トレンドマイクロは、ファミリーマートおよびファミマ・ドット・コムと販売提携を行い、総合セキュリティソフト『ウイルスバスター2006 インターネット セキュリティ』のシリアル番号販売を11月15日(火)から開始する。
イー・モバイルは10日、同日行われた総務省の1.7GHz帯における通信事業の免許交付を受け、モバイル事業への参入に関する記者会見を行った。
松下電器産業は、IPS液晶パネル採用の15型液晶テレビ「TH-15LA50」を12月5日に発売する。価格はオープンで、実売予想価格は68,000円前後。
マイクロソフトは、レーザー方式のマウス4製品、ワイヤレスキーボードとワイヤレスマウスのセット1製品を12月2日に発売する。
livedoor Wirelessは、9区181か所のアクセスポイントをあらたに追加した。なお、文京区、港区については別の記事でお伝えする。
livedoor Wirelessは、9区181か所のアクセスポイントをあらたに追加した。なお、中央区、北区、豊島区、新宿区、渋谷区、品川区、台東区については別の記事でお伝えする。
NTT西日本は、岡山市デジタルミュージアムなど5か所でフレッツ・スポットのサービスをあらたに開始した。
シグマは11日、デジタル対応の超望遠ズームレンズ「APO 135-400mm F4.5-5.6 DG」を発表した。
コウォンジャパンは、4型ワイド液晶ディスプレイと、動画のダイレクトエンコード機能を搭載したポータブルHDDレコーダー「COWON A2」を11月24日に発売する。
ITS世界会議のフォルクスワーゲンブースでは、GoogleとnVIDIAと共同開発した3Dカーナビゲーションが参考出展されていた。
ディーオンは11日、CANDELAブランドの23V型ワイド液晶ディスプレイ「CLV2320V」の価格を従来より2万円安い79,800円に改定した。
モバイルテクノロジー&ビジネスのカンファレンスである「mobidec」が今年も開催される。5年目を迎えた今回は、秋葉原コンベンションホールにて開催、2日間で40セッション以上が行われる予定。
ソフトバンク傘下のBBモバイルほか、イー・モバイル、アイ・ピー・モバイルの3社が携帯電話の通信事業者免許が認められたと発表した。
デノンは、「ハイトルクダイレクトドライブモーター」を搭載し、よりアナログライクな操作性を実現したテーブルトップ型のDJ用シングルCD/MP3プレーヤー「DN-S3500」を11月下旬に発売する。
シマンテックは11日、BGM社のコンテンツ保護機能を持ったCDを再生することでインストールされるSony/First 4のInternet DRM技術に関連した、初めての悪意ある脅威を検知したと発表した。
11月11日、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は、テラビット級ネットワーク制御技術の相互接続実験に成功したことを発表した。
シャープは、電源スタンバイの状態から約1秒で作動する「一発起動」機能を搭載し、さらに操作性を大幅に高めたHDD/DVD/VHS一体型レコーダー3機種を12月1日に発売する。
インテルは9日に、現在世界の通信事業者13社が、インテルのWiMAX技術を採用した固定WiMAX対応ネットワークを構築し、家庭とオフィスに高速ブロードバンド接続の提供を開始したと発表した。
ホットスポットは、全国のホテルなどを中心に11か所であらたにサービスを開始した。
ソフトバンクは10日、平成18年3月期(2005年度)第2四半期ならびに中間期決算を発表した。連結での売上高は2,641億円(前年同期比1,078億円増)で、営業利益は75億円と、ブロードバンド事業開始後、初の黒字となった。
ソフトバンクは10日に第2四半期ならびに中間期決算を発表したが、その席上、9日にグループ企業のBBモバイルが総務省から認可された移動体通信事業への参入についても語られた。
NTT西日本は、鳥取空港など4か所でフレッツ・スポットのサービスをあらたに開始した。
フリースポット協議会は、関東のポポラマーマ3店舗にアクセスポイントをあらたに追加した。なお、サービス開始は11月下旬を予定している。
西日本旅客鉄道(JR西日本)とスルッとKANSAI協議会は、交通系ICプリペイドカード「ICOCA」と「PiTaPa」の相互利用を2006年1月21日から開始すると発表した。ICOCAは関西地区のJR西日本、PiTaPaは私鉄や地下鉄、バスで利用できるICカード。