未婚、既婚問わず、女性であれば、トキメキを感じる男性に憧れを抱いたり、胸キュンシーンを妄想する人も多いだろう。このたび、女性のための恋愛研究所「恋LABO」が、20代~40代の女性500人を対象に「女性のための“夜カレ”調査」を実施した。
野菜をはじめ花、芝などの種苗を販売するタキイ種苗(京都府)は、日本在住の外国人に対し「日本の食文化に関する意識調査」を実施し、その結果を公表した。
腸内環境に問題ない人は1割程度。腸内環境が悪い人ほど「サザエさん症候群」の傾向が強く、さらに毎日がサザエさん症候群となりやすい。腸内環境に問題がある人ほど、1日中落ち込みや不安傾向が続き、問題がない人と比べると約3~5倍の人が落ち込み・不安を感じるという。
帝国データバンク(TDB)は7日、新規株式上場(IPO)に関するアンケート調査の結果を発表した。調査期間は3月6日~3月19日で、同アンケート調査は今回で18回目となる。
コンタクトレンズ利用者を対象に購入先や満足度に関する実態を調べた調査結果をタイムカレントが7日、発表した。
MMDLaboが運営するMMD研究所は4月23日、「2015年4月格安スマホ通信速度調査」の結果を発表した。docomo、au、SoftBankの各通信キャリア、そして「格安スマホ」などと呼ばれるSIMサービスを提供するMVNO10社について、平日日中の通信速度を比較したものだ。
お母さんにやさしい国ランキングは、1位「ノルウェー」、2位「フィンランド」、3位「アイスランド」で、日本は179か国中32位であることが、国際NGOセーブ・ザ・チルドレンが発表した「母の日レポート2015」より明らかになった。
5月は、初夏の陽気を楽しめる時期。晴天の中、ランニングやウォーキング、ヨガなどを行って身体を動かしたあと、屋外で食事をしたり、ビアガーデンに足を運ぶ人もいるだろう。
トレンド総研は4月28日に発表したピックアップレポートのなかで、オウンドメディア「Ameba Ownd」を紹介。従来のオウンドメディアを導入する際の障壁になっていたた問題を払拭するサービスだとして、新たな一大プラットフォームとしての可能性が期待できると評した。
シード・プランニングは1日、スマートフォン/タブレットユーザーの「周辺機器・アクセサリー」の購入率、購入先、主要製品の購買行動、今後の購入意向を調査した結果を発表した。同調査は2013年から毎年行われており、今回で3回目となる。
汗ばむ季節になった。他人のニオイを意識する距離は、20~30代の女子は30cmでもっとも気にしている。20代男子の5人に1人は机越しでもクンクンしていることがわかった。グループでの自分撮りなど他人と密着するシーンもあるが……。
ハイキャリア女性の多くが、長期休暇を取ってすることは「旅行」で、特にゴールデンウィークに行きたいと思うところは、ビーチリゾートや観光地ではなく「自然を感じる国内旅行」である――。このような傾向があることがわかった。
もうすぐゴールデンウィーク。円安傾向が続いていることから、国内旅行の人気が高まっている。今年は、北陸新幹線の開業や、開創1200年を迎える「高野山」、7年に1度の「善光寺御開帳」など話題の観光スポットも多い。
常盤薬品工業は5月5日、首都高大黒パーキングエリアにおいて、居眠り事故防止の社会実験イベント「カフェイン+短時間(10~20分)仮眠で居眠り事故打破!」を開催する。
総務省は4月30日、2014年12月末時点のMVNOサービスの利用動向等に関するデータを公表した。利用者アンケートを2015年2月に実施した他、事業者へのアンケート、電気通信事業報告規則に基づく報告などに基づき、データを集計した。