ジュピターテレコムは、関東エリアの加入者向けにコミュニティチャンネル「J:COMチャンネル」の地上デジタル放送を10月1日より開始する。チャンネル番号は111(リモコン番号は11ch)が使われる。
松下電器産業は7日、ホームシアター用液晶プロジェクター「TH-AE2000」と「TH-AX200」を発表。10月29日発売。価格はオープンで、予想実売価格は450,000円前後、220,000円前後。
シャープは7日、ノートPC「Mebius」の秋冬モデルとして、15.4型ワイド液晶ディスプレイとテンキーを装備する「PC-WT70V」「PC-WE50V」「PC-WE40V」の3モデルを発表。PC-WT70Vは10月中旬発売、そのほかのモデルは9月下旬発売。価格はオープン。
アップルによって5日(現地時間)発表された新型iPodとiPhone値下げの発表から一夜明け、商品券騒動など世界の市場をにぎわしているが、その発端ともいえる当日の発表会のビデオがアップルのサイトから閲覧できる。
iiyamaは7日、2系統入力に対応した17型液晶ディスプレイ「ProLite E1702S」を発表。型番はホワイトモデルが「PLE1702S-W1」、ブラックモデルが「PLE1702S-B1」。同社直販サイトにて本日受注を開始。直販価格は29,800円。
ロジクールは7日、ガラスレンズを採用したウェブカメラ—「QCAM-130X」とヘッドセット付きモデル「QCAM-130X-HS」を発表。9月14日発売。価格はオープンで、同社直販サイトでの価格は5,980円、6,980円。
レイ・アウトは7日、第3世代iPod nano用のアクセサリとして、スターティングセットや保護フィルムセットなど全4製品を発表。9月中旬発売。価格はオープン。
セイショウシステムテクノロジーは9日より、ディズニーランド、ディズニーシーの混雑予測サイト「D混む.jp」の携帯電話版として「ケータイD混む」をスタートする。
ナナオは、液晶ディスプレイ「FlexScan」シリーズに24型ワイド「S2401W」、22型ワイド「S2201W-E」、20.1型ワイド「S2001W」の3モデルを追加すると発表。S2401Wは9月14日、S2201W-Eは10月10日、S2001Wは9月26日に発売。価格はオープン。
フリースポット協議会は、宮城県のホテルセントラルパークに設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
NTT西日本は、フレッツ・スポットのエリアに福井県の大野市図書館など14か所を追加した。
Gプランが運営するポイント交換サービスが、13日からSuicaポイントとも交換可能になる。
オリンパスイメージングは6日、光学5倍ズームレンズを搭載する有効800万画素のコンパクトデジタルカメラ「μ 830」を発表。カラーはシャンパンシルバー/ピアノブラック/パーシモンオレンジ/ブリティッシュグリーンの4種類。
東芝は6日、業界最大クラスとなる記憶容量160GBを達成した1.8型ハードディスクドライブ「MK1626GCB」を開発したと発表。1.8型ハードディスクドライブとしては達成。薄型タイプの80GB「MK8022GAA」も合わせて、今月サンプル出荷を開始した。
アップルは6日、カラーバリエーションを変更した「iPod shuffle」の販売を開始した。新しいカラーはシルバー/グリーン/ブルー/レッド/パープルの5色。カラー以外の大きな変更はなく、メモリ容量は1GB。価格は9,800円。
日本電気は6日、仮想ネットワーク構築時の設定ミスを発見してセキュリティリスクを回避できる「VLAN設定分析システム」を発表した。
Webサイト売買の仲介を行うサイトストックは6日より、ブログの価値を算出できるブログパーツの配布を開始した。
オリンパスイメージングは6日、水中撮影に対応する有効710万画素のコンパクトデジタルカメラ「μ 795SW」を発表。カラーはダークシルバー/ピアノブラックの2種類。価格はオープンで、予想実売価格は50,000円前後。9月下旬発売。
ウィルコムおよびウィルコム沖縄は6日に、10月上旬から「有害サイトアクセス制限サービス」を開始することを発表した。
オムロンは5日、顔画像から笑顔の度合いを測定する「リアルタイム笑顔度測定技術」を開発したと発表した。
シード・プランニングは6日、2007年度のインターネット広告の使用状況の調査のまとめを発表した。
総務省は5日、アナログ放送が終了する2011年7月までに円滑なデジタル放送への移行を進めるため「地上デジタル放送総合対策本部」を設置し、6日第1回の会合を行った。
NTTレゾナントとジェイマジックは5日、モバイル向けサービスにおいて包括的業務提携を締結したことを発表した。
日本ストラタステクノロジーは6日、同社の無停止型サーバである第4世代ftServerファミリにおいて、ミッドレンジモデル「ftServer 4400」、およびローエンドモデル「ftServer 2500」の受注を開始した。