ヨドバシカメラは、横浜駅西口地下街と直結した店舗「マルチメディア横浜」を11月18日にオープンする。出店場所は三越百貨店横浜店が撤退した商業ビル。
ライリーは、iPod nano用保護フィルム「The Shield for iPod nano」を11月11日、iPod用保護フィルム「The Shield for iPod(VIDEO)」を11月16日に発売する。
11月9日都内にて、楽天の2005年度第3四半期決算説明会が開催された。顧客情報漏洩事件とTBS買収という、正負両面で社会的に大きな話題を振りまいた今期だったが、1〜9月の累計売上高が810億円になり「いよいよ1兆円が見えてきた」と自信のほどをのぞかせた。
パソコンの総合専門店「PCDEPOT」を運営するピーシーデポコーポレーション(以下、PCデポ)は、9日より、パソコンでインターネットを利用する上での安全性を店頭において無料で診断するサービスを開始した。
TBSラジオ&コミュニケーションズは9日、2006年中に本放送開始が予定されている地上デジタル音声放送の受信機早期普及を図るため、各メーカーや放送局で必要な情報交換を実施する「デジタルラジオ1セグメント研究会」を発足すると発表した。
日本マクドナルドは9日、ソフトバンクグループの日本テレコムが提供する公衆無線LANサービス「BBモバイルポイント」を、12月1日より全国約2,600店舗に順次拡大し、来店客の利便性向上を図っていくと発表した。
飛鳥は9日、20GバイトHDDとCFカードスロットを搭載したUSB2.0対応ポータブルフォトストレージ「復刻版 初代Tripper(20GBモデル)」を、同社Webサイト限定50台で発売した。価格は11,550円。
ソニーは、グループ各社が提供するさまざまな商品やサービスを一層楽しめるポイントプログラム「ソニーポイント」を11月11日に開始する。
バッファローは、高速メモリカード「MMCplus」の512Mバイトモデル「RMMC-512M」を11月下旬に発売する。価格はオープン。
バッファローは、本体に液晶ディスプレイを搭載し、空き容量とボリュームラベルの表示を可能にしたUSB2.0対応フラッシュメモリー「RUF2-LDシリーズ」を12月上旬に発売する。
マイクロソフトは9日、月例のセキュリティアップデートとして、Windowsの脆弱性を回避する修正プログラムを新たに公開した。今月は1件のみだが、最大深刻度は4段階の最上位となる「緊急」に指定されている。
ビックカメラ横浜西口店は9日、トム・クルーズ主演の大ヒット映画「宇宙戦争」のDVD発売イベントを開催した。ゲストに長州小力ら西口プロレスのメンバーが登場し、イベントを盛り上げた。
フリースポット協議会は、新潟県弥彦村に設置された2か所のアクセスポイントをあらたに追加した。
WPC EXPO 2005のコンパニオン写真集第1弾は、カシオ計算機、松下電器産業ブースから。
カシオ計算機は、500万画素コンパクトデジタルカメラ「EXILIM ZOOM EX-Z500」のカラーバリエーション2モデルを11月18日に発売する。カラーは、レッド「EX-Z500RD」とブルー「EX-Z500BE」を用意。
ニコンは8日、プロ向けデジタル一眼レフカメラ「D2X」「D2Hs」のファームウェア(A/B)を更新し、同社Webサイトでダウンロードサービスを開始した。
KDDIとパワードコムは、両社の合併契約書を締結したと発表した。合併期日は2006年1月1日。存続会社はKDDIで、合併比率はパワードコム株1株あたり、KDDI株0.0320株となる。
東芝は、IPS方式の9V型液晶ディスプレイを採用したポータブルDVDプレーヤー「SD-P2800」を12月上旬に発売する。
ウィルコムとウィルコム沖縄は、PHS3機種の発売日を発表した。「WX300K」(S)(O)は11月18日(金)、「WX310K」(S)(P)と「WX310SA」(S)(R)は11月25日(金)、WX310K(D)は11月30日(水)にそれぞれ発売される。
ソニーは8日、15.4型WXGA(1,280×800ドット)液晶ディスプレイを搭載した、テレビチューナー内蔵ノートPC「VAIO type A」4機種を発表した。
USENは8日、同社のインターネット関連サービスにおける、2005年10月度契約者数などの進捗状況を発表した。
ニコンは8日、同社のデジタル一眼レフカメラ「D100、D70、D70s、D50」で使用可能な充電式バッテリー「EN-EL3」の一部で、稀に発熱して電池が変形、場合によって発火する恐れのあることが判明したと発表した。
日本電信電話(NTT)は8日、新構造光ファイバ「ホーリーファイバ」を用い、従来の光ファイバでは不可能とされていた配線上の自由度を持つ光ファイバコード(曲げフリー光ファイバコード)を開発し、年内をめどに商用化する予定だと発表した。
富士通メディアデバイスは8日、富士通研究所と共同で業界最小クラスの2軸ジャイロを開発し、2月末に出荷すると発表した。製品名は「FAR-S1DGシリーズ」で、サンプル価格は4,200円。