エバーグリーンは18日、同社直販サイト「上海問屋」にて、999円というリーズナブルな価格のUSB光学マウスを発売した。赤黒「DN-MSN677RBK」/赤白「DN-MSN677RWT」/ドクロ「DN-SMS667RWT」の3色を用意。
シグマA・P・Oシステム販売は18日、「ダーマタクティカルマウス・オプティカル」シリーズの新モデルとして「DRTCM02」を発表した。カラーは、ブラックとガンメタルの2色。8月22日より販売予定。店頭予想価格は7,980円。
ロジクールは18日、高品質映像のキャプチャを可能にするガラスレンズを採用したwebカメラ「Qcam S 7500」(QCAM-130XH)を発表。7月25日より発売する。価格はオープンで、同社直販サイト価格は5,980円。
ビックカメラは、“ビックカメラ・ベスト電器オリジナル”製品として、バイ・デザイン製のDVDプレーヤー内蔵22V型ワイド液晶テレビ「DC-2201DW」を18日より販売する。価格は69,800円で、販売店舗はビックカメラ、ベスト電器、ソフマップ、さくらやの各テレビ取り扱い店舗。
ラトックシステムは17日、PCのUSBポートから音楽をデジタルワイヤレスで伝送できるオーディオアンプ「RAL-AMP01」を発表。7月下旬より販売する。価格はオープンで、同社直販サイト価格は39,800円
ブロガー向け情報サイト「ブロッチ」などを運営するアイシェアは17日、地上デジタル放送の新録画ルール「ダビング10」に関する意識調査の結果を公表。これによると、ダビング10および録画データの貸出制限に対する認知度はいずれも6割以上との結果となっている。
サンコーは17日、クーリングファンを搭載する「USBクーラーマウス」(USBCOOLM)を発売した。価格は1,980円。
サードウェーブは、NVIDIAの最新グラフィックカード「GeForce 9800GTX+」を搭載したゲーミングPC「Prime Galleria QX(プライム ガレリア QX)」と「Prime Galleria XG(プライム ガレリア XG)」を発売した。最小構成価格はQXが155,980円、XG が125,980円。
日本ビクターは、デジタルビデオカメラ「Everio(エブリオ)」シリーズの新ラインアップとして、撮影した映像を「YouTube」へ簡単にアップロードできる「ワンタッチアップロード」機能を搭載したモデル「GZ-MS100」を7月中旬に発売する。予想実売価格は50,000円。
キングストンテクノロジーは、中国・秦の史跡である兵馬俑の戦士をデザインした限定版の4GB・USBフラッシュメモリ「DataTraveler Terra Cotta」(DTTC/4GB)を発表。発売日と価格は未定。
ソフマップは、人気ゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン シーズン3.0」推奨スペックのデスクトップPC「SPR-E85GMXH08G」を発表。7月18日よりソフマップおよびビックカメラの各店にて販売する。「価格は119,800円。
バッファローは、同社のUSBワンセグチューナー「ちょいテレ」の2機種において、地上デジタル放送の新録画ルール「ダビング10」に対応するβ版アップデータのダウンロード提供を7月22日に開始する。なお、正式版アップデータは7月31日公開。
アイ・オー・データ機器は16日、USBバスパワー駆動の地デジ対応テレビキャプチャーボックス「GV-MVP/HZ」を発表した。発売は7月下旬。価格は16,485円。
レノボ・ジャパンは16日、ノートPC「ThinkPad」の新シリーズとして、「Centrino 2」搭載の中小規模企業/SOHO向けモデル「ThinkPad SL」シリーズを発表。15.4型モデル「SL500」および14.1型「SL400」の2製品を発売した。価格は120,750円から。
ソニーは16日、「VAIO」シリーズのノートPCで13.1V型ワイド液晶の新モデル「type Z」(VGN-Z70B)を発表。「Centrino 2」を搭載、DDR3高速メモリーを採用モデル。カラーはブラック。価格はオープンで、予想実売価格は260,000円前後。8月9日発売。
東芝は16日、ゲーム向けノートPCの新ラインアップとして、「モンスターハンター フロンティアオンライン」および「リネージュII」の推奨スペックPCセット2モデルを、同社直販サイト「Shop1048」にて発売した。
バッファローは16日、ソフトウェアルータ対応USB2.0用無線LAN子機「WLI-UC-G」を発表。7月下旬より販売する。価格は1,570円。
ソニーは16日、A4ノートPC「VAIO type F」シリーズの新モデルとして、16:9表示対応の16.4型ワイド液晶を搭載するAV鑑賞向けの「VGN-FW70DB」「同FW50B」「同FW30B」の3モデルを発表した。いずれもインテルの新世代プラットフォーム「Centrino 2」を採用。7月19日発売。
松下電器産業は16日、頑丈設計ノートPC「TOUGHBOOK(タフブック)」シリーズの新ラインアップとして、新世代プラットフォーム「Centrino 2」搭載の15.4型モデル「CF-52」を発表した。価格はオープンで、10月6日発売。
インテルは16日、ノートPC向けプラットフォーム「Centrino 2」を発表した。Centrino 2を搭載したノートPC約250種類が、各メーカーより順次販売される予定としている。
レノボ・ジャパンは16日、同社製ノートPC「ThinkPad」の新ラインアップとして、インテルの最新プラットフォーム「Centrino 2」を搭載する5製品を8月6日に発売すると発表した。なお、5製品の仕様詳細は後日発表予定としている。
三菱電機は、「Diamondcrysta WIDE(ダイヤモンドクリスタワイド)」シリーズの新モデルとして、省エネ仕様の22V型/20.1V型/19V型ワイド液晶ディスプレイ6製品を発表。価格いずれもオープンで、7月15日から順次出荷していく。
PCショップ「ドスパラ」を展開するサードウェーブは15日、Centrino 2を搭載したノートPC2機種を発表。8月上旬より販売する。価格は、「Prime Note Galleria MV」が155,980円、「Prime Note Galleria MT」は119,980円。
エプソンダイレクトは15日、EndeavorシリーズのノートPCの新モデル「NJ5200Pro」を発表。同日より同社直販サイトおよびコールセンターで受注を開始した。価格は159,600円から。