NTTドコモは東京ビッグサイトで13日まで開催されている「Japan IT Week 春 2016」内の「第5回 IoT/M2M展 春」にて、「かんたん位置情報サービス」の展示を行った。
大日本印刷(DNP)、コネクシオ、アットマークテクノの3社は11日、高セキュリティなIoT環境を実現するゲートウェイ端末を共同開発し、2016年秋より発売することを発表した。
京浜急行電鉄(京急)は11日、平成28年度の鉄道事業における設備投資費・総額205億のうち約195億円を安全対策設備にあてる計画を発表した。
Facebookは、運営している写真投稿型SNS「Instagram」上において、「ダイナミック広告」を開始すると発表した。
今年2月、イオンリテールは「イオンモバイル」ブランドで格安SIMサービスの提供を開始した。3月と4月の2ヵ月間に測定されたデータから、イオンモバイルの格安SIMにおける実効速度を分析する。
読者の皆さん、初めまして、弓月ひろみ(ゆづきひろみ)と申します。iPhoneケースを400個所持するiPhoneケースコレクターで、普段はITに関する記事を執筆したり、総動員数36万人超えのイベント「iPhoneケース展」を主催したりしています。
昨日10日、JR東日本が首都圏の100駅程度に「宅配受取ロッカー」の設置を進める計画を発表した。このロッカーについて、ヤマト運輸が協力するタイプでは、ヤマト運輸「宅急便」だけでなく、他の宅配会社の取扱荷物も受け取り可能となる。
NTTドコモが11日に開催した2016年夏新製品の記者会見で発表した「スグ電」とはどんな機能なのか。スマホの液晶に触れることなく電話がかけられるという新機能を動画付きでレポートする。
NTTドコモは11日、2016年夏の新製品、新サービスの記者発表会を開催した。発表会の壇上での質疑応答が行われたほか、終了後には加藤社長による囲み会見も実施された。
ソフトバンクは11日、SoftBankの2016年夏商戦向けスマートフォンのラインアップを発表した。「Xperia X Performance」「AQUOS Xx3」「DIGNO F」の3機種を、6月上旬より発売する。なお、3機種とも5月17日より予約の受け付けを開始する。
NTTドコモは11日、2016年夏の新製品発表会を開催し、加藤薫社長が新端末と新サービスの内容を説明した。
ネットショッピングの普及につれ、宅配便の受け取り・再配達にともなう問題が増加しつつある。そのため「店頭受け取り」や「受け取りロッカー」が注目を集めている。昨日10日にはJR東日本が、首都圏約100駅に、受け取りロッカーの設置を進めると発表した。
日常的に利用されるようになった動画見放題サービスだが、悩ましいのがスマートフォン視聴時のデータ通信量の問題だ。とにかく動画はデータ量を大きく消費するので、あっというまに上限まで使い尽くしてしまうこともしばしばだ。
日本アクセスは10日、マイナンバー収集管理支援ツール「SmartNS」のオプション製品となる「SmartNS電子錠オプション」を6月24日より発売することを発表した。
台湾メーカーのAcerが、6インチのゲーミングスマートフォンを今年の第4四半期にリリースするという噂が話題となっている。
米Amazonは現地時間10日、動画投稿サービス「Amazon Video Direct」を発表した。
NTTデータMSE、京都大学、熊本大学、NTTドコモは10日、着ることで心拍などの生体情報を取得できる「hitoeウェア」を活用したドライバー向け眠気検知システムの実証実験を行うことを発表した。
ドコモは11日、スマホ・タブレット向けの独自サービス「家のあんしんパートナー」を「dリビング」として新しくスタートさせる。またiコンシェルのサービスについても機能追加などを発表した。
NTTドコモは11日、2016年夏モデルの最新Androidスマートフォンの一部機種から対応が始まる、電話の液晶画面にタッチしないで本体が操作できる新機能「スグ電」を発表した。
ドコモは11日、LTE-Advancedの技術を応用したキャリアアグリゲーションによる通信サービス「PREMIUM 4G」の高速化を発表。最大速度がこれまでの300Mpbsから375Mbpsにアップする。
ドコモは11日、2016年夏モデルの最新Androidスマートフォンに搭載する新機能として、LTEの高速通信を活かした高音質な通話サービスVoLTEの最新バージョン「VoLTE HD+」を発表した。
米Viv Labsは現地時間9日、「Disrupt NY 2016」において新音声認識システム「Viv」を発表した。
NTTドコモは11日、2016年夏モデルのスマホ・タブレット新製品を発表。5月中旬から順次、サムスンの「Galaxy S7 edge」やソニーモバイルの「Xperia X Performance」などAndroid 6.0搭載モデルを投入する。
これまで連続企画としてやってきた手持ちのiPhoneで格安SIMを使う方法。イオンモバイルとOCNモバイルONEのSIMを利用した場合のシミュレーションに続いて、今回はDMMモバイル、そしてFREETEL(フリーテル)の利用イメージを探ってみた。