ソフトバンクは15日、アリババドットコムの日本法人であるアリババ株式会社に増資を行い合弁会社化し、共同で事業展開することに合意したと発表した。
アッカ・ネットワークスとJストリームは15日に、アッカが企業向け映像コミュニケーション事業をJストリームに譲渡することで合意したと発表した。
キヤノンは15日、A4対応のカラーレーザープリンタ「LBP5050/5050N」と、A3/A4対応モノクロレーザープリンタ「LBP3980/3100」の計4モデルを発表。5月22日より順次発売する。
モバイルリサーチを展開するネットエイジアは15日に、「タレントのケータイイメージランキング」調査結果を公表した。
シチズンTICは15日、PC内の時刻を自動補正する装置「JJY-200」を発表した。価格は63,000円で、5月19日発売。
沖電気工業(OKI)は15日、ケーブルインターネットサービスのKMNに、キャリアグレード・コミュニケーションサーバ「CenterStage NX5000」を納入したことを発表した。
日本ビクターは15日、マグネシウム合金の振動板を採用したHiFiスピーカーの新モデル「SX-M3」を発表。6月上旬に発売する。価格は99,750円。
ハンファ・ジャパンのPC周辺機器ブランドであるDIGITAL COWBOYは15日、HDDメディアプレーヤーキット「MOVIE COWBOY」シリーズの新製品として、SATA接続の2.5型HDD対応モデル「DC-MC25U2」を発表した。価格はオープンで、予想実売価格は24,800円。5月中旬発売。
デルは15日、クリスタルデザインの22型ワイド液晶ディスプレイ「DELL CRYSTAL」を同社直販サイトで発売した。価格は149,000円。
東芝は15日、HDD&DVDレコーダー「VARDIA(ヴァルディア)」シリーズの新ラインアップとして、高画質・高音質回路を搭載する容量1TBのフラッグシップモデル「RD-X7」など4製品を発表した。いずれも価格はオープンで、6月中旬より順次販売する。
「データストレージEXPO」においてコニカミノルタオプトは、“50年以上の長期間に渡りデータが保持”できるという法人向けの光ディスク「UDO」(Ultra Density Optical)を展示していた。
NTT西日本は、フレッツ・スポットのエリアに大阪府と京都府の7か所を追加した。
東芝は15日、HDD内蔵のHDムービーカメラ「gigashot」シリーズ4製品の価格改定を実施。いずれも同社直販サイト「Shop1048」での販売価格を約50%値下げしている。
「フィールド・イノベーションを加速する ‐もっとお客様のビジネスへ‐」をテーマに、「富士通フォーラム2008」が開幕した。5月15日から16日までの2日間、東京国際フォーラムで開催される。
トリンプ・インターナショナル・ジャパンは、環境にやさしいエネルギーの普及への関心を高めるため「太陽光発電ブラ」(非売品)を発表。2008年秋冬トリンプコレクションで公開される。
APCは「第10回 データストレージEXPO」にて、20日から発売予定の免震装置「ISO-Modular for APC」をデモ展示していた。
すでに事例紹介で取り上げているが、クラスタストレージを取扱い注目を集めている企業にアイシロン・システムズがある。
「データストレージEXPO」では、日本ネットワーク・アプライアンス(NetApp)のストレージ製品の技術「SnapMirror」とVMwareの仮想化サーバ「VMware Infrastructure 3」を組み合わせた、災害時のバックアップソリューションを展示している。
5月14日〜16日まで、東京ビッグサイトで「第10回 データストレージEXPO」が開催されている。SNS、動画共有、ウェブメールとインターネットサービスの「実態」はストレージといってもいいだろう。どのブースもなかなか盛況だ。
14日、クルークは、同社が運営するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」のユーザーが15万人に達し、月間ページビューが1億2,000万を突破したことを発表した。
富士通は15日より、企業広告シリーズの最新作として、グリーンITによる環境負荷低減への取り組みを表現した『グリーンIT』篇(30秒)の放送を開始する。
イー・モバイルは14日に、HSDPA通信サービス「EMモバイルブロードバンド」および「電話サービス」の4月期サービスエリア拡大状況を公表した。
MasterCard Worldwideと東芝は、MasterCardが開発し、世界規模で普及を推進している非接触型決済ソリューション「MasterCard PayPass」対応のチップ・モジュールの開発で協力していくことに合意したと発表した。2008年末までに日本市場へ投入することを目指す。
日本電気(NEC)は14日、スイスの主要放送事業者であるスイスコムブロードキャスト(Swisscom Broadcast AG)とDVB-H(Digital Video Broadcasting - Handheld)方式の携帯端末向けデジタルTV放送用送信機に関する契約を締結したことを発表した。