アップルは22日(現地時間)、サンフランシスコで新製品発表イベントを開催し、iPadシリーズの最新モデルとして「iPad Air」およびRetinaディスプレイ対応の「iPad mini」を発表した。
本日2時からのイベントで新製品発表が噂されるなか、オンラインのアップルストアがメンテナンス中となった。
22日、NECは「テレコムキャリア事業中期成長戦略」に関する発表を行った。また、同日にリリースされたvEPCソリューションについても簡単なデモと説明も行った。
ソーシャルコマースサービスの「ファンシー(FANCY)」は、グーグルが開発中のメガネ型コンピューター端末「グーグルグラス(Google Glass)」を新たなデバイスとしたプラットフォームアプリの開発を開始した。
インテージとドコモ・インサイトマーケティング、NTTデータの三社は10月22日、“Twitterによる情報受発信”と“製品・サービスの購買行動”の関係性を捉えるための共同研究を開始することを発表した。
西日本電信電話(NTT西日本)および東日本電信電話(NTT東日本)は10月22日、中堅・中小規模事業所向けビジネスフォンにおける電話機ラインナップに、「メディアIP電話機」および「DECTコードレス電話機」を追加することを発表した。
3キャリアから iPhoneが登場したこの秋。イードの満足度調査で iPhone 5s対5cが初対決、結果は「5s」に軍配。通信会社を選ぶ決め手は 「LTEの通信エリアの広さ」となり、通信会社変更者の満足度はドコモ、auで評価が高く、SBMは水をあけられた。
Appleの予告するプレスイベントが、いよいよ日本時間の23日未明に迫ってきた。新型iPad、Retinaディスプレイ搭載のiPad miniなどの新製品発表が期待される。
アディダスがランナー向けの腕時計型端末「miCoach SMART RUN」を発表した。GPSや心拍計などのセンサーを搭載し、トレーニングに活用できる。米国で11月に発売し、価格は399.99ドル。
「ディオール(Dior)」は、10月23日から10月29日までの期間、伊勢丹新宿店4階にポップアップショップをオープンする。イタリアのバッグ工房から職人が来日してデモンストレーションも実施する。
エースチャイルドは10月22日、ネット上のいじめ、出会い系、犯罪、個人情報漏えいなどの危険から子どもを守るWebサービス『filii(フィリー)』を発表した。10月25日よりベータ版を無償提供する。
アイ・オー・データ機器は22日、サムスン電子の腕時計型端末「GALAXY Gear」を全国の量販店で10月末から販売すると発表した。同社は、GALAXY純正アクセサリー機器の国内正規販売代理店となっている。
情報通信研究機構(NICT)は10月22日、「SSL」(Secure Socket Layer)の脆弱性を検証するシステム「XPIA」(エクスピア)を構築したことを発表した。
矢野経済研究所は10月22日、スマートフォン端末を利用した国内EC(電子商取引)市場に関する調査結果を発表した。調査期間は7月~8月で、ECサービス(物販系・サービス系・デジタル系)を展開する関連企業等にアンケート等を行った。
フリースポット協議会は、熊本県の熊本城と愛知県のツバメカフェに設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
日本電気(NEC)は10月22日、仮想化モバイルコアネットワークソリューション(vEPC:Virtualized Evolved Packet Core)を、世界で初めて通信事業者向けに販売開始した。
BBモバイルポイントは沖縄県のマクドナルド石川店に新たにアクセスポイントを追加した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は10月21日、企業向けクラウドメールサービス「Bizメール」において、初期工事料金の無料化と月額料金の値下げを行った新プランの提供を開始した。
エヌ・ティ・ティ・スマートコネクトは10月21日、省エネを追求した都市型データセンター「ミスト併用直接外気空冷システム(仮称)」の運用トライアルを、大阪市内のデータセンタービルで開始した。
NTTぷららは21日、本社にて下期の「ひかりTV」の現状と今後の事業展開について記者発表会を開催した。
アカマイは、2013年第2四半期版「インターネットの現状」レポートを発表した。
インターコムは、企業の情報漏えい対策やIT資産管理を総合的に支援するクライアントPC運用管理ソフトの新バージョン「MaLion 4」を2014年2月から販売開始する。
NTTドコモは21日、一時中断していた「Disney Mobile on docomo N-03E」のOSアップデートを23日から再開すると発表した。
ビートコミュニケーションは10月21日、「ソーシャルネットワーキング.jp」を原田和英氏から譲り受け、同日より運営を開始した。