オークション&ショッピングサイト「ビッダーズ」を運営するディー・エヌ・エーと、ポイント交換サービス「Gポイント」を運営するジー・プランは29日、「ビッダーズポイント」と「Gポイント」のポイント提携を開始すると発表した。
NTT西日本は、拠点間を結ぶイントラネットを無線で構築する「拠点間無線ソリューション」を4月1日から提供する。有線接続が困難な都市部や諸島、山間部などに向けて提供されるソリューションだ。
ソニーは29日、VAIOユーザー向けの「オプティカルドライブアップグレードサービス」を開始した。
テキサス・インスツルメンツは都内で記者説明会を開催し、第3世代携帯電話向けソリューション「OMAP-Vox」の製品ラインを今後拡大することで、さまざまな市場セグメントに向けた端末の開発を容易にするという。
朝日生命は29日、全国の同社営業職員向けに、指紋認証装置を標準装備した富士通製次期携帯PC「ハンディアイ」の導入を決定した。ハンディアイの導入規模は17,000台で、10月から端末を順次置き換えていくという。
アッカ・ネットワークス(アッカ)は、ISDN回線を利用しているユーザがADSLサービスに乗り換える際に必要となる、煩雑な切り替え手続きをまとめて代行するサービスを、3月30日より開始する。
キヤノンは29日、ハイエンドデジタル一眼レフカメラ「EOS-1Ds Mark II」および「EOS-1D Mark II」の最新ファームウェアを同社Webサイトに公開、ダウンロードサービスを開始した。
Yahoo! BBモバイルは、ロッテリア新大久保店でのサービスを再開した。
フリースポット協議会は、群馬県と東京都の宿泊施設2か所にアクセスポイントを追加した。
gooは提供中のニュースコーナー「goo ニュース」において、ユーザがいままで閲覧したニュースの内容に応じて本人が興味のありそうなニュースを自動的に選び、見出し表示する「パーソナライズドサービス」をスタートさせた。
キヤノンISTは28日、キヤノン製デジタルカメラ用高速画像管理ソフト「MuseViewer Pro」をバージョンアップし、同社Webサイトからアップデータ(Ver.1.10)の無償ダウンロードサービスを開始した。
コニカミノルタホールディングスは25日、中期経営計画「V-5プラン」を発表した。フォトイメージング事業では、カメラ事業を高付加価値製品へ絞り込みと、銀塩感材事業の縮小を図るとしている。
トレンドマイクロは、中国で最大のポータルサイト「SINA」にウイルス対策技術を提供することで合意に至った。SINAは、1億人を超える登録ユーザを抱えている。
グリーンハウスは、USB2.0に対応した転送速度27Mバイト/秒のフラッシュメモリ「ピコ・ターボ GH-UFD**TB」を3月下旬に発売する。ラインアップは、256Mバイト、512Mバイト、1Gバイト、2Gバイトの4種類。
オリンパスは28日、普及価格帯デジタル一眼レフカメラ「E-300」用ファームウェアを更新した。最新ファームウェアのVer.1.2では、サンディスクのプロ向け高速コンパクトフラッシュ「Extreme III」に対応。
香港AVC Technology製のフラッシュメモリ内蔵型オーディオプレーヤー「SiGN Si-300」が、2005年度の「レッドドットデザイン賞:プロダクトデザイン部門」を受賞した。
日本無線は、ウィルコム向け端末「AH-J3003S」にリモートからロックをかけたりデータが消去できる機能を追加する。4月1日から配布が開始されるファームウェアで対応する。
ソフトバンク・インベストメント(SBI)は、28日に予定されていた同社代表取締役CEOの北尾吉孝氏とライブドア代表取締役社長兼CEOの堀江貴文氏の会談がキャンセルになったと明らかにした。
フジテレビジョン(フジテレビ)とライブドアは、ニッポン放送を含めた3社で「今後の関係について協議を行っておりますので、ここにあらためてお知らせいたします」とのコメントを発表した。
フリースポット協議会は、全国のホテル3か所にアクセスポイントを追加した。
TEPCOひかりとBIGLOBEは、『春のウキウキ生活!「TEPCOひかり」キャンペーン』のサービス内容を拡大し、3月26日、27日の2日間にわたり、JR池袋駅南口コンコースで駅頭キャンペーンを実施している。
PIE2005でのコダックは、ノーリツ鋼機および三菱製紙と共同で出展した。コダックは、無線LAN対応のコンパクトデジカメ「EasyShare-One」などを展示。
アクト・ツーは25日、画像管理ソフト「iView Media Pro 2」の最新バージョン2.6.3において、最新デジタル一眼レフカメラのRAWデータに対応していることを確認したと発表。
東芝は25日、米レキサー・メディアとのフラッシュメモリ訴訟における陪審の評決は「不当である」とコメントした。