サンコーは、グローブとして手にはめてジェスチャーで操作できるワイヤレスマウス「ジェスチャー・グローブマウス」(型番:WLGSMFA1)を販売開始した。価格は4,980円。
ジュピターテレコム、住友商事、住友電気工業、ダイヘン、日立造船、レンゴー、NTTファシリティーズの7社は2日、「大阪ひかりの森プロジェクト」への参加を発表した。
ロジクールは、テレビでのスカイプ通話を可能とするウェブカメラ「ロジクール TVカム HD」(型番:CTV1000)を発表した。販売開始は11月9日。価格はオープンで、同社直販サイト価格は21,800円。
MM総研は1日、2012年度上期(12年4月~12年9月)の国内携帯電話端末の出荷状況を調査した結果を発表した。
トヨタ自動車が11月3日に創立75周年を迎える。今年は労使が協調路線を確認した「労使宣言」から50周年、戦後の経営危機時に分離された「工・販」の合併からは30周年と、節目が重なる。
2日、米アップル社の「iPad mini」が発売された。東京銀座のアップルストアでも午前8時から開店し、いち早く商品を手にする人の姿があった。発売を前に1日から行列を作る人も現れたが、2日9時現在には行列も解消、当日の持ち帰りも可能となっている。
BIGLOBEは、Android向け図鑑アプリ「注意!鬼虫大図鑑」の提供を開始した。通常販売価格は500円だが、発売記念セールとして、12月3日まで先着500名に250円で提供するという。
ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow(ジグソー)」は10月31日、ゼネラル・エレクトリック社(GE)ブランドのデジタルカメラ新製品「DVX」のレビューアー募集を開始した。計10名を募集する。
トレンドマイクロは、スマートフォンのデータをクラウド上にバックアップし復元するバックアップアプリ「トレンドマイクロ セーフバックアップ」のベータ版をGoogle Playにて公開した。
NRIセキュアは、組込機器やそれらを活用するシステム全体を対象にセキュリティレベルを評価する「デバイス・セキュリティ診断」サービスの提供を開始した。
楽天の子会社であるカナダKobo社は11月1日、新しい電子書籍端末「kobo glo」「kobo mini」の2機種を日本市場に投入することを発表した。「kobo glo」を11月15日に、「kobo mini」を12月中旬に発売する。「kobo glo」については予約受付を開始している。
10月31日、ソフトバンク決算説明会にて、孫 正義社長は、9月21日に発売された「iPhone 5」について言及。業績好調の要因の一つとした上で、「iPhone 5に関して、色々な都市伝説のようなものがある」とし、ソフトバンク版のiPhone 5はいくつかの誤解を受けているとした。
トレンドマイクロは、日本国内におけるモバイルアプリの実状と具体的な評価方法を全三回にわたってブログで紹介。今回は、スマホ利用における大きな脅威である不正アプリによる情報の抜き取りに関して報告している。
駿台フロンティアJrは、小学6年生とその保護者を対象とした「中学スタートダッシュプログラム」を12月8日よりスタートする。
10月30日、Androidのスマートフォンから電話帳のデータを無断で外部に流出させるアプリを配信させたとして、男女5人が逮捕されたニュースは記憶に新しいと思います。
JVCケンウッドは1日、浴室でも使用でき、スマートフォンをすっぽり内蔵できる防沫仕様のポータブルスピーカー「SP-AW500」を発表した。販売開始は12月上旬で、価格はオープン。予想実売価格は5,000円前後。
日本公文教育研究会は、2012年11月に在日外国人向け「日本語」教材の全面改訂を行い、新たなサービスを本格的にスタートする。
ウィルコムとウィルコム沖縄は1日、世界初のモバイルバッテリ機能を備え、スマートフォンなどに給電が可能なPHS「ENERUS WX03S」など3機種を発表した。
イードとオールアバウトエンファクトリーは1日、資本・業務提携契約を締結したと発表した。オールアバウトエンファクトリー全株式の80%をイードが取得する。
日本マイクロソフトとNTTドコモは11月1日、法人向けタブレット市場の開拓を共同で推進し、協業することで合意した。
カカクコムが運営する購買支援サイト「価格.com」は11月1日、「iPhone5」に関するアンケート調査の結果を公表した。調査期間は10月4日~15日で、価格.comID登録ユーザー7,131人から回答を得た。
教育業界で活躍する女性応援する男子禁制の勉強会、「塾女研究会」が11月11日、京都タワーホテルで開催される。塾女研究会は、個別指導塾専門ブランディング企業のWiShipが、学習塾・教育業界で働く女性たちの活躍をサポートすることを目的に設立したという。
2010年度の図書館の国民1人あたりへの貸出冊数は5.4冊で、うち児童1人あたりへの貸出冊数は26冊とどちらも過去最多となったことが、文部科学省の社会教育調査中間報告より明らかになった。
厚生労働省は10月31日、入社から3年以内に離職した若者の割合を公表した。大卒者は28%、高卒者は35%が3年以内に辞めている。業種別では、教育、学習支援業と宿泊業、飲食サービス業が48%ともっとも高く、サービス産業で離職率が高い傾向が明らかになった。