東芝は5日、ノートPC「dynabook」の2011年秋冬モデルとして、大容量バッテリを搭載した4シリーズを発表した。価格はオープン。
ジュニパーネットワークスは5日、仮想環境向けアンチウイルス保護機能を強化した「vGW Virtual Gateway」の最新バージョン「vGW Virtual Gateway 5.0」を発表した。
東芝は5日、液晶一体型AV PCのブランド名を「レグザPC」に一新。23型「REGZA PC D731」シリーズの3モデルと21.5型「REGZA PC D711」シリーズの1モデルを発表した。価格はオープン。
ジェネシックスは9月5日、慶應義塾大学広告学研究会と共同開発したiPhone用アプリ「ミス慶應公式アプリ」について発表。App Storeにて無料配信を開始した。
シスコシステムズは5日、同社の主力ネットワークスイッチ製品である「Catalyst6500」シリーズに、新たに多数の最新技術を搭載することを発表した。従来の3倍の性能と4倍の拡張性を実現し、今後10年間のネットワーク課題に対応可能な性能と機能になるという。
東芝は、住宅用太陽電池として世界最高となる最大セル変換効率22.6%、最大モジュール変換効率19.3%を実現した「住宅用太陽電池モジュール240W」を採用した太陽光発電システムを9月13日から発売する。
ゼンリンは5日、東日本大震災被災地の地図制作を開始したことを発表した。岩手県、宮城県、福島県、茨城県、千葉県の55市町村・約50,000戸の応急仮設住宅の地図情報を整備する。
ソニーは5日、コンパクトな家庭用蓄電池(ホームエネルギーサーバー)「CP-S300E」と「CP-S300W」を発表した。販売開始は10月。価格はオープンで、市場推定価格は150000円前後。
情報処理推進機構(IPA)は5日、2011年8月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況、および「今月の呼びかけ」を取りまとめた文書を公開した。
9月5日週に開催予定のイベントを紹介。国内最大級のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC」、ウェブサービスを手がけるベンチャーのキーパーソンが議論する「WISH+」にも注目。海外ではアジア圏のLTE関連サービスの見本市「LTE ASIA 2011」がシンガポールで開かれる。
ASUSTeKは5日、コントラスト比が5000万:1の23型などバックライトにLEDを採用した液晶ディスプレイを5機種発表した。販売開始は10日。
日本ヒューレット・パッカード(日本H)は5日、戦略的拠点「Executive Briefing Center」(EBC)を、江東区大島の同社本社内にオープンすることを発表した。
IDC Japanは5日、国内IT市場 主要ベンダーの2010年下半期(7~12月)製品ポートフォリオとビジネス戦略の分析について発表した。
リコーは5日、A4モノクロレーザープリンタ「IPSiO」(イプシオ)の新モデルとして「IPSiO SP 3410L」「IPSiO SP 3400L」を発表した。販売開始と予想実売価格は前者が8日/40000円前後、後者が10月25日/30000円前後。
フリースポット協議会は、鹿児島県のベスト電器 鹿屋本店など3か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
BBモバイルポイントは、愛知県と大阪府のマクドナルド2店舗に、新たにアクセスポイントを追加した。
NTT西日本は4日、台風12号にともなう「災害用伝言ダイアル(171)」および「災害用ブロードバンド伝言板(web171)」の運用を開始した。
テイクオフは、GREEでプレイできる「宇宙戦艦ヤマト」をモチーフとしたカードゲームタイプのソーシャルゲームを運営している企業。
内閣府は9月2日、「青少年インターネット環境の整備等に関する検討会」の提言を取りまとめてホームページに公開した。
1日に発表された、ソニーのAndroidタブレット「Sony Tablet」。折りたたみタイプの「Pシリーズ」は2つの5.5型(1024×480ピクセル)タッチ液晶ディスプレイを搭載するモデル。
三菱電機が8月20日より発売したAV一体型メモリーナビ『NR-MZ50』。新たにパイオニアが管理・運営するスマートループ情報に対応し、別売のバックカメラを組み合わせることでレーンアシスト機能を実現。情報を安心と安全につなげる新世代のナビとした。
米国のGPS関連機器メーカーのGARMINの正規代理店であるいいよねっとは、GPS搭載ランニング用リストウォッチ『ForeAthlete610』を9月22日に発売する。予定販売価格は4万9800円。
ソフトバンクBBとKDDIは、中国・四国地方を中心に被害をもたらした台風12号により、災害救助適用法が適用された地域(鳥取県東伯郡湯梨浜町、西伯郡南部町)で被災・避難した利用者が利用するサービスについて、支援措置を発表した。
北陸通信ネットワーク(HTNet)は、クラウド環境上にある仮想サーバ機能をインターネットや広域イーサネットサービス「HTNet-Ether」などの通信回線を介して利用する「HTNet Cloud」サービスを9月20日より提供開始する。