デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)は14日、ネット選挙運動対策のデジタルマーケティングソリューションをパッケージ化した「ネット選挙運動向けFRUITS BEARソリューションパッケージ」の提供を、政党・選挙候補者向けに開始した。
東芝は17日、10.1型Androidタブレット「REGZA Tablet」シリーズの新製品2モデルを発表した。発売は6月21日、価格はオープンで、上位モデル「REGZA Tablet AT703」は予想実売価格90,000円前後。
兵庫県立こどもの館は、7月26日・8月2日・8月9日に開催する「手づくり絵本講座」の参加者を募集する。4歳から小学生までの親子と、手づくり絵本に関心のある子育て関係者などが対象。参加費無料。
富士通は17日、Fujitsu Laboratories of America社とマサチューセッツ工科大学(MIT)が協力し、オンライン学習を効果的に進める学習基盤技術を開発したことを発表した。
フリースポット協議会は、北海道と千葉県の2か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
大日本印刷(DNP)は17日、測定機器や情報関連機器などのレンタル事業を展開するオリックス・レンテックと協業して、デジタルサイネージ(電子看板)機器のレンタルサービスを開始した。
コンパクトデジカメで写真を撮影するよりもスマホで撮影している人がほとんどかもしれない。使用頻度が高いだけに、カメラのスペックや機能はスマホを選ぶ上で重要な要素となっている。
シマンテックは、Apple社のApp Storeでワンクリック詐欺アプリに似た手口を使う巧妙なアプリを発見したと同社ブログで発表した。
大阪府立中央図書館は、小学5・6年生を対象とした夏休み生活講座「キッズライフアカデミー」を7月30日・31日に開催する。受講料は2日間通して500円。スマートフォン、バター作り、工作など、さまざまな企画が行われる。
東日本大震災以降、緊急時の通信手段として脚光を浴びるようになった衛星電話。 震災以前に国内で取り扱われていたサービスといえばNTTドコモのワイドスター(国内専用衛星電話サービス)と、KDDIが取り扱うインマルサットやイリジウム程度しかなかった。
データホテルの「クラウドゲーミング・プラットフォーム」は、サーバ上で実行したゲームデータをスマートフォンやタブレットにクラウド配信し、プレイできるようにするもの。
富士通のブースでデモしていたのは、保守点検の現場に活用するAR技術。ブースでは、配管設備に取り付けらたマーカーをデバイスで読み取ると、マニュアルや点検日時、その他データなどが表示される。
メラノックス テクノロジーズ ジャパンは、「Interop Tokyo 2013」の“Best of Show Award”のデータセンタ&ストレージ部門で特別賞を受賞した。
F5ネットワークスは、同社のBYODソリューションをBYOD 2.0として紹介していた。
ファイアウォール製品もさまざまな機能を取り込んで進化しており、次世代ファイアウォールなどと呼ばれる製品もある。例えば、フォーティネットが展示していたFortiGate-3600Cなどだ。
Interop 2013、「Best of Show Award」のクラウドプラットフォーム部門で特別賞を受賞したのが、リバーベッドテクノロジーの「Riverbed Granite」。
Mozilla JapanはFirefox OSのブースの中で、Firefox OS搭載スマートフォン「Peak」の実機を展示していた。
MMD研究所は14日、2013年度入社の会社員を対象に実施した「就職活動に関する実態調査」の結果を発表した。就職活動時のソーシャルメディアやスマートデバイスの利用、就職活動期間中に行った情報収集方法について調査したものだ。
玩具のトレンドは、スマホ&タブレット、新機構&新アイデア、バトル玩具、ファミリーゲーム、JS、ミニドール、変形・合体、英語、ブロック&パズル。「東京おもちゃショー2013」の一般公開(パブリックデー)は15~16日、会場は東京ビッグサイトだ。
NEC、OpenFlowをベースに開発した「UNIVERGE PFシリーズ」(プログラマブルフロー)だ。
今年のInterop TokyoのテーマのひとつがSDNであり、Showcaseもにぎわいをみせていた。
ソフトバンクモバイルは、2013年夏モデルのAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE ss 205SH」を21日より発売すると発表した。持ちやすいラウンドフォルムで放射線測定機能を搭載している。
日本マイクロソフトは13日、Windows RT搭載タブレット「Surface RT」を6月14日より7月14日までの限定で1万円値下げすると発表した。iPadの値上げを念頭に攻勢をかける狙いだ。
ソフトバンクBBは14日、PC向けウェブサイトをスマートフォン向けに最適化して変換できるソフトウェアサービス「bMobilized(ビーモビライズド)SoftBank BB Edition」と「dudamobile(デューダモバイル)」の取り扱いを開始した。