NTT東日本は東日本大震災の被災地にて、同社のブロードバンド回線「フレッツ光」や、テレビ電話端末「フレッツフォン」を活用した遠隔健康相談サービスを無償で提供している。
「ファインテック ジャパン」にて開かれた多数の講演の中から、KDDIが発表した「auの商品戦略及び先進デバイスの取り組み」についてレポートする。
東日本大震災発生後には、インターネットがさまざまなシーンで活用された。被災地では、どんなキーワードが注目されたのだろうか。
Kaspersky Labs Japanは14日、Android端末向けのアンチウイルス製品「カスペルスキーモバイルセキュリティ9」を販売すると発表した。
Googleは14日、東日本大震災により被災したペットの消息情報を登録・検索できる「アニマルファインダー」の提供を開始した。
セブン-イレブン・ジャパンは14日、店内照明や看板などをLED化するなど電力削減策を発表した。
首相官邸ブログ「KAN-FULL BLOG」が13日、約1ヵ月ぶりに更新された。同ブログは、東日本大震災発生前の3月10日に「松本新外相と五十嵐新参与への期待」というタイトルでつづられて以来、約1ヵ月更新されなかった。
ヤマダ電機とウエストホールディングスは14日、家庭用リチウム蓄電池の販売を15日より開始することを発表した。
NTTデータは14日、エンタープライズ向けパブリッククラウド「BizXaaS(ビズエクサース)プラットフォームサービス」の新たなラインナップとして、4月より「BizXaaSコンタクト(FastHelp)」「BizXaaS EC」を提供開始することを発表した。
ディー・エヌ・エーは4月14日、Mobage(モバゲー)において、4月下旬よりKDDIが提供する「年齢確認サービス」を活用し、青少年保護施策を強化すると発表した。
サンコーは、BluetoothキーボードとGALAXY Tab専用革ケースがセットになった「無線式キーボード内蔵ケース for GALAXY Tab」(型番:CWKFGT01)を発売した。価格は6980円。
MM総研は14日、15歳以上のインターネット利用者2500名に対して「電子書籍サービスおよび電子書籍端末の市場規模」に関する調査を実施した結果を発表した。
矢野経済研究所は14日、東日本大震災がIT投資に与える影響について、2011年度の国内民間企業のIT市場規模予測における暫定値を公表した。同研究所のIT投資動向調査(2010年8月発表)をベースに内閣府資料等を活用し影響を検討した。
米ガートナー(Gartner)は現地時間13日、2011年第1四半期におけるワールドワイドのPC出荷台数の予備調査結果を発表。出荷台数合計は8千430万台となり、2010年第1四半期との比較で1.1%の減少となった。
パイオニアは14日、「ドコモドライブネット」のスマートフォン対応にあわせて、『カロッツェリアスマートフォンリンクナビクレイドル』の「SPX-SC01」を4月21日より発売すると発表した。
日本マイクロソフトは14日、ポータルサイトMSN上にて、被災したペットと飼い主の再会、飼い主を失ったペットの新しい飼い主探しを支援する「MSNペットサーチ」を開始した。
インターネット広告の業界団体IAB(The Interactive Advertising Bureau)は13日(米国時間)、米国内における2010年のネット広告の売上を発表。
IDC Japanは13日、国内ユニファイドコミュニケーション(UC)市場ベンダー競合分析の調査結果を発表した。
NTTドコモとパイオニアは14日、ドライバー向け情報提供サービス『ドコモドライブネット』がスマートフォンに対応し、4月21日よりサービスの提供を開始すると発表した。
アイシェアは14日、復興へのアクションに関する意識調査の結果を発表した。4月1日に調査を実施し、853名から有効回答を得た(男性:60.8% 女性:39.2%、20代:5.5% 30代:47.5% 40代:47.0%)。
CTBメディア、京セラコミュニケーションシステム(KCCS)、富士通ネットワークソリューションズ、日本無線の4社は14日、CTBが展開する地域WiMAX網と、KCCSが構築したサービス型CSN間でユーザー認証機能を連携させる実証実験を共同で行い、成功させたことを発表した。
マピオンは4月14日、同社が提供する「マピオン電話帳」に、全国の大学・短大などのキャンパス情報を追加した。
米NVIDIAは現地時間12日、NVIDIA 3D Visionビデオプレーヤー・テクノロジを開発者に無償で提供することを発表した。
ロジクールは14日、USBワイヤレスマウスの新製品として「ロジクールワイヤレスマウスM325」を発表。28日に販売を開始する。直販価格は2980円。