KDDIは、各種通信サービスの請求を1つにまとめる「KDDIまとめて請求」を5月利用分(6月請求分)から開始する。KDDIまとめて請求を適用するには申し込みが必要で、5月1日から開始される。
企業が社内でソフトウェアの不正コピーをすると、いくらソンをするか?
ニコンは15日、同社デジタルカメラ付属の画像処理ソフト「PictureProject」用最新アップデータを同社Webサイトに公開した。
フリースポット協議会は、「愛・地球博」に協賛し無線LAN接続サービスを提供する。これにより、会場周辺はもとより、飛行船の「SoLan」を経由した接続も提供される。
日本サムスンは、フラッシュメモリや5GバイトHDDを採用したデジタルオーディオプレーヤー4機種8タイプを3月18日に発売する。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)と、ビジネス ソフトウェア アライアンス(BSA)は、企業が社内におけるソフトの利用状況を自主的にチェックするための共同キャンペーン「ソフトウェアライセンス再点検全国キャンペーン」を行なう。
国内のISPや通信事業者が共同でspamへの対策を話し合うワーキンググループ「Japan E-mail Anti-Abuse Group」(JEAG)を設立した。
マイクロソフトは15日、Windows XPの正規ユーザー向けにスライドショー作成ソフト「Photo Story 3 for Windows」を公開し、同社Webサイトでダウンロードサービスを開始した。
「いよいよ発表できるタイミングが来た」。これまで計画が明らかにされていた通話の定額サービスだが、ウィルコム代表取締役社長の八剱洋一郎氏は、「ウィルコム定額プラン」として5月から開始することを発表した。
日本通信は、PHSデータ通信カードと150時間分のモバイルインターネット利用料をパッケージ化した「b-mobile hours(ビーモバイル アワーズ)」を3月18日に発売する。
ハギワラシスコムは、iPodシリーズ用の小型スピーカー「ポータブルスピーカー for iPod」を3月18日に発売する。実売予想価格は2,980円。
マイクロソフトは、Windows XPユーザー向けの特典提供プログラム「Windows Genuine Advantage Program(WGAプログラム)」の試験運用を3月15日から開始すると発表した。
UFJ銀行は、同行を偽装したフィッシングメールが発生しているとして、ホームページ上で顧客に注意を呼びかけている。
グーグルは15日、「Googleデスクトップ検索」日本語版の無料提供を開始した。なお、現時点ではベータ段階のサービスだ、とグーグルではしている。
ウィルコムは、Eメールの送受信と同社のPHS同士の通話料金が定額になるプラン「ウィルコム定額プラン」を提供する。月額2,900円で、受付は3月16日から、サービスは5月1日から開始する。
KDDIと沖縄セルラーは、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のCDMA 1X WIN対応携帯電話端末「W31S」を4月中旬に発売する。
東芝は、デジタルカメラで撮影した画像をHDDに保存し、2.2型のカラー液晶画面に表示できるポータブルオーディオプレーヤー「gigabeat F40」を4月上旬に発売する。
アイティメディアは14日、新しく2つのメディアブランド「ITmedia オルタナティブ」と「ITmedia +D(プラス ディ)」を投入すると発表した。
ケイ・オプティコムは、法人向けの0AB〜JのIP電話サービス「eo光電話オフィス」の受付を3月15日から開始する。
オプティムは14日、オークションサイトを対象としたプロ野球選手のサイン入り出品物の出品状況を、同社のインターネット上におけるリアルタイム知的財産権侵害コンテンツ監視システム「ZENIGATA(ゼニガタ)」を使って調査し、その結果を発表した。
ジュピターテレコム(J-COM)は、募集株式数と公募増資などの価格を発表した。国内募集株式数は733,174株、海外募集株式数は358,326株で、1株につき80,000円。なお、オーバーアロットメントによる株式売出しの株式数は114,608株。
ボーダフォンは、発信者電話番号の偽装対策を開始したと発表した。22日までには、全国で完了する予定だという。
バッファローは、無線LANの電波確認やアクセスポイントの管理ができるソフト「AirStation Monitor」をリリースした。
グリーンハウスは、200mWのスピーカーを内蔵したポータブルオーディオプレーヤー「Kana M-bird」の512Mバイトモデルを3月下旬に発売する。