カカクコムは、同社が運営する購買支援サイト「価格.com」にて実施した「Windows 8」に関するアンケート調査結果を発表。前OSのWindows 7に比べて購入率は低いことがわかった。
日本トラストテクノロジーは、デジタルカメラ用バッテリ(3.6V、3.7V)を充電できるマルチ充電器「My Charger Multi mini」を8日から発売する。予想実売価格は1,980円。
レノボ・ジャパンは7日、「Microsoft Office Home and Business 2013」を搭載した「IdeaPad Yoga 13」など3機種を発表。Office製品を搭載してラインナップを強化する。
ASUSTeK Computerは7日、小型のネットトップ「EeeBox」シリーズで新たに、テレビに取り付け可能な「ASUS EeeBox PC EB1505-B002M」を発表した。販売開始は9日。価格はオープンで、予想実売価格は44,800円前後。
ユニットコムは6日、人気PCゲームソフト「リトルバスターズ!」のビジュアライズノートPCの受注を開始した。14.1型Ultrabookなど3機種で、ビジュアライズのUltrabookは初。
ロジクールは6日、Bluetooth接続した最大3台の機器をワンタッチで切替できるワイヤレスのイルミネートキーボード「Bluetooth イルミネート キーボード k810」を発表した。直販価格は11,800円。
沖電気工業(OKI)は6日、400人以下の中小規模オフィス向けの最新のオフィス・コミュニケーションシステム「CrosCore(クロスコア)シリーズ」の販売を開始した。SOHO向け1機種、中規模オフィス向け2機種をラインアップした。
米HPは4日(現地時間)、Google Chrome OS搭載のノートPC「HP Pavilion 14 Chromebook」を米国で発売した。同社の直販サイト「HPDirect.com」での直販価格は329.99ドルから。
NECは5日、同社のノートPC「LaVie」シリーズの2013年春モデルを発表した。Microsoft Office Home and Business 2013搭載、CPU強化がモデルチェンジのポイントとなる。
日本エイサーは4日、低価格PCブランドとして展開していた「eMachines」ブランド製品の開発を終了し、Acerブランドへ統合すると発表した。eMachines製品のサポート業務については継続する。
2.4GHz帯の無線を利用した「ワイヤレスステレオ マイクヘッドセット」(型番DN-83034)がエバーグリーンから発売となった。直販価格は4,999円。
キヤノンのブースでは実機に触れるために順番待ちの行列ができることは珍しくない。しかし、今回はコンパクトデジカメで混雑しているコーナーがあった。それが4月下旬発売予定の「PowerShot N」だ。
オリンパスのブースでは間もなく発売予定の「STYLUS TG-2 Tough」の展示がされていた。
NEXXは1日、PCに加えてAndroidスマートフォン/タブレットへもワイヤレスでデータを転送するペン型OCRスキャナ「miniScanEYE BT」を発表した。今日から受注開始し、価格は24,800円。
富士通は1日、デスクトップPC「ESPRIMO」シリーズの2013年春モデルを発表した。ノートの「LIFEBOOK」同様、全機種に「Microsoft Office Home and Business 2013」が搭載される。
富士通は1日、ノートPC「LIFEBOOK」シリーズ、デスクトップPC「ESPRIMO」シリーズの2013年春モデルを発表した。全機種に「Microsoft Office Home and Business 2013」が搭載される。
「CP+ 2013」では、新製品で実際に撮影してもらう“体験コーナー”が設置されており、ジオラマやモデルを用意していた。なかでもユニークな“体験コーナー”だったのがカシオだ。