日立製作所は29日、輝度3,500ルーメンの液晶プロジェクタ「CP-X450J」を発表。6月10日に発売する。価格は399,000円。
八木アンテナは、縦置きスタンド付きのコンパクトな地上デジタルチューナー「DTC30」を発表。6月中旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は19,000円前後。
松下電器のベンチャー子会社のピーディーシーは、東京ミッドタウン(東京・赤坂)に、パナソニック製103型プラズマディスプレイ3面を納入したと発表。
エイサーは23日、USB接続でマルチディスプレイ環境を構築できる22型ワイド液晶ディスプレイ「X223Wbdu」を発表。5月24日に発売する。価格はオープンで予想実売価格は40,000円前後。
ラトックシステムは22日、PCからのVGA信号をDVI/HDMI信号に変換するアダプタ「REX-VGA2DVI」を発表。6月下旬に出荷開始する。価格は13,500円。
エグゼモードは、SDカード対応の517万画素ビデオカメラ「DV505」を発表。5月30日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は12,800円。
キヤノンは20日、プロジェクタ用のキーデバイスのひとつである反射型液晶パネル「LCOS(エルコス)」を開発したと発表。
ベンキュージャパンは20日、流線型のデザインを採用した最薄部24mmの24型ワイド液晶ディスプレイ「V2400W」を発売した。価格はオープンで予想実売価格は59,800円。
シャープは19日、フルHDで5倍の長時間録画に対応したBDレコーダー「AQUOSブルーレイ」を発表。7月1日に発売する。HDD容量1TB/500GB/250GBの3モデル「BD-HDW30/25/22」を用意。
シャープは19日、映像と音声の一体感をより高める「ARSSスピーカーシステム」などを採用した液晶テレビ「AQUOS Gシリーズ」の52V/46V/42V/37V/32V/32V/26V型の7モデルを発表。
日本ビクターは19日、D-ILAホームシアタープロジェクタ「DLA-HD100」がTIPAのプロ用プロジェクタ部門の年間最優秀製品賞「ベストプロフォトプロジェクタ」を受賞したと発表。
PCショップ「ドスパラ」を展開するサードウェーブは16日、地デジチューナー搭載ゲーム向けデスクトップPC「Prime Galleria GG 地デジ搭載モデル」を発売した。価格は135,980円。
東芝は15日、HDD内蔵のHDムービーカメラ「gigashot」シリーズ4製品の価格改定を実施。いずれも同社直販サイト「Shop1048」での販売価格を約50%値下げしている。
バッファローは14日、HDCP対応でハイビジョン映像の表示可能な22型ワイド液晶ディスプレイ「FTD-W2232HSR/BK」を発表。5月下旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は42,800円。
三洋電機は、自動フィルター交換システム搭載の小型プロジェクタ「LP-XC55」(3,100ルーメン)、「LP-XC50」(2,600ルーメン)を発表。7月11日に発売する。価格は365,400円、312,900円。
アイ・オー・データ機器は7日、バスパワー対応ポータブルDVDドライブ「DVRP-U8XLE」を発表。5月下旬出荷で、価格は11,130円。
ドン・キホーテは、プライベートブランド「bis」シリーズの新製品として、DVD内蔵19型地デジ対応液晶テレビ「BLD19V-TW1」を発売。価格は54,800円。