MM総研は16日、2015年度までのスマートフォン市場予測を上方修正した。
Google(グーグル)が今月上旬、米国で発売した新型スマートフォン、『ネクサスS』。その広告映像が、ネット上で公開されている。
Android対応のアプリケーション情報やレビューを掲載するサイト「アンドロイダー」を運営しているトリワークスは、Androidスマートフォンのユニークユーザー数が11日に100万人を突破したと発表した。
ディー・エヌ・エー(DeNA)は15日、全世界に向けたスマートフォンの展開を開始した。同日より、日本国内での展開として、「モバゲータウンfor Smartphone(http://mbga.jp)」のブラウザ提供も開始した。
イー・モバイルは12月14日、虎ノ門の本社において、音声通話機能とAndroid2.2を搭載したモバイルルータ「Pocket WiFi S」を2011年1月中旬に発売すると発表した。
東京都道路整備保全公社は、スマートフォン利用者向けに自動車とバイクの駐車場情報の配信を、17日午前9時から開始すると発表した。
豊田通商は、スマートフォンの操作性と利便性を活用する企業向けサーバー『スマートフォン・サーバーVer.1.0』を2011年1月から販売する。
グルーポン・ジャパンとKDDIは14日、共同購入型クーポンサービスを使ったビジネスにおいて、業務提携することを発表した。
インテルは13日、都内で記者会見を開催し2010年を振り返る報告を行った。
プライムワークスは13日、裸眼3Dスマートフォン向けに、3D待受アプリ「3D出るキャラ」シリーズを発表した。
ブライトスター社(Brightstar Corp.)は13日、リサーチ・イン・モーション社(RIM)との流通契約が拡大され、アフリカ地域を含むことになったと発表した。
IDC Japanは13日、国内携帯電話市場の2010年第3四半期(7月~9月)の出荷台数を発表した。それによると、2010年第3四半期の国内出荷台数は、対前年同期比18.9%増の866万台。前四半期に引き続き4四半期連続のプラス成長を記録した。
米グーグル(Google)は10日(現地時間)、「Android Market」のクライアントアプリのアップデートを発表。今後2週間に渡って、Android OS 1.6以上を搭載する端末に対して公開していくという。
米大手家電量販店ベスト・バイ(Best Buy)は10日(現地時間)、iPhone 3GSの無料提供を開始した。iPhone 3GSの無料提供は、12月10日のみの実施。同発表はベスト・バイのツイッターアカウントにて明かされたもの。
MeeGoユーザー会のブースでは、インテルのMeeGoタブレット端末「WebTab」も展示していた。
NTTドコモは10日、Android OS 2.1を搭載した東芝製スマートフォン「REGZA Phone T-01C」(以下、T-01C)を17日に発売すると発表した。
ソフトバンクモバイルは10日、Android OS 2.2を搭載したシャープ製スマートフォン「GALAPAGOS 003SH」(以下、003SH)を17日より全国で発売すると発表した。
電気街・秋葉原で売れているもののひとつにBluetooth接続の折りたたみミニキーボードが挙げられる。iPhoneなどのスマートフォンに接続して使うのを主な目的とするものだ。
IDC Japanは9日、2011年の国内IT市場において、キーとなる技術や市場トレンド、ベンダーの動きなどをまとめた、主要10項目を発表した。
インターネットメディア総合研究所は、モバイルコンピューティング推進コンソーシアムのスマートフォン推進委員会の監修で、スマートフォンの利用実態をまとめた「スマートフォン利用動向調査報告書2011」を12月14日から販売する。
凸版印刷は9日、タブレット端末やスマートフォン向けに、PDFやMicrosoft PowerPoint/Excelで制作した企画書やマニュアルなどのコンテンツを、低価格で手軽に作成・配信できるサービス「HandyBinder(ハンディバインダー)」を発表した。
ビューンは8日、同社の新聞・雑誌定額配信サービス「ビューン」について、12月10日からAndroid2.2搭載スマートフォン向けに提供開始することを発表した。
女優・シンガーとして活躍中の福田沙紀がうたう「docomoスマートフォンLYNX 3D SH-03C」CMソング「Snow Rain」が8日リリースした。
ソフトバンクモバイルなど8社は、Android 2.2搭載スマートフォンによる非接触IC決済サービスの実証実験を2011年1月中旬から開始すると発表した。