バッファローは19日、USB外付けHDD「ミニステーション エア Wi-Fi&USB3.0用 ポータブルHDD」(型番:HDW-P500U3)を発表した。販売開始は8月下旬。希望小売価格は23205円。
オンラインバンキングやおサイフケータイなどは、一度慣れてしまうとなかなか手放せない便利さがある。そして、PCや携帯電話から物を購入したり、支払いを行ったりすることは特殊なことではなくなっている。
筆者はIT系の媒体で何年(出版社勤務も入れると20年以上)もメシを食っていながら、個人持ちの端末はずっと「ガラケー」(フィーチャーフォン)であった。
今回紹介するのは、「Shake - 鮭」というアプリです。鮭(シャケ)といっても栃煌山は関係ありません。一言で説明すれば、端末を振って、起動中のアプリを切り替えることができるアプリです。
サンワサプライは18日、同社直販サイトにて、HDMI端子を備えるスマートフォン向け小型プロジェクター「HDMIモバイルプロジェクター(小型・バッテリー内蔵・最大85ルーメン)」の販売を開始した。価格は39800円。
KDDIおよび住友商事は18日、ライフスタイルに応じて最適な節電のアドバイスを提供する生活支援サービス「エコビト」の事業化検討に向け、トライアルサービス「エコビトとらいある」の提供を行うことを発表した。社員モニター40世帯を含む計200世帯で実施する。
KDDI、沖縄セルラーは17日、時計や着信を常時表示する“メモリー液晶”を搭載した夏モデルスマートフォン「AQUOS PHONE CL IS17SH」を20日から随時発売すると発表した。
KDDIと沖縄セルラーは17日、auスマートフォンの夏モデル「ARROWS Z ISW13F」(富士通モバイルコミュニケーションズ)を20日から発売すると発表した。
マスプロ電工は17日、ネットワークカメラ「カメラ付 お留守番チェッカー(愛称:見張っチャオ!)」を発表した。販売開始は9月下旬。価格はオープンで、予想実売価格は25000円前後。
福岡でシステム開発と小型電気自動車のレンタル事業を行うリーボは、国土交通省が普及を進める「超小型モビリティ」向けに、スマートフォンを用いたカーシェアリングシステム「こでかけ」を開発。7月25日より、全国の自治体や事業者を対象に販売を開始する。
スマートフォンはいわば「持ち歩けるコンピュータ」。モバイル環境で利用するからこそ活きてくるコンテンツ・アプリケーションの活用事例として、ひとつご紹介しておきたいのが「タクシー配車アプリ」である。
マカフィーとPonemon Institute社は17日、「The Lost Smartphone Problem(スマートフォンの紛失問題:英語)」と題する調査結果を発表した。従業員が所有するスマートフォンの紛失・盗難件数と、その影響をあきらかにすることを目的とした調査となっている。
今年のコミコンのパネルでは、日本からも多くのゲストが訪れた昨年のサービス開始発表の様な派手さはなかった。しかし、来場者も多く、マンガファンから関心を集めていた。ファンの間でのJMangaの認知度が上がっている。
クウジットは、成田空港の公式アプリ『NRT_Airport Navi』(iPhone/Android対応)を開発提供し、10日より公開した。iPhone/Androidの両プラットフォームに対応する空港公式アプリは、国内空港としては初。
ヤフーは13日、「節電ガイド2012夏」特集内にて新ツール「みんなの電気料金チェック」を公開した。また新たに、「みんなの涼み場」ページを公開した。
デノンは、繭をイメージしたデザインを採用し、ネットワークに対応するDockスピーカー「DSD-500」「DSD-300」の2機種を発表した。販売開始は8月中旬。価格はオープンで、予想実売価格は「DSD-500」が60000円前後、「DSD-300」が50000円前後。
デジタルアーツは7月12日、未成年の携帯電話・スマートフォン使用実態調査を公表した。スマートフォンのフィルタリングの導入が必要だと回答したのは、親が45.6%、子どもが26.7%で、親子で約20ポイントの差があることがわかった。
フェイバー・アプリケーションズは、同社が運営するスマートフォン並びにPCで近くにいる人に身近なちょっとした頼み事ができるアプリ「フェイバー」にて、無料通話サービスを開始しました。
NTTドコモは12日、クアッドコアCPU搭載のハイスペックスマートフォン「docomo NEXT series ARROWS X F-10D」の事前予約受付を13日から開始すると発表した。
ソフトバンクモバイルは12日、世界初の放射線測定機能を搭載したPANTONER(パントン)スマートフォン「PANTONER 5 SoftBank 107SH」(シャープ製)を、14日から全国で発売すると発表した。
ダブルアップは、車修理の一括見積りができるスマートフォンアプリ『車修理市場』の提供を開始した。
トレンドマイクロとケイ・オプティコム、エネルギア・コミュニケーションズ、中部テレコミュニケーションの4社は共同で、小学4年生から6年生の児童と保護者を対象にした夏休みセキュリティ教室を東京、名古屋、大阪、広島の4か所で開く。参加費は無料。
文部科学省は7月10日、青少年インターネット環境整備基本計画(第2次)を公表した。新たな基本計画には、「スマートフォンを始めとする新たな機器へ対応」「保護者に対する普及啓発の強化」「国、地方公共団体、民間団体の連携強化」の3項目が盛り込まれる。
エレコムは、スマートフォンとつながるマイク内蔵コンパクトスピーカー「ASP-SMP200」シリーズを発表した。販売開始は7月下旬。価格は4410円。