東京工業大学と米・Microsoftは13日、組織的な産学連携協定を締結することに合意した。
NTTドコモは13日に、ドコモ独自の技術でMIMO(Multiple-Input Multiple-Output)多重信号の高性能な信号分離を行う、低消費電力のLSIの試作に成功したことを発表した。
ヤマハは13日、コンパクトボディのワンボックススピーカーシステム3製品を発表。Bluetooth搭載の「NX-B02」、USBバスパワータイプの「NX-U02」、ステレオミニ入力専用の「NX-A02」で、いずれも10月下旬発売。
日本HPは9月13日、中堅・中小規模環境向けのコンパクトなブレード筐体として、「HP BlaceSystem c3000エンクロージャ」を発表し、同日受注を開始した。
ワコムは13日、ビジネス/コンシューマー向けタブレット「Bamboo」シリーズのグラフィック用「Bamboo Art Master」の1モデルと「Bamboo Fun」の2モデルを発表。型番は「CTE-650/S1」「CTE-650」「CTE-450」で、9月14日発売。価格はオープン。
NTTドコモグループ9社は、PC向けパケット定額プラン「定額データプランHIGH-SPEED」、および「定額データプラン64K」の提供を10月22日より開始する。
2007年に入ってからIPv4アドレスの枯渇問題がメディアでも取り上げられるようになっている。IPアドレスの枯渇問題はじつは10年以上前からいわれていたことだ。ここにきて、なぜこの問題が浮上してきたのだろうか。
ユニデンは13日、デジタルチューナーを内蔵する27V型液晶テレビ「TL27WRJ-DT」の価格改定を発表。新価格は89,800円で、従来より20,000円の値下げとなっている。9月14日から新価格で販売するという。
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパンは12日、ARM11プラットフォームベースのi.MX31アプリケーションプロセッサが米国車載電子部品評議会(AEC:Automotive Electronics Council)のQ100認証(AEC-Q100)を取得したと発表した。
総務省と全国地上デジタル放送推進協議会は13日、総務省の「地上デジタルテレビ放送に関する公開情報」サイトにおいて、地上デジタルテレビジョン放送の視聴可能時期を市町村別に示した「市町村別ロードマップ」を公開した。
ダイヤテックは13日、Bluetooth機能を搭載する「FILCO」ブランドの日本語配列キーボード「Majestouch Wireless」の一般販売を開始すると発表。同社直販サイトにて受注を開始している。直販価格は14,800円で、9月18日に出荷を開始する。
日本アバイアは13日、同社のIP-PBXソフトウェア「Avaya Communication Manager」ベースのIPテレフォニーシステムをクラブツーリズムのコールセンター14拠点、およびデータセンター1拠点に納入した。
コレガは13日、高温環境での使用に耐える16ポート小型スイッチングハブ「CG-SW16TXHG」を発表。9月下旬発売。価格は14,175円。
自分で書いた絵やイラストをアップロードすることにより、イラストに興味がある人たちが気軽にコミュニケーションしあえるWebサービス「pixiv(ピクシブ)」が13日にオープンした。
日本電気、NECネッツエスアイ、ネッツエスアイ東洋の3社は13日より、テレビ共同受信設備用の同軸ケーブル配線を利用可能な高速モデム「TOYONETz 高速同軸ケーブルモデム CXシリーズ」を製品化、販売を開始した。
三菱電機は13日、光波長可変型の高密度光波長多重方式(DWDM)で活線挿抜可能な小型光通信用トランシーバ・モジュール「MF-10KWXF」シリーズを業界で初めて開発した。
ニコンは、インドに全額出資の現地法人「Nikon India Private Limited」を設立し、8月から営業を開始した。デジタルカメラなど、同社製光学機器の販売/サービス事業の強化がおもな目的。
サンワサプライは13日、Bluetooth機能を搭載するレーザーマウス「MA-BTLS6」を発表。価格はオープンで、予想実売価格は6,980円。9月中旬発売。
オリンパスイメージングは13日、「CAMEDIA」シリーズの新モデルとして、有効画素数710万画素の薄型コンパクトデジタルカメラ「FE-220D」を発表。9月22日発売。価格はオープンで、予想実売価格は23,000円前後。
東芝は13日、モバイルノートPC「dynabookSS RX1」シリーズのweb限定モデルとして、3年保証が付いた「dynabookSS RX1/W7A」を発表。「PARX1W7ALD20W3」「PARX1W7ALA20W3」の2モデルが用意されている。本日より同社直販サイトにて販売を開始している。
富士通コンポーネントとワコムは、PC/サーバ/ワークステーション本体とワコム製液晶ペンタブレットとを最大300m離して操作できるソリューションを開発した。価格は200,000円/システムで、9月下旬より販売を開始する。
ペンタックスは13日、コンパクトデジタルカメラ「オプティオ」シリーズの新モデルとして、光学7倍ズームを搭載した「オプティオ Z10」を発表。10月中旬発売。価格はオープンで、予想実売価格は30,000円台後半。
小泉内閣から引き継いでいた首相のメールマガジンで、13日、安倍首相最後となる第46号で辞任を決意した経緯と理由を語った。
アボセントジャパンは、DSView 3のメジャーアップグレードを発表した。同製品はひとつのインタフェースから仮想サーバと物理サーバの両方へのアクセスと管理を包括的に実現する管理プラットフォーム。