今週はソネット株式会社に入社して1年目の水澤千尋さんにご登場いただきました。
音声認識ソフトウェアの開発などを行う米Nuance Communicationsの日本法人「ニュアンス・コミュニケーションズ・ジャパン」は、走行中の車内コミュニケーションをスムーズにする「In-Car Communication(ICC)」のデモンストレーションを行った。
近年、中国国内で従事するソフトウェア企業に向けて、ソースコードやノウハウの開示を迫るなど、規制を高めつつある中国政府。そんな規制に新たな一文が加わり、ゲームを含めた国内外のデジタルコンテンツ企業は新しい方針を迫られています。
クアルコムがMWC 2016に出展するブースでは、スモールセルやLTEの次世代通信技術に関連するトピックスが主にハイライトされている。
ぷらっとホームは24日、同社の極小サイズIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT Family」が、ニフティのIoTクラウドサービス「ニフティクラウドMQTT」に対応したことを発表した。
ソフトバンク コマース&サービスは、SoftBank SELECTIONから人気TVアニメ「おそ松さん」とコラボしたiPhone 6s/iPhone 6向けケース「おそ松さん 推し松ケース」を3月31日から発売する。
その便利さから広く普及している「交通系ICカード」だが、「Suica」「PASMO」「PiTaPa」「ICOCA」といった有名処以外も多く、地方各社のものも数えると30種近くまで増加している。相互乗り入れ対応も進んでいるが、意外と使えない場合も多い。
商店街などが外国人観光客向けに行う環境整備や販売強化策を補助する「商店街・まちなかインバウンド促進支援事業(商店街インバウンド促進支援事業)」の募集が始まった。
Evernoteは24日、iOS版アプリ「Evernote for iOS」をアップデートし、新機能の搭載および「1Password」との連携を開始した。
国際宇宙ステーションに142日間滞在し、昨年12月11日に帰還した油井亀美也(ゆい・きみや)飛行士。その「ミッション報告会」が、3月に全国6個所で開催されるが、東京の会場および日程が決定した。あわせて全国各会場の参加者募集もスタートした。
Googleが昨年からスタートさせた、スマホサイトの高速表示プロジェクト「Accelerated Mobile Pages」(AMP)。オープンソースの取組みとして、モバイルインターネットの高速化を目指すものだ。25日より、モバイルGoogle検索の結果に「AMP」が反映されるようになった。
デジタル教科書教材協議会(DiTT)は、以前より提言を進めていた「デジタル教科書正規化」「1人1台端末」「無線LAN整備」「クラウド教育」「ソーシャルメディア利用」「ビッグデータ活用」を総合推進するための法律策定を実現させるべく、「教育情報化推進法」を発表した。
企業での利用を想定した、アルバイト・パート人材が働く上での不安や疑問に即時に対応できるアプリが登場した。「apアプリ」をリリースしたのは株式会社エーピーシーズ(東京都港区)。
屋根、雨樋、太陽光発電システム、屋根塗装など……。屋根のリフォーム情報に特化したエンドユーザ向けのポータルサイト「やねいろは」がオープンした。同サイトを運営するのは白神商事株式会社(岡山県岡山市)。
最先端のテクノロジーアートを展示する「MEDIA AMBITION TOKYO 2016」が、2月26日から3月21日まで都内各所で開催される。
早稲田大学が、2017年度学部一般入試・センター利用入試より、出願・入学手続きの方式を従来の紙媒体によるものからインターネット利用方式へ変更すると発表した。入学手続きについては、学部・研究科・附属校・芸術学校を含む全所に適用する予定だという。
東芝は、画像認識用プロセッサ「Visconti 4」シリーズの新製品として、先進運転支援システム(ADAS)向け単眼カメラに適した「TMPV7602XBG」を開発し、3月からサンプル出荷を、2018年1月から量産を開始すると発表した。
「MWC 2016」(スペイン・バルセロナ)に出展する富士通が、スマートフォンと連携する銀行ATM(現金自動預払い機)のコンセプトを提案している。
慶應義塾大学は24日、学部一般入学試験について、紙の入学志願票による出願の受付を、全学部で廃止することを発表した。2017年度入試から、インターネット出願のみを受け付ける。
Googleマップで、近場の飲食店を探したい。そんなときに役立つ「周辺のスポット」機能が24日より日本でも利用可能となった。同機能は、米国・英国ですでに提供されていたが、同日より、日でも提供が始まった。現在はAndroidのモバイル版Googleマップから利用できる。
じょじょに広がりつつある、インターネットを活用したスポーツトレーニングサービス。たとえばドコモは2014年に「Runtastic for docomo」を開始、ソフトバンクは2015年にライザップとの提携を発表している。
2月も残すところあと1週間ほど。受験シーズンも中盤を過ぎ、いよいよラストスパートの時期になってきた。そんな受験生を応援したい人の参考になりそうな、「合格応援“縁かつぎ”グッズ」のトップ5を、Amazon.co.jp(アマゾン)が24日に発表した。
2月下旬から本格化する花粉飛散。KDDIは24日、「auスマートパス」の新機能として「花粉情報」の通知機能 の提供を開始した。「auスマートパス」会員(月額情報料372円)が対象となる。
プラスチックなどの素材を精巧に塗り重ねることで、金型を使わずに製品を製造できることから、新たな産業革命を巻き起こすと期待されている3Dプリンタ。