コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、携帯電話利用者を対象にした調査結果をまとめた報告書「CESASNS・ソーシャルゲーム&スマートフォン向けアプリゲームユーザー調査報告書」を発刊しました。
アイ・オー・データ機器は31日、1月10日~17日にWeb上で実施した「ホームネットワーク」についてのアンケート調査の結果を公表した。調査方法は同社のキャンペーンの参加者2418人が対象。
マルハニチロホールディングスは1月31日、「受験と食事に関する調査」の結果を公開した。同調査の対象は、2013年3月までに受験予定がある、またはこれまで受験経験がある高校生以下の子どもがおり、週1回以上夕食を作る30〜49歳の母親1,000名。
日本教育工学振興会(JAPET)は1月31日、日本マイクロソフトと共同で行った「学校でのICT活用についての実態調査」の調査報告書を公開。学校にICT活用が進まない原因と解決策を明らかにすることを目的としている。
電通パブリックリレーションズ(電通PR)は31日、就職活動中の大学3年生に対して実施した「ソーシャルリクルーティングに関する調査」の結果を公表した。
国立社会保障・人口問題研究所は30日、日本の将来推計人口の結果を公表した。
米調査会社のStrategy Analyticsは27日(現地時間)、タブレットの販売台数とシェアの統計を発表した。Androidタブレットは前年同期比3倍以上も増加したが、シェアトップはやはりiPadだった。
ニコニコ動画は26日、消費税や新閣僚などに関するネット世論調査を実施。11万1864件の回答を集計した。
KDDIは27日、Androidスマートフォンアプリ「au one Photo Air」の満足度調査の結果を公表した。調査期間は1月12日~16日で、21~65歳のAndroidスマートフォンユーザー男女151名から回答を得た。
ガートナー ジャパンは27日、2011年の半導体市場に関する調査報告を発表した。電子機器ブランド企業上位10社は、2011年のデザインTAM(Total Available Market)ベースで1,056億ドル、半導体総売上の35%もの需要を支えたという。
ドコモ・ドットコムは26日、「スマートフォンコンテンツ利用動向調査」の結果を公表した。2011年8月4日~6日および9月22日~26日に、全国在住の15~59歳の男女で現在個人使用のスマートフォンを所有している約2000名を対象に実施されたもの。
調査会社の米カンター・ワールドパネル・コムテックは25日(現地時間)、スマートフォンの最新の調査結果を発表した。
放送倫理・番組向上機構(BPO)は26日、テレビ番組制作者666人と視聴者752人を対象に実施した、「テレビ制作・番組内容、テレビ放送の将来に関する意識調査」の結果を公表した。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は26日、英語教材の顧客満足度を調査した結果をもとに「イード・アワード2012 英語教材 顧客満足度」を発表した。調査は、2011年11月24日から2011年12月22日までWeb上で実施され、3,737票の有効投票があったとのこと。
東京大学が、秋入学について5年後の実施をめどに取り組みを進めていく方針を明らかにし、旧帝大や早慶11大学に、同取り組みでの連携を打診したことから、「秋入学」への関心が一気に高まっている。
電子情報技術産業協会(JEITA)は25日、2011年12月単月と2011年度の第3四半期における「パーソナルコンピュータ国内出荷実績」を発表した。いずれも出荷金額は前年同期比でマイナス、出荷台数ではプラスの結果となった。
マイナビは1月24日、「2013年卒 マイナビ大学生のライフスタイル調査(携帯・スマートフォン・SNS等の利用状況について」の結果を発表した。回答数は6,123名(文系男子1,086名、理系男子780名、文系女子3,236名、理系女子1,021名)。
アジアICT業界のリサーチ・コンサルティングを手掛けるROA Holdingsは24日、『2012年日本移動体通信市場の予測(2012年の10大トピック分析)~キャリアとサードパーティ間の熾烈な争い~』と題した調査報告書を発表した。
ミック経済研究所は23日、ソーシャルメディア市場の広告収入および課金収入についての動向を捉えたマーケティング資料「ソーシャルメディアの市場展望と事業戦略2011年度版」を発刊するとともに、その結果をまとめたデータを公開した。
本日1月23日は『いい(E)文(ふみ)の日』=『電子メールの日』だ。NTTドコモでは、“メールを活用した何気ない日々のコミュニケーションを募集する”という趣旨で、「iのあるメール大賞」を実施しているが、第10回となる今年は、2月14日に大賞を発表する。
大塚商会は、標的型攻撃でウイルス感染したPC群、いわゆるボットネットによる不正通信が行われているかどうかを診断する「標的型攻撃ボットネット簡易検診サービス」を開始した。
トリップアドバイザーは19日、旅行に関する様々な情報をグラフィックにして毎週公開する「トリップグラフィックス」の第20回として、今日1月19日にちなんで「世界の救急医療事情」を公開した。
代々木ゼミナールは1月18日、センター試験の自己得点を入力して志望大学の学部・学科への合格可能性をネット上で判定する「2012年センターリサーチ合格判定サービス」を公開した。
ライオンの「香りつづくトップplusプロジェクト」では、近年寒さ対策として重要視されてきている「機能性肌着」と洗濯の関係についての実態と意識を調べることを目的として、20~40代の機能性肌着を普段着用している女性900名を対象にアンケート調査を行った。