8月も終盤にさしかかり、本格的な台風シーズンへと突入しつつある。台風の接近や大雨が降るたびに手持ちのスマートフォンには、「土砂災害警戒情報発表」や「避難勧告の発令」などとドキッとするような通知が届く。
海外オークションサイトにて新型ハードと思しき製品「PlayStation Slim」が出品され、海外フォーラムユーザーの間で大きな注目を集めています。
and factoryとBIJは19日、最先端のIoTデバイスを集めた日本初のスマートホステル「&AND HOSTEL」を福岡県福岡市でオープンした。
米Googleは現地時間18日、サンフランシスコに開発者やスタートアップ企業向けのスペースを開設すると明かした。時期は今年9月が予定されており、301 Howard Streetに、14,000平方フィート(約1,300平方メートル)以上の広大な敷地が用意される。
米Googleは現地時間19日、開発者向けブログChromium上において、Windows/Mac/Linux向けのChromeアプリを段階的に廃止していくことを明かした。
現地時間19日、米Facebookは21歳までの若者に向けたiOSデバイス向けアプリ「Lifestage」をリリースした。
今週、RBB TODAYで扱った記事を振り返る「週刊!まとめ読み」。なかでも、スポーツ特化型の動画配信サービス「DAZN」の正式ローンチなどに注目が集まった。
スポーツ特化型の動画配信サービス「DAZN」(ダ・ゾーン)が正式にサービス提供を開始した。野球やサッカーをはじめ、総合格闘技、バレーボール、バスケットボールなどの複数のスポーツをワンパッケージで視聴できる。月額料金は1,750円(税抜)。
Twitterは18日、ツイートや会話を行いたい相手をコントロールしやすくなる機能を追加した。
中古スマホ・タブレットを取り扱っている「ゲオ」では現在、どんなタブレット端末に人気が集まっているのだろうか。北海道から沖縄まで日本全国に展開しているゲオ全店のデータを集約した、最新の販売・買取ランキングを本稿で紹介していこう。
スマートフォンの「実質0円」による販売が禁止になったことで、中古スマホ市場がにわかに活気づいている。そこで、中古携帯電話・スマホ・タブレットの販売・買取を行うゲオの最新ランキングをチェックしてみた。
E Inkディスプレイ搭載のユニークなアクティビティトラッカー「Withings Go」が9月2日より発売される。同製品は歩数、ランニング、スイミングおよび睡眠を自動で記録できる腕時計型のデバイス。参考価格は税込9,800円となっている。
厳選した国産の栗の木を使った、iPad/ iPhone向け木製スピーカーボックス「Smart Horn.Tab」(スマートホルン.タブ)が発売される。
「Nimb」はパニックボタンがついた、指輪型デバイス。側面のボタンを押せば、自身のスマートフォンを介して、専用のスマートフォンアプリで登録した家族や友人などに、助けを求めることができる。
インドネシアオートショーの開催に合わせ、インドネシアの首都ジャカルタに数日間滞在した。首都圏の人口は東京に次ぐ世界2位の巨大都市ジャカルタ。しかしその交通網は発展途上で、公共交通機関の不足は慢性的な大渋滞を引き起こしている。
ジェイピーモバイルは18日、民泊運営者向けに運営物件や競合物件の分析、運営物件の収益管理、適切な客室単価設定、騒音IoTセンサーを活用した部屋の状況把握などを一元的に管理できる「民泊ダッシュボード」を発表した。
米配車サービス大手のUberが、ここにきて自動運転の分野における動きを加速しはじめた。
サイバートラスト、ソフトバンク・テクノロジー、日本電気(NEC)、ユビキタス、ワコムは18日、スーパーラグビー日本チームサンウルブズ戦において実施した、ボランティア本人認証・動態測位の実証実験についての成果を発表した。
米Twitterは現地時間18日、テロを助長するとみられるアカウントを23.5万件停止したと発表した。昨年半ばから同様の停止措置を行っており、今回の発表数値とあわせて計36万件を停止したことになる。
三菱電機は18日、東京大学・西成研究室と共同で、イベント会場と最寄駅などを結ぶ経路の混雑状況を予測する「リアルタイム混雑予測技術」を開発したことを発表した。
「Omnicharge」は、13,600mAh/20,400mAhの2種類が展開されており、それぞれ重量は約380グラム/600グラムと軽量設計。サイズも、大容量の割にはコンパクトで、それぞれ、約13.2×8.4×2.3cm/約12.7×12.2×2.5cmとなっている。
なかなか突飛なスピーカー「LEVI SOUND」が、国内クラウドファンディングGreenfundingに登場し、先行販売を開始している。
壁をDIYをするとき、中がどういった様子になっているのか気になることもあるだろう。万が一、電気配線を切ってしまったら大変だ。そんなとき、便利なアイテムが、「Walabot DIY」だ。
統合的なコンテンツマーケティング施策やオウンドメディア構築サービスを提供するエコンテは、iOS/Androidアプリ『ポケモンGO』の利用実態に関する調査を実施し、その結果を発表しました。