ソフトバンクは8日、冬春モデルとして5.7インチディスプレイ採用の「Nexus 6P」を発表した。Android 6.0 Marshmallowを搭載する同機は、日本においてはソフトバンクが独占販売する。9日から予約が開始され、発売は10月下旬の予定。
ソフトバンクは8日、「2015Winter-2016Spring Collection」発表会を開催し、「Xperia Z5」をはじめ、スマートフォン、フィーチャーフォン、タブレットなどの新モデル10機種を発表した。また、「Nexus 6P」は同社が独占販売することも明らかにした。
Microsoftは6日(現地時間)、Windows 10 Mobileを搭載したスマートフォン「Lumia 950」と「Lumia 950 XL」を発表した。2,560×1,440ピクセルディスプレイを搭載するハイスペックモデル。
ソニーモバイルコミュニケーションズは6日、「Xperia」シリーズグローバルモデルにおけるAndroid 6.0 Marshmallowへのバージョンアップ予定機種を公表した。「Xperia Z5」などが含まれている。
富士通は6日、SIMフリーのAndroidスマートフォン「arrows M02」を発表した。5インチ有機ELディスプレイを搭載し、防水・防塵、MIL-STD-810G対応で堅牢性も兼ね備えた。
シャープは6日、二足歩行が可能でモバイル通信に対応したヒューマノイドロボット電話「RoBoHoN(ロボホン)」を開発したと発表した。2016年前半の発売を予定している。
ついに発売された「iPhone 6s」「iPhone 6s plus」。今回は、この最新モデルが1世代前の「iPhone 6」と比べてどこが変わったのか、デザインや機能面などについて、実際にハンドリングしながら分析してみたい。
Motorolaは3日(現地時間)、同社のAndroidスマートフォンのなかでAndroid 6.0 Marshmallowへアップデートする予定機種を発表した。「Moto X Pure Edition」などが含まれる。
NTTドコモは5日、Androidスマートフォン「GALAXY Note 3 SC-01F」「GALAXY J SC-02F」「GALAXY S4 SC-04E」の3機種をAndroid 5.0へバージョンアップする最新アップデートの提供を開始した。
1週間のニュースを振り返る「週刊!まとめ読み」。今週は、3キャリアのうち、いち早く発表されたNTTドコモの冬春モデルの新製品に注目が集まった。
いま話題となっている格安スマホを分かりやすく丁寧に解説する新連載「はじめての格安スマホ」。楽天モバイルのサービス全体を解説した前回に続き、今回は人気の端末「honor6 Plus」を借りて実力をテストしてみた。
LG Electronicsは1日(現地時間)、Android Wear搭載のスマートウォッチ「LG Watch Urbane 2nd Edition」を発表した。同OS搭載モデルとして初のLTE対応モデルとなる。
プラスワン・マーケティングは2日、FREETELブランドの新型スマートフォン「Priori 3 LTE」を発表した。価格12,800円(税別)で、発売は近日中としている。
LG Electronicsは1日(現地時間)、前面上部にサブディスプレイを装備した5.7型Androidスマートフォン「V10」を発表した。韓国でまず発売される。価格は未公表。
HTC NIPPONは1日、SIMフリーのAndroidスマートフォン「HTC Desire EYE」、「HTC Desire 626」の2機種を10月中旬に国内で発売すると発表した。直販価格は「HTC Desire EYE」が52,800円(税別)。
ファーウェイ・ジャパンは1日、同社初となるスマートウォッチ「Huawei Watch」を10月16日から国内発売すると発表した。4モデルがラインナップされ、予想実売価格は45,800円(税別)から。