ソフトバンクモバイルは20日、“大人女子”向けAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH J」(シャープ製)を22日より発売すると発表した。
NTTコミュニケーションズは20日、スマートフォンの各種設定やトラブルに関するサポートを遠隔で提供する「OCNスマートフォンサポートサービス」を発表した。
ソフトバンクモバイルは19日、スマートフォンの初心者ユーザー向けのAndroidスマートフォン「シンプルスマートフォン 008Z」(ZTE製)(以下、008Z)を、8月中旬以降に発売すると発表した。
ソフトバンクモバイルは19日、Androidスマートフォン「AQUOS PHONE THE PREMIUM 009SH」(シャープ製)(以下、009SH)を、8月中旬以降に発売すると発表した。
丸紅情報システムズ(MSYS)は18日、韓国RSUPPORT(アールサポート)と販売代理店契約を締結したことを発表した。同社が開発したパソコン遠隔操作ソフトウェア「リモートビュー(RemoteView)」の販売を20日より開始する。
エレコムは19日、スマートフォンと接続すれば固定電話のように使用できる受話器付きスタンド「MPA-PS001」と「MPA-PSX001BK」を発表した。販売開始は7月下旬。価格はいずれも8400円。
富士通研究所は19日、パソコンやスマートフォン、タブレットなどの情報端末において、アプリケーションやデータの配信・実行・消去といった一連の動作を、時間や場所に応じて自動で行う基盤技術を開発したことを発表した。
ソフトバンクBBは15日、iPhoneやソフトバンクのスマートフォン用のカバーを自由にデザインしてオーダーメイドできるサービス「カバコレ」のiPhoneアプリの提供を開始したと発表した。
現在の香港でナウ&ホットな電脳ビルは、スマートフォン/GSM携帯が集中するモンコックの「先達広場」だ。「旬の間にどーんと売っちゃうよ」という香港商人スピリッツあふれる場所で、中古買い取りにも意欲的な店が多い。
ソフトバンクモバイルは15日、Androidスマートフォン「GALAPAGOS 003SH/005SH」の2機種を緊急地震速報に対応させたと発表した。
14日にKDDIより発売されたAndroidスマートフォン「G'zOne IS11CA」(以下、G'zOne)のスペシャルサイト「gzone.jp」が公開されている。
サムスン電子の最新スマートフォン「GALAXY S II SC-02C」を使った『Space Balloonプロジェクト』がいよいよ今夜9時に、バルーン打ち上げ初日を迎える。
ISDB-Tマルチメディアフォーラムとジャパン・モバイルキャスティング、mmbiは14日、2012年開始予定の携帯端末向けマルチメディア放送の名称「モバキャス」を発表した。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は14日、マイクロソフト社が提供するデジタル著作権管理システム「PlayReady」を用いて、端末への視聴ライセンス発行機能などを提供するDRM(Digital Rights Management)サービスを発表した。
KDDIは14日、2011年夏モデルのAndroidスマートフォン「G'zOne IS11CA」(カシオ計算機製)を発売した。
NTTドコモとアインファーマシーズは13日、調剤薬局が調剤情報などを患者のスマートフォンへ提供する「スマートフォンを用いた調剤情報提供の取組み」を発表した。7月15日~10月14日の期間に、トライアルを実施する。
ソフィアモバイルは12日、NTTドコモの3G回線を利用したIP電話サービス「エスモビ」を、法人・個人向けに提供すると発表した。
脱毛器「no!no!HAIR(ノーノーヘア)」を販売するヤーマンは11日、スマートフォン向けゲーム型キャンペーンサイト「no!no!梅しゃんポリス」(nono-police.com)をオープンした。
グリーは11日、SWFファイルをHTML5へ変換することで、FlashコンテンツをiOS端末上で表示可能とする技術を、自社開発したことを発表した。
米グーグル(Google)は7日(現地時間)、「Google Maps 5.7 for Android」に実験的機能として地図のダウンロード機能「Download map area」を追加したと発表した。
MM総研は7日、2015年度までの携帯電話およびスマートフォンの市場規模予測を発表した。
NTTドコモは7日、3月に発売されたAndroidスマートフォン「Xperia arc SO-01C」について、6日18時以降に予定していたPC経由での機能バージョンアップが、システムトラブルによる遅れていることを明らかにした。
トヨタ自動車は、東京電力管内において電力使用量がひっ迫した際に、自動的に通知を行い、停電への注意を促すスマートフォン向けアプリ『停電警報 for 東京電力エリア』を開発し、『iPhone』向けアプリを6日公開した。
ソフトバンクモバイルは7日、スマートフォン向けネットワーク広告配信サービス「ソフトバンクスマートフォンメディアパッケージ」の提供を開始すると発表した。