ユニットコムは「パソコン工房」ブランドより、専用メモリ1GBのMobility Radeon HD 5470グラフィックスを搭載した15.6V型液晶ゲーミングノートPCの2製品を発売した。
マウスコンピューターは、Blu-rayディスクの再生/書き込みに対応し、専用メモリ1GBのグラフィックスを搭載した高画質にこだわるフルHD対応の18.4V型液晶ノートPC「m-Book D」シリーズ3製品を発売した。価格は99,750円から。
エムエスアイコンピュータージャパンは、クローム仕上げとシボ加工によるエレガントなデザインのフルHD対応15.6V型ワイド液晶搭載ノートPC「FX600」(型番:FX6I46-N11P)を発表。9月4日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は118000円前後。
東芝は、15.6V型液晶搭載のスタンダードA4ノートPC「dynabook EX」にWiMAX通信モジュール搭載モデル「EX/48MWHMA」を追加。8月20日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は110000円前後。
クーラーマスターは18日、ノートPC用クーラー「NotePalシリーズの2モデルを日本向けに発売することを発表。27日から発売を開始する。価格はオープン。
ASUSTeK Computerは18日、ネットブック「Eee PC」シリーズから10.1V型液晶搭載の新製品として、USB3.0対応の「Eee PC 1018P」と、最長約8.5時間連続駆動の「Eee PC 1016P」を発表。8月21日から発売する。価格は、1018Pが59800円、1016Pが44800円。
ハンファ・ジャパンは18日、4.8型タッチパネル液晶搭載モバイルPC「viliv N5」の追加モデルとして、SSDの容量が大きい128GBモデルの「N5 Premium 128G」を発売した。web直販限定販売で、価格は109800円。
GfKジャパンは12日、2010年上半期における家電およびIT市場の販売動向を発表。個人消費の回復に伴い、市場はおおむね堅調に推移したことがわかった。
東芝は11日、2画面の7V型タッチパネル液晶搭載ノートPC「libretto(リブレット) W100/11M」を発売する。価格はオープンで、予想実売価格は120000円台半ば。6月の製品発表時に8月下旬を予定していた発売日を前倒しした。
ASUSTeK Computerは4日、最大約9.6時間の長時間バッテリ駆動を可能とした10.1V型液晶ネットブック「Eee PC 1015PD」を発表。8月7日から発売する。価格は39800円。Microsoft Office搭載「Eee PC 1015PD with Office」は48800円。
ソニーマーケティングは2日から「クアッドSSD体感キャンペーン」の第3弾をスタートした。