Interop TokyoのKDDIブースでは、auのスマートフォン IS01、IS02の実働機が展示され、来場者が実際の操作を試せるようになっていた。
InteropのShowNetにNTT以外の通信事業者が機器、回線提供を行った。ソフトバンクテレコムである。ソフトバンクテレコムの前身は日本テレコムであり、通信事業者としての歴史は長い。
Inerop Tokyo 2010のジュニパーブースで、今回の展示の目玉はなんであるか聞いてみたところ、エッジルータのMXシリーズとの返答だった。
Interop Tokyo 2010でテリロジーが、クラウドで利用するサービスやインフラリソースの運用管理システムをクラウドで提供するという、いままでありそうでなかったサービスを展示していた。
幕張メッセで開催されているInterop Tokyo 2010では、DSJ 2010(デジタルサイネージジャパン2010)も同時開催となっている。
Interop Tokyo 2010は10日、出展された製品やソリューション、サービスのなかから優れたものを選ぶ“Best of Show Award”を発表した。
NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は、9日より幕張メッセで開催中の「Interop Tokyo 2010」に出展。今年の同社ブースの見どころは、法人向けクラウド型サービス「BizCITY」で提供されている各種サービスを体験できることだ。
Interop Tokyo 2010の会場内で大きな面積を占めているシスコシステムズのブースは見所も盛りだくさんといった感じだ。
NTTコミュニケーションズは、「Interop Tokyo 2010」の会場ブースにて同社のクラウドサービスブランド「BizCITY(ビズシティ)」を展示中だ。
1994年以来、Interop Tokyoの会場内に設置されるのが恒例となったネットワークの相互接続デモ「ShowNet」のコーナーでは、今年もさまざまな実機が稼動している。
「Interop Tokyo 2010」が本日からスタートした。出展数は昨年より減少し、幕張メッセで展示用に使用しているのも3ホールとなっている。
「Interop Tokyo 2010」の展示会が、本日から11日まで幕張メッセで開幕した。