帝国データバンクは5日、「震災の影響と復興支援に対する企業の意識調査」の結果を発表した。
ニコンイメージングジャパンは5日、スペックアップを図ったバリアングル液晶ディスプレイ搭載のデジタル一眼レフカメラ「D5100」を発表した。販売開始は21日。価格はオープン。
ニコンは5日、一眼レフカメラの交換用レンズ「NIKKOR(ニッコール)」の累計生産本数が、本年3月時点で6000万本に達したことを発表した。2001年8月に累計生産本数5500万本に達してから、10年弱での達成となる。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は5日、Webサーバの稼働状況に応じてアクセス先を自動的に振り分け、Webサイトの安定稼動を実現する「IIJ広域負荷分散サービス」を発表した。5月より提供を開始する。
警察庁は5日、東日本大震災における同日午前10時現在の被害状況を発表した。
米グーグル(Google)は4日(現地時間)、Android向けGoogleマップアプリのアップデート版「Google Maps 5.3 for Android」を発表した。
デジタルガレージと同社子会社CGMマーケティングと経済産業省は5日、公共機関においてTwitterを活用し、情報発信を行う取り組み「Jガバメントonツイナビ」(twinavi.jp/gov)を開始したことを発表した。
エプソンダイレクトは5日、CPUにインテルの第2世代Coreファミリーを採用したスリムタワーデスクトップPC「Endeavor MR4100」と、15.6型液晶ノートPCのハイスペック「Endeavor NJ5500E」/スタンダード「Endeavor NJ3500E」を発売した。
米ツイッター(Twitter)は4日(現地時間)、簡易ブログTwitterの検索機能に改良を加えた。
陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)による東日本大震災の緊急観測を続けているJAXAは、4日に最新情報を更新した。
富士フイルムは5日、EXR CMOSセンサー搭載コンパクトデジタルカメラ「FinePix Z900EXR」を発表した。販売開始は16日、希望小売価格はオープンで、実売価格は30000円前後。
桜丘製作所は5日、広告効果測定ツール「アドエビス」を開発・販売するロックオンと提携することを発表した。「Facebookページ 効果測定ツール」を共同で開発する。
キヤノンマーケティングジャパンは5日、東日本大震災の復興支援策として、被災地域の企業に対しウェブ会議システム「IC3(アイシーキューブ)月額利用サービス」(以下、IC3)の無償提供を開始したと発表。
米テキサス・インスツルメンツ(以下、TI)とナショナル・セミコンダクターは4日(現地時間)、TIによるナショナル・セミコンダクターの買収に関して、正式契約を行ったと発表。
ソニーは、デジタル一眼カメラ「α33」の日本国内向け生産を完了したと発表した。ボディの「SLT-A33」のほか、ズームレンズキットの「SLT-A33L」とダブルズームレンズ「SLT-A33Y」も同時に完了となる。
エン・ジャパンは5日、派遣情報集合サイト「[en]派遣のお仕事情報」において、「震災復興支援に関わる仕事」ページを開設した。
北沢俊美防衛相は4日、三陸沖に展開している米空母「ロナルド・レーガン」を訪問
東京電力は5日、6日に予定されていた計画停電の実施を見送ると発表。
ドイツ気象局は、福島第一原子力発電所の放射能拡散予測をマップ付で公開している。
マピオンは5日、地図情報検索サービス『マピオン』において、3月11日に発生した東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)の被災地航空写真を公開した。
ノバックは、iPhone/iPadの充電が可能なポータブルバッテリ「Foldable Battery Dock」(型番:NV-IB520)を発表した。販売開始は15日。価格はオープンで、予想実売価格は9980円前後。
フリースポット協議会は、島根県と鹿児島県に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
情報処理推進機構(IPA)は4日、「東日本大震災」に関する災害情報を装った日本語のウイルスメールが多数確認されているとして、注意喚起を行った。
岡田克也幹事長は4日の会見で「原子力政策をどう見直すかは、もう少し冷静な中で議論したほうがいい」と、話した。