アドテックは、解像度800×600ピクセルの8型デジタルフォトフレーム「AD-DPF80」を発表。12月上旬に発売する。価格はオープンで、同社直販サイト価格は24,800円。
ハンファ・ジャパンは21日、コンパクトデジカメ用コンバージョンレンズとして6倍望遠「SAD-727」と0.7倍広角&マクロ「同-W728」をweb限定で発売した。同社直販サイト価格は両製品とも4,780円。
BTO/カスタムPCを手がけるストームシステムテクノロジーは、ハイエンドゲーミングPC特別モデル「Storm Reactor Max(ストーム リアクターマックス)」の仕様構成を刷新し発売した。基本構成価格283,500円。
NTT東日本は、東京都の三井ガーデンホテル蒲田など12か所にてフレッツ・スポットとMフレッツ併用タイプのサービスを開始した。
NECシステムテクノロジーでは、Flash Liteにも対応したグラフィックスIP製品のデモを行っていた。
横浜で開催されている「Embedded Technology 2008」は、組込み機器製品と技術に関する展示会だ。マイクロソフトのブースでは、Windows CEをベースにした各種プラットフォームにフォーカスした展示を行っている。
デルは20日、シンクライアントの導入支援サービス「フレキシブル・コンピューティング」を開始すると発表した。
慶応とJ:COMら4社は20日、神奈川県藤沢市における地域WiMAX通信サービス運営会社の設立と慶應義塾大学SFC研究所による研究開発活動の推進について合意した。
サンコーは20日、弁当箱を保温するUSB接続の保温ケース「USBあったか弁当箱ポーチ」を発売。同社直販サイトでの販売価格は1,980円。
NTTドコモは20日、法人向け子ども見守りASPサービス「こどモニタ」を2009年春のサービス提供開始を目標に開発すると発表した。
富士通は20日、XBRLミドルウェアの最新版「Interstage XWand V10」の販売を開始した。
NASA(アメリカ国立航空宇宙局)は18日(現地時間)、遠拒離宇宙通信ネットワークのテストに初めて成功したことを発表した。
アクトビラは20日、デジタルテレビ向けVOD映像配信サービス「アクトビラ ビデオ」において、「月額見放題」サービスなど、新たなサービス機能の提供を開始した。
東芝は、7型液晶ポータブルDVDプレーヤーの新モデル「SD-P73S」を12月上旬に発売する。価格はオープン。
シャープは20日、ワンセグチューナー搭載の電子辞書「PW-TC980」を発表。ペンタッチ対応の5型液晶を装備し、カラーはノーブルブラック/シャンパンゴールドの2色を用意する。価格はオープンで、予想実売価格は50,000円。12月5日発売。
東芝は20日、IAサーバ「MAGNIA(マグニア)シリーズ」の新商品として1Uサイズの1Wayラックマウント型サーバ「MAGNIA 1005R」を販売開始した。
ポリコムジャパンは20日、同社のビデオ会議システムをキヤノンマーケティングジャパンの全国50拠点に導入し、10月から本格稼働を開始したと発表した。
「OKWave」を運営するオウケイウェイヴは19日、マイクロソフトと共同で、Q&Aサイト「OKWave」「MSN相談箱」にて、動画・音声・画像で回答を行える「マルチメディアQ&Aサービス」を開始した。
ブライトンネットは、充電式で何度も繰り返し使用可能なiPod用緊急バッテリー「Rechargeable Li-polymer Battery for iPod(型番:BI-LIBT/WH)」を発売した。価格はオープンで、予想実売価格は2,480円。
ベレコムは20日、400種類以上の機能から必要なものを選択してショッピングカートを構築できるサービス「ショッピングカート制作.com」の提供を開始した。
日立ソフトは19日、オンデマンド型仮想環境提供サービスの構築ノウハウを活用した社内クラウド・コンピューティング・センタ開設支援サービスの提供を開始した。
BitBayは20日、アナログテレビなどからの映像データをH.264形式に変換するリアルタイムエンコーダ「vRec+(ヴイレックプラス) VR100」を発表。同社直販サイトにて12月1日に発売する。直販価格は19,800円。
ぺんてるは20日、手のひらに収まる超音波・赤外線方式のデジタルペン「airpenMINI」を発表。11月28日より発売する。価格はオープンで、予想実売価格は14,800円。
「Inter BEE 2008」では、MICアソシエイツが、NASとSANのメリットを併せ持ったソリューション「metaSAN」と「metaLAN」を展示している。