コクヨとグループ各社は31日、「働き方」提案企業を目指し、全ワーカーが「未来の働き方」をイメージした「働き方」変革の取組みを開始することを発表した。
エフセキュアは、世界14ヵ国で実施されたブロードバンド調査の結果を発表した。ソーシャルプラットフォーム上に自らの生活情報をシェアする際、76%がプライバシーについて不安を感じていることが明らかになった。
日立製作所は30日、愛知県豊橋市ならびに岡崎市が利用する共同利用型のクラウドシステムを構築し、稼働を開始したことを発表した。
クラウドの利用が進み,データセンターが大規模・複雑化している。そのため,データセンターを運用する管理者の負荷が高まり,運用管理コストが増加している。
ゼットエムピー(ZMP)は、2チャンネルCANデュアルBluetooth トランシーバ「OBD II/CAN-B」の販売を開始した。
日本電気(NEC)は26日、スマートフォンやタブレット端末などの「スマートデバイス」を活用し、営業力強化、業務効率化、コスト削減などを実現するソリューションをグローバル展開することを発表した。
ヤマトホールディングス傘下のヤマトシステム開発(YSD)は25日、IaaS型クラウドサービス「クロネコデータセンター クラウド(IaaS)」の提供を開始した。宅急便システムを支える東阪2か所のデータセンターを活用したサービスとなっている。
富士通マーケティング(FJM)は18日、中堅市場向けのITインフラソリューションサービス「AZSERVICE(アズサービス)」のラインナップを拡充、クラウド基盤サービス「AZCLOUD IaaS(アズクラウド イアース)」を発表した。
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は18日、M2M(マシン・ツー・マシン)ソリューションプラットフォーム「deviceWISE」の販売を開始、M2M事業への参入を発表した。
新社会システム総合研究所は、「エネルギー転換とクラウドで生まれ変わるモビリティ」をテーマにセミナーを開催する。
富士通は12日、世界5ヶ国および東日本リージョンで提供しているパブリッククラウドサービス『Fujitsu Global Cloud Platform「FGCP/S5」』について、西日本リージョンでの提供を新たに開始した。
米Dropboxは10日(現地時間)、有料サービスであるDropbox Proの仕様変更を発表した。料金は一切変更せず、容量を2倍にする。
サイボウズスタートアップスは10日、ドラッグ&ドロップなどの直感的な操作で入力フォームを簡単に作成できる「フォームクリエイター」ベータ版の公開を開始した。
グーグルは10日、Googleデータセンター上でLinux仮想マシン(VM)を稼働させることが可能なIaaS(Infrastructure as a Service)製品「Google Compute Engine」の提供を開始した。
ソフトバンクテレコムは9日、クラウドサービスと親和性の高い統合VPNサービス「ホワイトクラウド SmartVPN」を発表した。8月1日から申し込み受け付けを開始する。
デルは9日、仮想化データセンターやクラウドの構築に適した、ユニファイドストレージの新製品「Dell Compellent SC8000」の販売を開始した。シャーシ刷新により、省スペース、省電力を実現するとともに、効率的なストレージ運用と柔軟なデータ管理が可能となっている。
ソニー・コンピュータエンタテインメントが約3億8,000万ドルでクラウドゲーミング企業Gaikaiを買収した事についてマイクロソフトが業界紙GamesIndustry.bizにコメントを寄せています。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは本日、米国を拠点にクラウドゲームサービスを展開しているGaikai Inc.の買収を発表しました。買収金額は約3.8億USドルで、今後必要な関係当局の承認等が得られた後、買収が実施されます。買収金額は3億8000万ドル(約300億円)。
Skeed(スキード)は2日、大容量かつ多数のファイルをグローバルで高速転送可能なソフトウェア「SkeedSilverBullet(スキードシルバーブレット)」について、クラウド連携機能を強化した新バージョン「Ver.2.1」の提供を開始した。
マイクロソフトのパブリッククラウドプラットフォームであるAzureの開発者向けのイベント「Go Azure」が29日開催された。