日産自動車は、3月14日から18日まで仙台国際センターで開催される、国連主催の「第3回国連防災世界会議」に参加すると発表した。
1月に西東京市で連続して発生したバイクや車の連続放火事件。11日にこの連続放火事件への関与が疑われる容疑者として同市に住む45歳男性が逮捕された。今回の事件でも捜査の重要な手がかりになったのは、現場周辺にあった防犯カメラの映像
レビューメディア「ZIGSOW(ジグソー)」では、東芝製12.5型の2in1PC「dynabook R82/PGQ PR82PGQ-NHA」のレビューを書いてくれるレビュアー1名を募集中だ。応募の締め切りは3月24日23時59分まで。
VAIOブランドから初のスマートフォンとなる「VAIO Phone」が発表された。日本通信、VAIOが実施した発表会の会場で、実機に触れることができた。
慶應義塾大学大学院政策メディア研究科で特別招聘教授を務める夏野剛氏は3月11日、第6回国際自動車通信技術展(ATTT)の基調講演に登壇し、「今のクルマは尖っているアプリとかに負けちゃっているのではないか」との考えを示した。
サイバーアイ・エンタテインメント久夛良木健社長は3月11日、第6回国際自動車通信技術展(ATTT)の基調講演に登壇し、「日本の自動車メーカーはどういうふうにこれからしていくのかを、ちゃんともう一度ゼロリセットに近い形で考えた方が良い」と提言した。
昨今、企業・団体・個人と規模の大小にかかわらず、防犯カメラに代表される各種防犯システムへの関心と需要が高まってきている。そうした社会的な背景も手伝ってか、現在、国や行政がさまざまな助成や優遇措置を防犯システムの導入
ソニーモバイルが、MWC 2015で発表した10.1型Androidタブレット「Xperia Z4 Tablet」用のアクセサリーで純正カバーの「Style Cover SCR32」を発表した。価格などはまだ未定。
仏Parrot社は12日、都内で「Bebop Drone」国内発売に関する記者発表を行った。
ハイパーインターネッツは12日、同社運営するクラウドファンディング・プラットフォーム「CAMPFIRE」(キャンプファイヤー)について、リニューアルを実施した。
東日本旅客鉄道(JR東日本)は12日、山手線の車両内に設置しているビーコンの信号を識別する「山手線チェックイン機能」を、社外のサービス提供者に対してトライアル提供することを発表した。3月15日から9月にかけて、各社がO2Oサービスを開始する予定だ。
Googleは11日(現地時間)、ハードウェア製品を販売するオンラインストアGoogle Storeを開設した。従来のGoogle Play Storeから独立させた形でNexusをはじめとしたハードウェア類を販売する。
Apple Storeでオンライン販売しているiPhone 6/6 PlusのSIMフリーモデルが、ひそかに値上げされていたことが明らかになった。ただし、依然として購入はできない状態が続いている。
ヤフーは12日、日常生活におけるメディア利用状況をグラフィック化した「ある家族の1日~データで見るメディア接触状況」を公開した。
日立マクセルはくらしサポートHEMS「Hemlia(ヘムリア)」の本格展開を発表した。専用端末として「ESゲートウェイ」の販売を4月1日より開始する。
日本通信とVAIOは12日、コラボレーションによるAndroid 5.0搭載スマートフォン「VAIO Phone」を発表した。
アクシスコミュニケーションズ(アクシス)は、車両の外側に取り付けて利用できるネットワークカメラ「AXIS P3905-RE」を発表した。
日立ソリューションズは、スマートフォンのGPS機能を活用して屋外の危険地域における作業員の安全管理を支援する「作業員安全支援ソリューション」を展開しているが、このオプションとして、Bluetoothビーコンで
3月1日から大阪市淀川区、西淀川区、東淀川区の3区で合計100台の防犯カメラの運用が開始された。
IDC Japanは12日、国内携帯電話およびスマートフォン端末の2014年第4四半期(10~12月)、2014年通年の出荷台数を発表した。
ハイテクインターは、PoE給電機能を内蔵したPoE(+)延長装置「MaxiiPower Vi2500/2600シリーズ」を2日から販売開始した。
MMDLaboが運営するMMD研究所は12日、「2015年タブレット端末に関する定点調査」の結果を発表した。調査期間は3月2日~3月4日で、20歳以上の男女6,606人から回答を得た。
経済産業省は12日、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車の普及をさらに加速させる方針を発表した。2014年度補正予算を活用し、関連事業を強化する。現在、電気自動車等の国内累計販売台数は、累計約11万台で、世界第2位の保有台数だという。
東京大学・海洋研究開発機構・東北大学・北海道大学・名古屋大学を含む国際研究グループは、土星の衛星「エンセラダス」の地下海に、海底熱水環境が存在することを発表した。12日付の英国科学雑誌「Nature」に、研究成果が掲載された。