KDDIは、通話料着信者払いサービス「0070フリーフォンサービス」の提供を、2010年3月31日をもって終了することを発表した。
KDDIおよび沖縄セルラーは15日より、海外渡航時に利用するGSMネットワーク対応携帯電話のレンタルサービス「グローバルパスポート端末レンタルサービス」において1日あたりのレンタル料金を現行の税込500円から315円に値下げする。
Netxplorateur国際フォーラムが2008年2月14日に開催され、その席で「本年の10大Netxplorateur」が発表された。
NECディスプレイソリューションズは14日、豊富な入出力端子を装備する22型グレアパネル採用液晶ディスプレイ「LCD22WMGX(BK)」を発表。5月30日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は60,000円前後。
オムロンソフトウェアは13日、携帯電話向けとなる日本語入力システム「iWnn」(アイ・ウンヌ)をあらたに開発したと発表した。
14日、総務省は、4月から5月にかけて発生した3件の重大事故に対して、電気通信設備の適切な管理を徹底する指導を文書で行った。
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は、省電力性能に優れた法人向けデスクトップPC「HP Compaq Business Desktop dc5850 シリーズ」を発表。
NECは14日より、NAS(Network Attached Storage)製品「iStorage NSシリーズ」において、インテル最新クアッドコアCPU搭載のミッドレンジモデル「NS470」の販売を開始した。出荷は26日より。
米DivX, Inc.は13日より、「プレイステーション 3 」(PS3)のゲーム開発者向けに、PS3のゲームタイトルでDivXビデオを利用可能にするDivXビデオ・エンコーディングの提供を開始した。
キヤノンは14日、顔料インク対応インクジェット複合機「PIXUS MX7600」と小型・軽量のフォトプリンタ「PIXUS iP100」を発表。5月下旬に発売する。価格はオープンで予想実売価格は63,000円、28,000円前後。
ディーオンは14日、地デジテレビとPC用ディスプレイの両方に対応した20型/15型ワイド液晶ディスプレイ「CPLV20WDG1」「CPLV15WDG1」を発表。6月上旬より出荷開始する。
ロアスは14日、USBバスパワーおよび電池で駆動する小型扇風機「UA-036」を発売した。カラーはブルー/ピンク/ホワイトの3色を用意。価格はオープンで、予想実売価格は980円。
13日(現地時間)、米Googleは、自社の検索サイトにIPv6バージョンを用意したことを発表した。
アイ・オー・データ機器は14日、IEEE802.11nドラフト2.0に準拠するUSB接続の無線LANアダプタ「WN-GDN/US2」を発表した。価格は6,615円で、6月上旬発売。
マイクロソフトは14日、Office 2008 for Mac向けService Pack 1の提供を開始した。
バッファローは14日、HDCP対応でハイビジョン映像の表示可能な22型ワイド液晶ディスプレイ「FTD-W2232HSR/BK」を発表。5月下旬に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は42,800円。
2.5GHz帯を用いたモバイルブロードバンドの免許が交付されたウィルコムは独自で開発した「次世代PHS」を採用する。なぜ、ウィルコムは次世代PHSの採用に至ったのだろうか。
バッファローは14日、ネットワーク対応HDD、ワンセグチューナなど計19製品を値下げした。詳細は以下の表の通り。
デルが13日、都内のホテルで発表した仮想化サーバの新製品。ここでは、同社の仮想化市場に対しる考えと、新製品のポイントをビデオで紹介する。
インテルは、開発を進めているWi-FiとモバイルWiMAXのデュアルチップ「インテル WiMAX/WiFi Link 5050」シリーズ(開発コード:Echo Peak)の詳細を明らかにした。
日本無線は、モバイルWiMAXシステムの開発を2004年に立ち上げ、3月には地域WiMAX用基地局装置「NTF-302」の受注を開始。また、オープンな地域WiMAXネットワークの構築に向けた取り組みも進めている。
PFUは13日より、インテルの最新プロセッサAtom Z530(1.6GHz)を搭載した超低消費電力モデルのシステムオンモジュール「AM105」の販売を開始した。
富士通研究所は13日に、部屋の中にいる人を漏れなく追跡する業界初の画像センシング技術を発表した。
イー・モバイルは24日より、ExpressCard/34タイプデータカード端末「D03HW」(Huawei社製)の販売を開始する。