン プレミアムラインシリーズ3製品およびネックバンド型ヘッドホン1製品と、米KOSS製ヘッドホン2製品、合わせて6製品を発表した。すべて5月30日発売。
ユニデンは25日、同社製アナログチューナー内蔵液晶テレビのアウトレット製品を販売すると発表した。同社直販サイトでの販売で、現在、受注を開始している。
キヤノンは25日、今年第4四半期に予定していた次世代薄型ディスプレイ「SED」搭載テレビの発売延期を発表。同時に、キヤノンからSEDパネルの提供を受けて製品化する予定だった東芝も今年第4四半期の発売を断念した。
ブロードバンド環境が整った現在、IPネットワークを使っての映像コンテンツ配信は大きく成長が期待される分野だ。しかし、一方で課題になってくるのがIP放送のセキュリティの問題だ。
日本エム・イー・ティは25日、「CyQ've(サイキューブ)」ブランドから、WindowsとMacに対応するUSBワンセグテレビチューナー「UOSG-WM」を発表。6月中旬発売。価格はオープン。
今年のNHK技研公開でひときわ人気を集めていたのが、「インテグラル立体テレビ」の展示コーナーだ。誰もが一度は夢見たことのある立体での映像再現が実現に向かっているとあって、本日も体験コーナーには長蛇の列ができていた。
オンキヨーは25日、最先端のインターフェースであるHDMI ver.1.3aを備えたAVセンター2モデルを発表。「TX-SA805」と「TX-SA605」で、6月16日発売。価格はそれぞれ189,000円、84,000円。
ウォルト・ディズニーと松下は25日、Blu-rayの普及拡大に向け、ウォルト・ディズニーのヒット作「パイレーツ・オブ・カリビアン」を使用した共同プロモーションを展開すると発表。期間は6月1日から8月31日まで。
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は25日、同社のWebシングルサインオンソリューション「HP IceWall SSO 8.0 R2」が、HP-UXプラットフォーム「HP-UX 11i v3」上で1秒あたり最高7,060ログインを達成したとする社内検証の結果を発表した。
凸版印刷は25日、埼玉県にある嵐山工場に「電子マネー」用途の非接触ICカードの専用製造・発行ラインを構築したと発表した。
サンワサプライは25日、8GBのSDHCメモリーカードなど21メディアに対応するUSBカードリーダー/ライターを発売。カラーがシルバーの「ADR-DMLTMSV」と、ホワイトの「ADR-DMLTMW」の2モデルで、価格は3,045円。