モバイルバッテリーのシェアサービス「ChargeSPOT」をご存知だろうか?スマホの充電切れほど怖いものはない現代、新たなサービスが登場しているので試してみた。
お寺ガチャ、大好評!
個人的に冬の韓国は、寒い時期に辛いものを食べるという贅沢ができる点で結構好きだ。筆者は関西からの出発なので直行便で2時間もかからないわけだが、ものは試しということで、機内Wi-Fiをチェックしてきた。
ウェアラブル関連の商品や技術などが集う「ウェアラブル EXPO」(2019年1月16日~18日/東京ビッグサイト)。実は、こちらのイベントに併設されているロボットやAIの最先端技術動向を紹介する展示会「第3回 ロボデックス」も注目だ。
ツイッタージャパンは26日、「2018 Twitterトレンド大賞」を発表し、ことしの振り返りとともに2019年度の事業戦略について記者発表を行った。
エヌビディアは2018年9月のGTC(GPU Technology Conference)でAGXという新しいチップセットを発表している。AGXは自動運転カーだけでなく、産業ロボットやAIカメラなどにも搭載可能なプロセッサとして注目されている。
1月に開催されるウェアラブルEXPOでも、国内外からヘルスケアベンダー、プロバイダーが出展・参加してきている。インドのGOQiiもそのメーカーのひとつだ。同社はブース展示の他、カンファレンスで「健康の新しいイメージをつくる」という講演も予定している。
朝起きてPCの電源を立ち上げてから、おなかが空いてカップ麺のお湯を沸かすまでケータイとパソコンにかじりついて仕事をしている私オソサキのような独身アラサーテレワーカーにとっては、近年叫ばれる働き方改革よりも先に自分改革をする方が先決のように思われます。
PerfumeとNTTドコモがコラボしたスペシャルコンテンツ「FUTURE-EXPERIMENT VOL.04 その瞬間を共有せよ。」の実施が決定。このスペシャルコンテンツの模様は、12月31日よる11時45分から特設URLにて生中継されることも決まった。
クリスマスが近づき、都内のあちこちでイルミネーションがにぎわっている。なかでも有名なのは表参道や六本木ヒルズ周辺のけやき坂通りだ。この時期、この通りは人だかりができており、スマホ片手に撮影している姿を見かける。表参道には、警備が出動するほどだ。
日本のスタートアップ株式会社VAAKが開発した「VAAKEYE」が、大手小売店で実証実験中の防犯カメラ映像を解析し、万引き犯の決定的な犯罪行為情報を自動検知しました。
ユーザーのお問い合わせをチャットボットで対応する事例が増えてきています。
Instagramで、友人やフォロワーとリアルタイムでやり取りができることで人気の「ライブ動画機能」に新機能が追加された。
以下は、ゲオが公表している11月のリサイクル端末販売数量ランキングである。キャリア別ランキングに大きな変化があったのはドコモで、「ARROWS NX F-01F」と「AQUOS EVER SH-04G」がそれぞれ2位と3位に急浮上する結果となった。価格はF-01Fが6,980円、SH-04Gが8,980円。
ここ最近、「翻訳機」というものが注目されるようになった。
英語は世界で最も広域に浸透している言語であるが、かといって全ての国で英語が通じるというわけではない。我が国日本もそうだ。
先日、アマゾンのサイバーマンデーセールで床拭きロボット「ブラーバ371j」を購入した。本日、我が家にやってきたので、その使い心地をレポートする。
アマゾンで、現在開催中のサイバーマンデーセール、もうチェックしただろうか?今回も目玉商品がたくさんあるが、年末も近いということで、筆者は、お掃除グッズをチェックしてみた。
ソフトバンクで今なお発生中の通信障害が、思わぬ方向にも飛び火している。本日12月6日開催のGLAY名古屋公演で、入場用QRコードを表示できないトラブルが発生していることが分かった。
12月6日午後3時30分現在、ソフトバンクの携帯電話サービスが繋がりづらい状況となっている。
12月5日から国際展示場で『DOCOMO Open House2018』が開催されている。本日からは一般の人も入場できるが、同展示会では5G時代に向けたドコモの取り組みが2ホールで紹介されている。
東京急行電鉄株式会社(通称 東急電鉄)は、2018年3月に中期3か年経営計画を発表
Twitter Japanは12月5日、2018年一番多く使われたアカウントとハッシュタグを発表した。
最新のテクノロジーにより、スマートフォンのロック解除機能や、顔を絵文字に変換するAnimojiなど、顔認証を用いたサービスが身近になってきました。