東芝は15日、机の上などに水平に置いた画面から、立体的な映像を表示させる新ディスプレイ技術を開発したと発表した。
ニコンは、デジタル一眼レフカメラの新製品2機種を20日に世界同時発表すると明らかにした。型番、スペック、価格などは不明。
オンキヨーは、次世代ディスク「Blu-ray Disc」の標準化団体「Blu-ray Disc Association」(BDA)に加盟したと発表した。9月をめどに、対応する製品を発表するとしている。
日本ビクターは、DVD-Rディスク8枚とDVD-RWディスク2枚をセットした「VD-R120WA10」およびDVD-Rディスク8枚とDVD-RAMディスク2枚をセットした「VD-R120MA10」を4月20日に発売する。
日本ビクターは、5色ミックスの音楽録音用CD-Rディスク「CD-A74XQ10」「CD-A80XQ10」を4月20日に発売する。
日本ビクターは15日、1本のケーブルでデジタル映像信号/音声信号をダイレクトに伝送できる「HDMI端子」を搭載した、地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ「EXE」シリーズ3モデルを発表した。
ペンタックスは15日、デジタル一眼レフカメラ「*ist DS」のファームウェアを更新、同社Webサイトでダウンロードサービスを開始した。
米テキサス・インスツルメンツ(TI)は13日、顧客メーカー各社向けに、1,920×1,080ドットの高品位(HD)解像度を実現したDLP TVテクノロジーを量産出荷したと発表した。
ニコンは、4月15日発売のコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX S1」購入者を対象とした「COOLPIX S1 White & Blackキャンペーン」を6月30日まで実施する。
米アップルコンピュータは13日(現地時間)、2005年3月26日を末日とする2005度第2四半期の業績を発表した。
キヤノンは14日、同社デジタル一眼レフカメラ「EOS 20D」および「EOS Kiss Digital N」の本体底部に貼付された製造番号シールの印刷文字が薄くなる、または消えることがあると発表した。
シグマは14日、デジタル対応超望遠ズームレンズ「APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM」およびデジタル対応大口径望遠レンズ「APO 500mm F4.5 EX DG /HSM」の発売日を発表した。
米ゲートウェイは13日、日本市場向けPCの新製品を4月下旬に発売すると発表した。
ソニーは12日、同社PC製品「VAIO」の2005年春モデルのラインアップを発表した。ホームノートのシリーズは「type A」と「type F」の2つで、4月23日から順次発売する。
ナナオは13日、高精度のカラーマネージメント環境を要求するグラフィックス市場向け製品として、キャリブレーション対応の21.3型液晶ディスプレイ「ColorEdge CG210」を5月20日に発売する。
ソニーは、15V型液晶テレビ「液晶ベガ」を5月25日に発売する。ラインアップは、BSアナログチューナー内蔵モデル「KLV-15SP2」とBSなしモデル「KLV-15AP2」を用意。
セイコーエプソンは、デジタルカメラやカメラ付き携帯電話機で撮影した画像をPCなしでプリントできるコンパクトプリンタ「カラリオミー E-200」を4月22日に発売する。
ロジテックは、HDDメーカーの米シーゲイトとの協業により、円形の5GバイトポータブルHDD「USB2.0 ポケットハードドライブ LHD-PD5GU2」を4月下旬に発売する。価格は21,945円。
リコーは、業界初の8倍速記録に対応したDVD+RWメディアを5月下旬に発売する。
京セラは12日、「CONTAXブランド」のカメラ事業を終了すると決定した。
東芝は、高画質化機能やスペックなどを強化したAVノートPC「Qosmio」シリーズ4モデルを4月22日に発売する。
ソニーは、13.3型WXGA(1,280×800ドット)液晶ディスプレイ搭載のモバイルノート「VAIO type S」を4月29日に発売する。
ダイエーグループのDPE大手・55ステーションは11日、会社更生法の適用を東京地裁に申請し、同日保全管理命令を受けた。負債総額は127億円。
ペンタックスは11日の取締役会において、同社の精密加工事業部門を7月1日に会社分割し、新たに設立する100%子会社「ペンタックスオプトテック」に事業移管することを決定した。