フレッツ・スポットは、大阪シティエアターミナルビルなどでサービスを開始した。
Panasonicブースでは、65V型プラズマテレビをはじめとした薄型テレビ「VIERA」シリーズや、DVDレコーダー「DIGA」シリーズ、次世代SDメモリーカード「smartSD」などを紹介。
キヤノンは、デジタル一眼レフカメラ「EOS 20D」の最新ファームウェア(Ver 1.0.5)を公開した。
ソニーは、「メモリースティックPRO(High Speed)」と「メモリースティック PRO デュオ(High Speed)」の発売を2005年2月10日に延期すると発表した。メモリースティック対応機器との動作確認に時間を要していることによるもの。
富士写真フイルムは、スクエアデザインの520万画素デジタルカメラ「FinePix F450」に、ホワイトとワインレッドのカラーバリエーションを追加、11月に発売する。
ソニーは、9月25日に発売したノートPC「VAIO tyep T」と「VAIO type S」の一部モデルの生産を中止した。一部の基幹部品が調達困難になったためだとしている。
富士写真フイルムは、有効520万画素CCDと新開発のフジノン光学3.4倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ「FinePix F455」を11月に発売する。
hi-hoは、迷惑メール対策を強化する。10月18日からは送信元が特定できないメールをフィルタリングする機能を2005年2月からは「学習型迷惑メールフィルター」を提供する予定だ。いずれも、すべての接続サービスにて無料で提供される。
ソフトバンク パブリッシングは、PC専門誌「PCJapan」を10月13日発売の11月号から復刊させる。同誌は、執筆していたライターがYahoo! BBの顧客情報流出に関与していたとして7月号より休刊していた。
慶應義塾大学(慶応大学)とインターネット総合研究所(IRI)は、ベンチャー企業育成のためのプロジェクトを共同で進める。
WYR-G54/Pは、無線LANカードまでセットになっていながらメーカ希望小売価格で税込10,815円(本体価格10,300円)と安価に設定されているのが特徴。
バッファローは、IEEE802.11a/b/gの同時接続が可能な無線ルータセット「WHR2-A54G54/PL」を発売する。発売中のWHR2-A54G54を、ワンタッチで無線接続・セキュリティ設定が完了する同社独自の簡単設定システムAOSS(AirStation One-Touch Secure System)に完全対応させた。
市川ソフトラボラトリーは、RAWデータ現像機能と偽色抑制機能を搭載したデジカメ活用ソフト「デイジーコラージュ 8」を11月5日に発売する。価格は10,290円。
富士写真フイルムと富士ゼロックスは6日、それぞれ現在の西麻布と赤坂の本社を、防衛庁跡再開発「東京ミッドタウンプロジェクト」のフロント棟(東京・赤坂)に移転すると発表した。
Mzoneは、名古屋市内のホテル「ホテルトラスティ」など6か所であらたにサービスを開始した。
フリースポット協議会は、自動販売機スポット「FREEMOBILE」など3か所のアクセスポイントをあらたに追加した。
CEATEC JAPANのソニーブースでは、PCベースのAVレコーディングサーバ「VAIO type X」、BD-ROMプレーヤーの試作機、70V型リアプロテレビ、地上波デジタル対応携帯電話のモックアップなどを展示している。
ソフトバンクは、日本テレコムが保有するイー・アクセス株の売却が完了したと発表した。予定どおり、売却数は株式166,670株、新株予約権11,852個(59,260 株相当)の売却を行い、合計で約183億円になった。
東芝は、DVD搭載のHDDレコーダにおいてスパム送信の踏み台にされる恐れがあると発表した。インターネットを経由した予約機能「ネットdeナビ」におけるセキュリティホールが影響している。
野村総合研究所とインテルは、大阪の南港コスモスクエア地区にある高級ホテル、ハイアット・リージェンシー・オーサカにおいて、無線LANをベースとした音声(VoIP)・データ統合環境を整備し、10月中旬からトライアル稼働を行うと発表した。
アベンテイルは、SSL VPNプラットフォームの最新版「Aventail ASAP 8.0」を発表した。同社製SSL VPNアプライアンスサーバー用ソフトウェアのバージョンアップにあたり、業界初となるセキュリティ/自動化機能が追加された。
JANISは、2局舎であらたにリーチ1.5Mコースの提供を開始した。いずれもNTT局舎。
Mzoneは、ボーイングの飛行機ブロードバンドサービス「Connexion by Boeing」とのローミングを10月22日から開始する。
KDDIと沖縄セルラーは、「CDMA 1X WIN」携帯電話にPC向けのWebサイトが閲覧できるブラウザー「PCサイトビューアー」を搭載する。年内に発売される一部の端末に「Opera」を採用することで実現される。