パナソニックグループエナジー社は、「男女のこだわりとカラーに関する意識調査」を行ない、年齢別の「こだわり」のポイントと、「カラーに特化した」意識調査を実施した。
今の子どもたちは、「友達よりも家族」「家の外より中」「塾より学校」といった身近な人や場所を大切にする傾向があることが、博報堂生活総合研究所の調査で明らかになった。
トレンド総研は14日、「グロ-バル人材に対する企業のニーズに関する意識・実態調査」レポートを発表した。調査期間は8月30日~9月3日で、新卒・中途採用面接の最終決裁に携わっている社員500名から回答を得た。
バンダイは3歳から12歳の子どもの保護者を対象に「お子様の好きなスポーツは何ですか?」というテーマのアンケート調査を実施。1位は男女ともにサッカーで、34.3%という結果になった。
オークファンは13日、「iPhone 4S」のネットオークション市場における価格動向調査の結果を発表した。調査期間は2012年7月1日から9月1日。
IDC Japanは12日、国内携帯電話市場の2012年第2四半期(4~6月)の出荷台数を発表した。国内出荷台数は、前年同期比4.2%減の778万台で、4四半期ぶりのマイナス成長となった。
ベネッセ教育機研究開発センターは9月11日、大学生の保護者の意識調査結果を公表した。3・4年生の親の6割近くが卒業後すぐに就職できるか心配しており、子どもの学部系統がメディカル系よりも文系や理工系のほうが心配に思っている比率が高いことがわかった。
ライフネット生命保険(本社:東京都)は7月19〜23日の5日間、15〜59歳の男女を対象に、ネット選挙に関する調査をモバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)で実施、1000名の有効回答を集計した。
JTBグループでe-コマース事業を担う i.JTBが運営する海外旅行予約サイト「トルノス」では、2012年9月の航空券予約実績に基づき、人気都市ランキングをまとめた。人気都市1位はソウル、方面別では女性にヨーロッパが、男性にはアジアが人気だ。
ITサポートサービスにおける世界最大のメンバーシップ団体であり、日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた HDI-Japan(ヘルプデスク協会)は10日、同社が主催する『サポートポータル /問合せ窓口格付け』の 2012年度「旅行業界」の調査結果を発表した。
総務省は10日、青少年のインターネット・リテラシーに関する実態調査の結果を公表した。あわせて「青少年がインターネットを安全に安心して活用するためのリテラシー指標(ILAS)」として取りまとめた。
博報堂DYホールディングスのグループ横断型組織「博報堂DYグループ・スマートデバイス・ビジネスセンター」は10日、「全国スマートフォンユーザー1000人定期調査」第2回調査の結果を公表した。
ワコールは、より多くの女性がバストの構造に関心を持ち、美しいバストをキープするための正しいブラジャー選びをしてほしいという思いで、9月8日を「クーパー靱帯(じんたい)の日」に制定(日本記念日協会認定)している。
教育研修コンサルティングなどを手がけるアルーは9月6日、2013年度入社予定内定者の意識調査結果を発表した。これから社会人として仕事をしていく上で、9割強が「将来ありたい姿がある」と回答したことが明らかになった。
産業能率大学は、950人のビジネスパーソンを対象に、擬音語などの感性的な表現(オノマトペ)を用いて、仕事・職場の状態の認識を尋ねる調査を実施した。
IDC Japanは7日、レイヤー4-7スイッチ国内市場の2011年の実績と予測を発表した。
ジャストシステムは7日、セルフ型アンケートサービス「Fastask(ファストアスク)」を利用して、9月3日から4日に行なった「“スマホ依存”に関する実態調査」の結果を発表した。調査対象は全国の10代から50代の男女で、有効回答数は800件。
矢野経済研究所では、NFC(Near Field Communication)を搭載した携帯電話、スマートフォンの国内およびグローバルにおける市場動向と見通しの調査結果を発表した。
慶應義塾大学(理工学部 加藤万里子教授、法学部日吉物理教室 小林宏充教授)は5日、同大学生を対象とした、科学用語の知識と興味度、物理コンプレックスの有無などに関する調査結果を発表した。この調査は日吉キャンパスで10年ごとに行われているものだ。
アライド・ブレインズは5日、自治体ウェブサイトのアクセシビリティ・ユーザビリティ品質を調査する「A.A.O.ウェブサイトクオリティ実態調査自治体編第7回」の結果を公表した。685の自治体公式ウェブサイトが対象。
夏の暑さも峠を越え、ファッションや食べ物など、秋冬の準備が始まった。マーケティングリサーチ事業を展開するアイシェアは、中村屋と共同で「肉まんにつけるちょいたし調味料」に関する意識調査を行なった。
ソイジョイPR事務局は、8月11日に全国の30歳から59歳の男女618名「『カラダの曲がり角』と間食習慣に関する調査」をインターネットで実施した。
すららネットは9月3日、小中高生の結婚観調査の結果を公表した。84.4%が結婚したいと回答し、80.9%が子どもが欲しいと回答した。また、平均25.9歳までに結婚し、28.2歳までに子どもが欲しいという回答結果が明らかになった。
日本RV協会は、「キャンピングカー白書2012」を発行。白書によると、昨年度のキャンピングカー販売は、東日本大震災の影響の大きさにもかかわらず、出荷台数および売上金額ともに微減にとどめ、比較的堅調に推移していることが分かった。