コナミがソーシャルゲームで大きく成功しているというニュースもあるなど、これまでベンチャーが牽引してきたソーシャルゲーム市場でも次々に資本力に勝る大手が参入し市場を席巻しつつあります。しかしベンチャーではもうダメなのかというとそうではないはずです。
NTTドコモは6日、世界初のワイヤレス充電対応スマートフォン「AQUOS PHONE f SH-13C」(シャープ製)を発売した。
NTTドコモは7日、5月に発表されたGLOBE-TROTTERとのコラボレーションモデル「F-12C」を発売する。
アイシェアは5日、「企業アプリ利用」に関する意識調査の結果を発表した。調査期間は6月24日~27日で、20~50代のスマートフォン・タブレット端末所有者(アプリダウンロード経験者)1,871名から回答を得た。「iOS」利用者は62.5%、「Android」は37.5%。
サンコーは、大容量2450mAhバッテリ付きのソーラー充電器「そこそこドでかソーラーチャージャー3W」(型番:USSCLR3W)を販売開始した。価格は8980円。
パナソニック電工は、スマートフォンや携帯電話向けに生産・販売しているフレキシブル基板材料「FELIOS(フェリオス)」の生産能力を倍増すると発表した。スマートフォンやタブレットPCなどモバイル機器の需要拡大を見込む。
ディー・エヌ・エーは5日、同社子会社のngmoco, LLCと米通信大手のAT&Tが、スマートフォン向けソーシャルゲームプラットフォーム「Mobage」の米国向け展開において、業務提携に合意したことを発表した。
カカクコムは、同社が運営する購買支援サイト「価格.com」が実施した、スマートフォン購入状況の調査結果を公表した。
加リサーチ・イン・モーション(RIM)は3日(現地時間)、BlackBery 7 OSを搭載したスマートフォン5機種を発表した。
バッファローは、スマートフォンやタブレット端末からネットワーク対応HDD(NAS)の設定ができるAndroid版アプリ「Smartphone Navigator」の提供を開始した。
電子書籍販売サイト「eBookJapan」を運営するイーブック イニシアティブ ジャパンは4日、7月25日~31日のeBookJapanサイトにおける週間売上にて、初めてモバイル用サイトでの売上がPC用サイトでの売上を逆転したと発表した。
KDDIは、Android搭載端末向けに、スポーツサポートサービス「au Smart Sports Run&Walk」アプリを公開した。
KLabは4日、既存のモバイルファンクラブサイト(フィーチャーフォン対応)をiOS、Android対応のスマートフォンに対応させる構築パッケージ「Artist Box」の提供を開始したと発表した。
アイ・オー・データ機器は3日、ネットワーク対応HDD「LAN DISK(ランディスク)」で新たに、PCのほかiPhone/iPad/iPod touchやAndroid端末などからもアクセス可能な「HDL-CE」シリーズを発表した。販売開始は8月下旬。
米調査会社Canalysは、グローバル市場におけるスマートフォンのOSシェアに関する調査結果を発表した。
米AT&Tは29日(現地時間)、スマートフォンのモバイルデータに関する新しい措置を発表した。
ヤフーは1日、電力の使用率を予測する「電気予報(ベータ版)」の対象地域に、これまでの東京電力管轄地域に加え、東北電力、関西電力、中部電力、九州電力管轄地域を追加した。同時にモバイル版も公開した。
G-BOOK全力案内ナビでは利用者の更なる拡大を狙うべく、8月1日よりauのスマートフォン向けにau oneマーケットでの月額課金版の提供も開始する。コラボレーションの経緯と今回リリースした月額化の狙いについて、両社のキーマンに話を聞いた。