トイレの空き状況をIoTを生かして確認する「トイレsearching」
位置情報や画像認識などが不要、光にID情報を載せる技術 6枚目の写真・画像
スマホのカメラをかざして、その情報を対象物といっしょに画面に表示させる。展示物の説明や商品の詳細などをスマホ画面に表示させるAR技術の応用例のひとつだ。これをタグや位置情報、画像認識といった技術なしで実現しようとするのが「Flowsign Ligt」だ。
IT・デジタル
エンタープライズ
関連ニュース
編集部おすすめの記事
特集
IT・デジタル アクセスランキング
-
【デスクツアー】クローゼットが“秘密基地”に!「押入れデスク」を快適な作業空間に!!
-
【エンジニア女子】誰かの「道」を作ることに魅力を感じエンジニアに!…生方桜子さん
-
星空も撮影可能な「Google Pixel 4」、そのポイントを改めてチェック
-
【今週のエンジニア女子 Vol.77】ネットワーク構築に感じるやりがい……関口靖子さん
-
鉄道ファンも納得! シグマA・P・O、ブルートレインのヘッドマークをデザインしたマウスパッド
-
Netflix公式対応のワザありプロジェクター! 開けば大画面・畳めば本棚にも収納できちゃう!!…XGIMI「Elfin Flip Pro」
-
【エンジニア女子】今まで無縁な業界・職種に惹かれていった…立岩万実さん
-
不要スマホをセキュリティカメラとして使ってみる~ライブカメラアプリ「Alfred Camera」~
-
【機内WI-Fiを試す!】快適さはじめて味わった!? 韓国行きアシアナ航空の機内Wi-Fi


