日本通信は7日、エヌディエスが運営するインターネット接続サービス「TikiTikiインターネット」と連携し、「ConnectMail」TikiTikiインターネット対応版の提供を開始した。年間利用料は4,800円。
KDDIと沖縄セルラーのKDDIグループでは8日12時より、EZwebのケータイチケットショップ「auチケット」にて、今年10月10日に富士スピードウェイで開催される「2008 FUJI 日本グランプリ」のトヨタF1チーム応援席チケットの先行抽選販売を開始する。
KDDIと沖縄セルラー電話は、au携帯電話、およびPC向け音楽配信サイト「LISMO Music Store」において、EZ「着うたフル」の累計ダウンロード数が5月3日に2億曲を突破したと発表した。
アライドテレシスは7日、同社のレイヤー2ギガビット・インテリジェント・スイッチ「CentreCOM GS900Mシリーズ」向けの新ファームウェア「Ver.1.4.5」のダウンロード提供を開始した。
ウェブルート・ソフトウェアは7に、Eメールの重要性とセキュリティ被害状況について、調査結果を発表した。
F5ネットワークスジャパンは7日、東京都赤坂の米国大使館において、開発者向け技術コミュニティサイト「DevCentral Japan」の第一回メンバーミーティングを5月22日に開催すると発表した。定員は50名。
富士通は7日、滋賀銀行におけるビジネス情報ナビゲーションシステムを構築したことを発表した。
米Microsoftと韓国Hyundai-Kia Automotive Groupは6日(韓国時間)、次世代車載インフォテイメントシステムの共同開発を行うことで合意した。
ソニーは7日、VAIOの「エクステンションライン」シリーズの新製品として、DLNA対応のホームサーバ「Liblog Station HS1」の1.5TB/1TBモデルと、IEEE 802.11b/g対応の無線LAN機能を搭載する7型デジタルフォトフレーム「Canvas Online CP1」の2製品を発表した。
米Yahoo!と米McAfeeは6日(現地時間)、Yahoo! Searchのセキュリティ機能において、パートナーシップを締結し、McAfee SiteAdvisorを利用したYahoo! Search向けのサイト警告機能「SearchScan」を発表した。
キヤノンは7日、、デジタルカメラや携帯電話などから直接プリントできるコンパクトフォトプリンタ「SELPHY CP770/760」の2モデルを発表。6月中旬/5月15日に発売。
アドビ システムズは7日、雑誌広告デジタル送稿推進協議会による、雑誌広告原稿送稿専用のPDFフォーマットの仕様を発表した。
エレコムは7日、USBバスパワー/ACアダプタ駆動に対応する7ポートUSBハブ「U2H-Z7S」を発表した。カラーはシルバー/ブラック/ホワイトの3色を用意。価格は5,040円で、5月中旬発売。
サンコーは、マウスパットとアームレストが一体になった便利なPC関連製品「RestMan」を発売した。価格は2,680円。
マイクロソフトは7日、Windows Aero風デザインのワイヤレスキーボードとレーザーマウスをセットにした「Wireless Laser Desktop 7000」を発表した。Win/Macの両OSに対応。価格は14,800円で、5月23日発売。
オーディオテクニカは、入力コードとネックコードが巻きとれるヘッドホン「ATH-EQ700」と入力コードのみ巻きとれる「ATH-EQ600」を発表。5月23日発売で、価格は3,150円、2,520円。
【スピード速報】はhttp://speed.rbbtoday.com/の1週間分の計測データをもとに各種の統計データを速報でお伝えする。このサイトはIXに計測専用サーバを置き、月間計測数は40万を超え、統計データとしても十分な精度と信頼性を持っている。
Mzoneは、36か所であらたにサービスを開始した。
フリースポット協議会は、北海道の道の駅しかおい など5か所に設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
グリーンハウスは7日、ドリンクの保温と保冷が可能なUSB機器「USBカップウォーマー&クーラー」を発表した。価格はオープンで、予想実売価格は2,780円。5月中旬発売。
アイ・オー・データ機器は7日、バスパワー対応ポータブルDVDドライブ「DVRP-U8XLE」を発表。5月下旬出荷で、価格は11,130円。
シーエフ・カンパニーは7日、モバイル機器に最適な小型軽量のBluetooth対応GPSレシーバー「HI408BT」を発売。価格はオープンで、予想実売価格は9,975円。
3日(現時時間)、米Microsoftは、2月から提案していた米Yahoo!買収を断念すると発表した。
先週の大画面液晶TVに続き、今週は大画面プラズマTVの価格調査を実施した。液晶パネルに比べて残像が少ないため、動きが速いスポーツ鑑賞などには最適とされるプラズマ。