ウィルコムとウィルコム沖縄は、「W-ZERO3」の新色「シャンパンシルバー」を発表した。3月8日(水)に発売される。なお、同社のオンラインショップ「ウィルコムストア」では、予約を受け付けている。
日本通信は、PHSを用いたデータ通信サービスに、昼間の利用にフォーカスした「bモバイル・デイタイム」(ナイト・オプション付き)を3月3日(金)に追加する。
京セラは、ウィルコム向けのPHS「WX310K」のミュージックプレイヤーの提供を開始した。京セラオリジナルサイト“K”にて、840円でライセンスキーが販売されている。これにより、ATRAC3、ATRAC3plus、MP3フォーマットのファイルが再生できるようになる。
京セラは、ウィルコム向けのPHS「WX310K」の最新ファームウェアを公開した。リモートロック機能が追加されたほか、カメラ画質や予測変換機能が改善されている。
ウィルコムは、2月23日からデータ通信サービス「AIR-EDGE」に「W-OAM」を投入。“1.6倍”の高速化を図る。これにより、現在は最大で256kbpsの通信速度が、408kbpsに向上する。対応するデータ通信カード「AX520N」がお借りできたので、早速、試してみる。
ウィルコムは、高速化技術「W-OAM」対応データ通信カードの発売日を決定した。NECインフロンティア製の「AX520N」と「AX420N」は2月23日(木)、SII製の「AX420S」は3月9日(木)。
ウィルコムは、メールの送受信において遅延が発生していた障害において、メールの通信料金を無料とする発表した。対象になるのは、障害が発生していた2月6日(月)17時58分〜2月10日(金)1時30分のpdxドメインにおけるすべてのメール通信料金だ。
ウィルコムは、2006年1月に11町村であらたにサービスを開始した。
2月6日(月)17時58分から続いていたウィルコムが提供しているメールサービスにおける送受信の遅延だが、10日(金)午前1時30分にようやく解消された。今回の遅延障害は、おおよそ、3日間続いたことになる。
2月6日(月)18時頃に発生したウィルコムのメールサービスのおける送受信の遅延だが、9日(木)15時現在も続いている。同社ではこれを解消するため、9日中にシステム増強を行うと発表した。
2月6日17時58分から続いている、ウィルコムで提供されているメールサービスの障害だが、8日12時現在、依然として続いている。この障害は、送受信に遅延が発生するというものだ。
ウィルコムは、メールサービスの「AIR-EDGE PHONEセンター」と「エッジeメール」において、送受信が遅延する障害が発生していると発表した。障害は6日17時58分から発生し、現在も続いている。