東大生とプロ講師による完全個人指導塾の東大螢雪会は、小学生から社会人までを対象に、インターネット経由で同会講師と対面授業を行うことができるオンライン授業を実施している。
総合ファッション通販サイト「MAGASEEK」を運営するマガシークは9日、日本の有望な若手デザイナーを支援することを目的に、“WEB展示会”「Collective Showroom WEB(コレクティブショウルーム ウェブ)」を開始した。
さまざまな次世代テレビが発表されている「2013 International CES」だが、LGエレクトロニクスは、世界初となる画面両サイドが内側にカーブしている曲面型有機ELテレビを出展している。
IPA(情報処理推進機構)セキュリティセンターおよびJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9日、「Ruby on Railsに複数の脆弱性」を、脆弱性対策情報ポータルサイト「JVN」において公表した。
ソフトウエア興業は7日付で、事後処理を林康司弁護士(TMI総合法律事務所)に一任し、任意整理に入った。負債総額は約180億円。
中国Huaweiは、Androidスマートフォンの新製品「Ascend D2」「Ascend Mate」を「2013 International CES」で発表。このうち「Ascend D2」は日本での販売も行われるという。
進学研究会が運営する「高校情報ステーション」は、都立高校の志望校調査集計から各校の入試難易度を予想し、一覧表にまとめたものを公表した。難易度が厳しくなると予想されたのは、北園や武蔵野北など。
NHN Japanは9日、スマートフォンアプリ「LINE」の連携サービスとして、Android端末向け無料セキュリティ対策アプリ「LINEアンチウィルス」を公開した。
ライオンは、受験シーズンが本格化する時期に先駆け「大学受験とプレッシャーに関する意識調査」を実施した。その結果、受験本番で起きた想定外のトラブル1位は「体調不良」であることがわかった。
ソフトバンクモバイルは9日、法人向けに、「SoftBank 4G」に対応し下り最大110Mbpsの高速通信が可能なモバイルWi-Fiルーター、USBスティック型データ通信専用端末を開発したことを発表した。いずれもHuawei製で、4月以降に順次発売する。
8日、世界最大級の電子家電展示会「2013 International CES」の開催に際し、パナソニック津賀一宏社長がオープニング基調講演を行ない、パナソニックのビジョンを伝えた。
ソニーは9日、デジタルビデオカメラ6機種を発表。上位モデルに限られていた空間光学式手ブレ補正機能を中級モデルにまで拡大するなど機能向上を図っている。
産業技術総合研究所(産総研)バイオメディカル研究部門は9日、微細藻の一種である「ミドリムシ」から抽出される成分を主原料とした「微細藻バイオプラスチック」を開発したことを発表した。植物由来成分が約70%を占めるという。
ZTEは8日(現地時間)、米ラスベガスで開催中のCESにおいて、同社の新フラッグシップモデルとなるAndroidスマートフォン「Grand S」を発表した。
厚生労働省は、文部科学省、経済産業省と合同で、「平成24年度キャリア教育推進連携シンポジウム」を2月19日に開催する。「地域の特性に応じたキャリア教育の充実・推進」をテーマに、講演やパネルディスカッション、表彰などのプログラムを予定している。
小学館集英社プロダクションは、小学館の幼児教室ドラキッズのカリキュラムをベースにした「小学館の幼児教室 保育園向けプログラム」の展開を1月より開始した。保育環境に合わせた2つのコースと1歳~5歳までの学齢別クラスがある。
1月8日より米国ラスベガスで開幕した世界最大級の家電見本市CES 2013。開幕一番の基調講演を行ったパナソニック津賀一宏社長は、「パナソニックはテレビだけのメーカーではない」として商品からサービスまで、あらゆる形でユーザーに関わっていくと
京都市は、京都の11大学が京都ならではの「知」を深める多彩な講座を2月15日から3日間、京都造形芸術大学・東北芸術工科大学外苑キャンパスで行う。平安京や源氏物語についてなど約10講座あり、予約が必要だがすべて無料で受講できる。
パナソニックは9日、56型で4K2K(3840×2160ピクセル)の高精細な有機ELパネルを開発したと発表した。米ラスベガスで開催中の「2013 International CES」で参考出展されている。
はまぎんこども宇宙科学館は3月16日、「はまぎんキッズ・サイエンス」として、宇宙飛行士の山崎直子氏によるトークイベントを開催する。対象は小中学生、定員があるため事前申込みは必要だが参加費は無料。
佐賀市の秀島敏行市長は1月7日、新春記者会見で、2013年度に市内の全小学校に電子黒板を導入する方針を発表した。電子黒板のほか、デジタル教科書の導入や環境整備など、ICTに関わる予算に3年間で総額9億円を見込む。
能開センターは、小学生全学年を対象にした「小学生学年総まとめテスト」を2月11日に全国の教室で実施する。保護者ガイダンスや個別報告会も行われ、新学年への心構えができる内容になっている。参加は無料。
Mozilla Japanは8日深夜、Webブラウザ「Firefox」の最新版を公開した。Windows、Mac、Linux版の最新版は「Firefox 18」となる。
フリースポット協議会は、長崎県の壱岐市ふれあい広場(事務所)に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。