ジーエフケー マーケティングサービス ジャパン(GfK Japan)は、国内企業約1,500社のIT関連業務従事者に実施したアンケート調査より、企業におけるスマートフォン・タブレット型端末導入状況を分析した結果を発表した。
エン・ジャパンが運営する学生向け就職情報サイト「[en]学生の就職情報」は11月15日、2013年3月卒業予定の学生と求人企業を対象に実施した「2013年度新卒採用就職・採用活動アンケート」の結果を公開した。
ネットマーケティング社は15日、「Facebook」上で、各種コミュニティや企業などが運営するFacebookページの「いいね!」数(ファン数)の推移、「いいね!」数獲得上位を調査した結果を発表した。
毎年11月の第3木曜日に解禁を迎えるフランス産ワインの新酒「ボージョレ・ヌーヴォー」。今年の解禁日である11月17日を前に、イオンリテールとイードは、20~50代の女性550人を対象に「ワインに関する意識調査」を実施した。
ネットエイジアと第一生命経済研究所は14日、「ブロガー・SNS利用者の『対人距離感』」に関する調査結果を公表した。調査期間は9月20日~9月27日で、ブログ・Twitter・mixi・Facebookのいずれかを使っている15歳~44歳の携帯電話ユーザー1,020名から回答を得た。
株式会社シマンテックは11月9日、シマンテック・コーポレーションが10月31日に公開したリリースの抄訳として、「2011年 重要インフラ保護調査(2011 Critical Infrastructure Protection(CIP)Survey)」のアンケート結果を発表した。
IDC Japanは9日、国内クラウドサービス市場予測を発表した。これによると2011年の国内クラウドサービス市場は前年比45.9%増の662億円規模となる見込み。
エリクソンは7日、今後のトレンド見通しとして、トラフィックおよびマーケット・データ・レポートを発表した。それによると、モバイル・データ・トラフィックが、2016年までに10倍になると予測されている。
マルハニチロホールディングスは11月8日、「40代50代の健康に関する調査」の結果を公開した。
ブリヂストンは雪国を除いた地域に在住し、クルマを月に一回以上かつ雪道を年一回以上運転する男女1000人に対して、スタッドレスタイヤに関する調査を実施した。
サードウェーブは、イードと共同で半年以内にPCの買い替えを検討しているWindows XP/Vistaユーザーを対象にした「PCに関する意識調査」を実施した。
トライベック・ストラテジーは8日、全15業界・150サイトを調査した「主要企業Webユーザビリティランキング2011<企業サイト編>」の結果を公表した。調査期間は2011年8月中旬~10月下旬。
IDC Japanは7日、2011年上半期(1月~6月)の実績調査をもとに、国内クライアント仮想化ソリューション市場規模について分析した結果を発表した。対象はシンクライアント市場、クライアント仮想化ソフトウェア市場、クライアント仮想化ソリューション市場の3つの市場。
伊藤ハムでは「ラ・ピッツァ スペシャレンテ」シリーズの発売に伴い、フードコーディネーター100名を対象に「ピザ」に関するアンケート調査を実施した。
情報処理推進機構(IPA)は4日、2011年10月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況、および「今月の呼びかけ」を取りまとめた文書を公開した。
米フォーブス誌が「世界で最も力のある70人」を発表。バラク・オバマ米大統領が1位だったほか、プーチン・ロシア首相が2位、胡錦濤・中国国家主席が3位だった。
東京商工リサーチは、10月31日時点の東日本大震災関連倒産についての調査結果を発表した。
旅行の口コミ&ランキングサイト「トリップアドバイザー」が、同サイトに投稿された日本語のクチコミでの評価をもとに「行ってよかった海外観光スポットランキング2011」を発表した。
ベビー用品を扱う赤ちゃん本舗が「2011年赤ちゃんお名前ランキング」を発表。男の子1位は「蓮」、女の子1位は「結愛」だったほか、芦田愛菜人気のためか、「愛菜」が39位から8位に急上昇した。
ソーシャルファッションサイト「FUKULOG」が「服・ファッションとソーシャルメディアに関する意識調査」を実施。「恋愛履歴」が多そうなタレントNo.1を調査している。
シタシオンジャパンは、関西学院大学社会学部の鈴木謙介准教授監修のもと実施した「震災後の社会生活における価値観の意識調査」の分析結果を公表した。大震災から半年。生活者に“社会とのかかわりを重視する価値観”が強く見られるという。
ソフォスは2日、2011年7~9月の「スパム送信国ワースト12」に関する最新レポートを発表した。2010年の同時期と比較してアジア諸国が占める割合が大幅に増加し、とくに韓国は前回7位から2位に急上昇した。
MM総研は1日、「法人ユーザーにおける携帯電話/スマートフォンの導入配布状況・ニーズに関する調査 (2011年度版)」の結果を発表した。
ネットレイティングスは1日、インターネット利用動向調査「NetView」の2011年9月データをまとめた情報を公開した。グーグルが提供するSNS「Google+」の利用者数が9月に大幅増加し、220万人に達したことが判明した。