アップル『iPhone5s/5c』が20日に発売される。国内最大手キャリアのドコモからも発売されることで3社揃い踏みとなり、注目を集めている。利用者の意識を調査してみたところ、興味・関心、利用意向ともにドコモがトップだった。
MMD研究所は13日、「シニア層のスマートフォンの利用及び、購入意向に関する意識調査-第3回-」の結果を発表した。調査期間は9月5日~9月9日で、携帯端末を所有しているシニア層543人から回答を得た(60歳~64歳:268人、65歳~69歳:157人、70歳以上:118人)。
電子書籍リーダーなどの「ハード」にお金をかける人は少なくても、手持ちのスマートフォンで利用できる電子書籍サービスなどの「ソフト」にはお金を使っている人が多い---。
Z会は12日、全国の高校生を対象に実施した、「SNS利用やスマートフォンなどの所有に関する調査」の結果を公表した。調査期間は4月20日~7月21日で、全国の高1生2,460名、高2生1,031名、高3生1,166名、計4,657名から回答を得た。
内閣府は今年7月に実施した「子どもの安全に関する世論調査」について報告書をまとめた。子どもが犯罪に巻き込まれる不安を感じてる人が約半数にのぼり、また、スマートフォン利用の不安を感じる人が7割もいることがわかった。
IDC Japanは11日、日本に本社を置く企業(Japan-originated Company:JOC)の海外ITサービス支出予測を発表した。2012年の同支出実績は54億900万ドルと推定されている。
デジタルアーツは、「未成年の携帯電話・スマートフォン使用実態調査」の結果を発表した。
矢野経済研究所は10日、韓国のスマートフォンゲーム(アプリ)市場に関する調査結果を発表した。調査期間は1月~7月で、韓国のゲーム開発企業、スマートフォンゲームプラットフォーマーにヒアリングなどを行った。
電通パブリックリレーションズ(電通PR)は6日、インターネット上の情報拡散について調査した結果を発表した。調査時期は2013年3月で、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、京都府、兵庫県、奈良県に住む、15歳~69歳の男女600人から回答を得た。
ビデオリサーチインタラクティブ(VRI)は9日、「スマコン(SmartDevice Contents Report)vol.05)」の予備調査から、スマートデバイス所有者における機種メーカー別シェアや契約キャリア別シェアの結果をまとめたデータを発表した。
ネットリサーチ会社のマイボイスコムは、8月1から5日にわたり「高級ブランド」に関するインターネット調査の第3回を実施し、1万0074件の回答を集めた。
NHKが9月4日に発表した「2013年 幼児生活時間調査」によると、10年前と比べて早寝早起き傾向にあり、テレビの平均視聴時間は平日で33分、休日で14分減少していることが明らかになった。
9月10日開催のアップルのイベントでは、次期iPhoneの発表が噂されている。報道各社は6日、NTTドコモからの次期iPhone発売を報道したが、同日ドコモから、「開示すべき決定した事実はない」と、報道を否定するコメントも発表された。
育児×アクティブ=『イクティブ』。これが新しいパパと子のあり方だ---。「イクメン」には「育児も仕事もスマートにこなす」というイメージがあるが、父親の価値観や子どもの年齢などによって、できる育児の内容や育児参加の仕方は当然変化する。
ニールセンは5日、「スマートフォン・メディア利用実態調査」の調査結果からモバイルショッピングの利用状況とモバイル広告掲載の認知についてまとめたデータを発表した。調査期間は8月2日~5日で、スマートフォンを保有しネットを利用する計3,077人から回答を得た。
コミュニケーションの力で首都高の交通事故を減らすプロジェクト「東京スマートドライバー」は4日、「渋滞に巻き込まれても前向きになれる音楽」というテーマで募集したドライブミュージックのベスト10を発表した。
リサーチバンクは4日、「LINE」に関する調査結果を公表した。調査期間は8月21日~8月26日で、スマートフォン(iPhone,Android)利用者2000名から回答を得た。
今年の流行語大賞候補と目される、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」の「じぇじぇじぇ」とTBS系「半沢直樹」の「倍返し」。どちらが大賞に輝いてもおかしくない流行ぶりだが、「じぇじぇじぇ」のほうが一歩リードか、との分析結果が出ている。