台湾Shuttleのブースでは、前面に液晶があったり、すごく高さが低かったり……見たこともないキューブPCがたくさん展示されてました。
はじめて台湾のメーカーを訪問しました。COMPUTEXの会場から20分くらいでしょうか?近くにはAOpenもありました。
台湾Shuttleは、パートナーやプレス関係者を集めた「Shuttle Night」を本社で開催。社長のDavid Yu氏をはじめ、米インテル Joshua Newman氏が挨拶にたった。
台湾Shuttleのブースを訪問してすぐに目についたのは、壁にかけられていたディスプレイ。19インチワイドの液晶ディスプレイで、厚さは24mm。タッチパネルタイプと通常タイプの2種類がある。
台湾エイサーのデスクトップコーナーで展示されていたのは「Aspire M5201」。
クーラーマスターのブースで同社の電源技術についてインタビューする機会を得た。ここにダイジェストを公開する。
台湾での記者発表会は非常に不安だったんですけど、会場で日本エイサーの社長を発見しました。確か日本語が話せると聞いていたので、今回発表になったAspire oneについて聞いてみました。
エイサーのブースでは日本ではまだ登場していたい「Aspire 8920」を発見。スタッフにインタビューし、ついでにメディアコンソールを触ってみました!
クーラーマスターブースの奥に、なんと発売前のクーラーが隠されていました。中身は見れなかったのですが……。
さてCOMPUTEX TAIPEI 2008の会場を見て欲しくなったのが、クーラーマスターの新ブランド“CHOIIX(チョイス)”ですね。
インテルブースでは複数の「Centrino Atom」搭載デバイスを並べるとともに、「Centrino Atom」を使ったデモのひとつを公開していた。
COMPUTEX TAIPEI 2008の会場では、数カ所でオーバークロックのデモを見かけた。FOXCONNのブースでは数カ国のオーバークロッカーがデモステージに登場。
台湾エイサーブース正面でアピールされていたゲームPC「Aspire PREDATOR」。人だかりのなか、同製品についてスタッフを直撃してみた。
クーラーマスターは、COMPUTEX TAIPEI 2008開催に合わせるかのように新ブランド“CHOIIX(チョイス)”を立ち上げた。
台湾エイサーが開催した「Aspire one」貴社発表会。ここでは、そのようすをダイジェストでお送りする。
会場はとても広く、すべてを見てまわれないのですが、気になったものからレポートしていきます。下のビデオは、Neronix社のeBook Readerです。
COMPUTEX開催初日の3日はとりあえず会場へ。といっても今年から、COMPUTEXは大きく2会場に分かれているため、移動が非常に面倒なんです。
こんにちは物欲乙女1号の西子です。今回はアジア最大級のコンピュータイベント「COMPUTEX TAIPEI 2008」の取材のために、台湾まで来てしまいました!
27日、NTTドコモが携帯電話の夏モデルを発表した。このうちシャープ製の端末、SH906iには、スマートフォンのようなタッチ画面のインターフェイスが採用されている。
26日、ウィルコムが発表した新型スマートフォン、WILLCOM 03の発表会において、米Microsoft会長のビル・ゲイツ氏がビデオメッセージを寄せた。その全編をお伝えする。
26日発表となったウィルコムの新型端末WILLCOM 03は、iPhoneのようなタッチインターフェイスを装備したスマートフォンだ。
26日、ウィルコムは新しいスマートフォン端末「WILLCOM 03」を発表した。
21日に開催された日本HPのミニノートPC「HP 2133 Mini-Note PC」発表会。ここでは、そのようすをちょっとだけ公開しよう。RBB TODAYでは後日、同製品の魅力を詳細レポートする。
21日に発表になった日本HPのミニノート「HP 2133 Mini-Note PC」。さっそく、動画でチェックしてみよう。