マウスコンピューターは22日、Windows 10 Mobile搭載のスマートフォン「MADOSMA Q601」を発表した。同社のWindowsスマートフォン「Q501」の上位モデルにあたる。
HPは21日(現地時間)、Windows 10 Mobile搭載の5.96型スマートフォン「HP Elite x3」を発表した。日本でも発売される予定で、KDDIが法人向けに販売する。
サードウェーブデジノスは19日、Cherry trail世代のAtom x5-Z8300プロセッサを搭載したWindows 10タブレット「Diginnos Tablet DG-D09IW2」を発売した。ドスパラで販売される。
日本エイサーは17日、積み木ブロックのように積み上げて機能を拡張できる超小型デスクトップ「Aspire Revo Build M1601-H12N」を発表した。発売は2月19日、予想実売価格は27,000円前後(税別)。
サードウェーブデジノスは、超小型のスティック型PCで「Cherry trail」世代のIntel Atom x5-Z8300を搭載した新モデル「Diginnos Stick DG-STK2S」を発売した。価格は17,980円(税込)。
VAIOは4日、オペレーティングシステムに「Windows 10 Mobile」を搭載するスマートフォン「VAIO Phone Biz」を発表。新製品記者発表会に代表取締役社長の大田義実氏が登壇し、商品開発の経緯と今後の販売戦略を説明した。
VAIOは4日、プラットフォームにWindows 10 Mobileを搭載するSIMフリースマートフォン「VAIO Phone Biz/VPB0511S」を発表した。Web直販VAIO STOREでの受注開始や発売は4月を予定。価格はオープンだが、5万円台での販売が予想される。本体カラーはシルバー。
ついに“VAIOによる、VAIOのスマホ”と呼ぶべきスマートフォン「VAIO Phone Biz」が4日、発表。同機のファーストインプレッションを、Xperia Zシリーズとの比較などを交えながら、マイクロソフトが提供する新機能「Continuum」の使い勝手とともに報告する。
Actiontec Electronicsは3日、Windows 10の「Continuum」機能に対応したワイヤレスディスプレイアダプタ「ScreenBeam Mini2 Continuum」を発表した。発売は2月11日、価格は9,800円(税別)。
トリニティは、Windows 10 Mobileを搭載するSIMフリースマートフォン「NuAns NEO」の出荷を開始するとともに、店頭販売を行う店舗も合わせて発表した。三越伊勢丹、アテックスなどでも販売される。