フリースポット協議会は、あらたに東横インなどのアクセスポイントを追加した。
コニカミノルタフォトイメージングは、デジタル一眼レフカメラ「α-7 DIGITAL」専用の「DTレンズ」3本を参考出展していた。
小田急ケーブルビジョンは、4月から「迷惑メールフィルター」と「Webフィルター」を開始する。料金はそれぞれ月額315円で、すでに開始されている「ウイルスメールチェック」とセットで契約すると、月額630円で利用できる。
愛・地球博の会場には多くのスタッフが配置されているが、情報端末「愛・MATE」を携帯している。
「2005年日本国際博覧会」(略称:愛知万博、愛称:愛・地球博)が3月25日に開幕する。これに先駆けて3月18日から20日の3日間に渡り、内覧会が開催された。
電子情報技術産業協会(JEITA)は22日、2005年2月の民生用電子機器の国内出荷実績を発表した。
ニフティは22日、法人向けの専用型ホスティングサービス「@niftyホスティングサービス プロフェッショナルプラン」の追加機能として、「Movable Type(ムーバブル・タイプ)」のブログサービスが利用できる「ブログオプション」の提供を開始した。
アドテックは、スライド式USBコネクタを搭載したコンパクトなフラッシュメモリ型デジタルオーディオプレーヤー「mpio FY400」を3月下旬に発売する。
クリエイティブメディアは、周囲の騒音を低減できるノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドホン「Headphones HN-505 ホワイトモデル」を3月下旬に発売する。
シー・イメージは20日、高速画像ビューア「フォトのつばさ」シリーズ2製品をバージョンアップし、同社Webサイトでダウンロードサービスを開始した。
NTT東西は、法人向けIP電話サービス「法人向けIP電話サービス」を中小企業でも導入しやすい料金体系に改定する。
市川ソフトラボラトリーは18日、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」の最新版を同社Webサイトに公開した。
ソフトバンクBBは、IP電話サービス「BBフォン」において日本テレコムとケイ・オプティコムのIP電話網と相互接続を4月1日から開始すると発表した。BBフォンが他社のIP電話網と相互接続を実施するのは、今回が初めて。
アジア最大規模のカメラ総合展示会「フォトイメージングエキスポ2005」(PIE2005)の来場者数が目標の10万人を突破した。
日本通信は18日、大阪証券取引所(大証)が開いている、中小・中堅ベンチャー向けの株式市場「ヘラクレス」に上場が承認されたと発表した。
アップルコンピュータは21日、MacOS X(10.3.8)向けにセキュリティー面の強化を行うアップデータ「Security Update 2005-003 (Client) 1.0」を公開した。ファイルサイズは約15Mバイト。
フリースポット協議会は、12か所のアクセスポイントを追加した。
Mzoneは、名古屋市周辺や羽田空港であらたにサービスを開始した。
オリンパスイメージングは、デジタル一眼レフカメラ「E-1」「E-300」、コンパクトデジタルカメラ「i:robe IR-300」「μ-mini DIGITAL S」などをPIE2005に出展していた。
松下電器産業は、手ブレ補正機能搭載デジタルカメラ「LUMIX」シリーズの新製品「FX7」の新色モデルや「FZ5」などを中心に紹介していた。
ソニーは、9.8mmの薄型カードサイズデジカメ「サイバーショット DSC-T7」を4月15日の発売に先駆け、PIE2005の同社ブースで出展、最もアピールしていた。新PSXも展示。
富士写真フイルムのブースでは、コンパクトデジタルカメラの新製品「FinePix Z1」「FinePix F10」、デジタル一眼レフカメラ「FinePix S3 Pro」を大々的に紹介していた。
PIE2005のマミヤ・オーピーブースでは、レンズ交換式中判デジタル一眼レフカメラ「Mamiya ZD」のベータ機やサンプル写真を展示。
PIE2005のペンタックスブースでは、中判デジタル一眼レフカメラ「PENTAX 645 Digital」のモックアップを展示しており、2006年中の製品化を目指しているという。予想販売価格は100万円前後。