ウィルコムおよびウィルコム沖縄は11日、PHSとW-CDMA(3.5G)の両方に対応したシャープ製のスマートフォン「HYBRID W-ZERO3」を発表した。
アキバのレアモノショップ、サンコーが11日に発売を開始したのは「恐竜の足型USBあったかスリッパ」。片足ずつの販売となり、1足の価格は1,980円。
日本デジタル配信、ブロードアース、プラットイーズの3社は、CableGateモバイルサイトのサービス機能を高度化したと発表した
SSK(新社会システム総合研究所)は11月18日に、「スマートフォン市場拡大と日本の商機」と題したセミナーを開催する。
シャープとパイオニアは11日、携帯電話とカーナビゲーションシステム間のシームレスな連携を実現する規格「フォトリモ@ナビVer.1.0」の技術仕様を公開した。
日本電信電話(NTT)は11日、ギガビットクラスの超広帯域映像通信をオンデマンドに利用できる技術を、世界に先駆けて研究開発したことを発表した。
10日、都内で開催されたNTTドコモのCM発表会。同会見には堀北真希さん、松山ケンイチさん、劇団ひとりさんが登場した。ここでは、その様子をビデオで紹介する。
三洋電機は11日、同社のエネループを利用したモバイル機器用の電源「エネループ スティックブースター」を発表。12月1日から発売する。本体のほかにエネループ2本を同梱し、予想実売価格は2,000円前後。
ここでは10日にNTTドコモが発表して話題となっている「F-04B」について、写真でチェックしてみよう。
エプソンダイレクトは11日、2001年11月から2003年8月にかけて販売した同社製デスクトップPCにおいて、本体背面の排気口付近から発煙・発火する場合があることが判明した発表。リコール社告を実施し、無償で該当製品の点検・修理を開始した。
日本オラクルは11日、オラクルとサンが開発した世界最速のデータウェアハウスおよびオンライントランザクション処理(OLTP)マシン「Exadata Database Machine Version 2」の、日本における提供計画を発表した。
ハーマンインターナショナルは、「ウォークマン」と接続できるWM-PORTを搭載したJBLブランドのスピーカー「JBL on station III WM」を発表。11月下旬から販売する。価格はオープンで、予想実売価格は20,000円前後。本体カラーはブラック/ホワイトの2色を用意。
大日本印刷は11日、非接触ICカードを利用したスタンプラリーシステム「PiPitSTAMP(ピピットスタンプ)」を発表、販売を開始した。
米Amazonは現地時間10日、同社の電子ブックリーダー「Kindle」に対応する書籍がPC上でも購読可能な無料アプリケーション「Kindle for PC」のダウンロードを開始した。
リコーは11日、オンラインフォトサービス「quanp」(クオンプ)の「quanp 100GB使い放題キャンペーン」の対象製品に12月上旬より発売予定の「GXR」を追加すると発表した。
トレンドマイクロは11日、「業務情報取り扱い」に関するアンケート調査の結果を発表した。2009年10月2日〜3日に社会人1,030名を対象としてインターネットを通して実施したもの。
ガートナーは11日、同日開幕の「Gartner Symposium/ITxpo」(11月11〜13日、東京・台場)にあわせて、企業・組織にとって戦略的な重要性を持つと考えられるテクノロジのトップ10を発表した。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は11日、自社のIPネットワークとNTTドコモのパケットネットワークをレイヤー2で接続したことを発表した。
NTTナビスペースは11日、同社運営のポイント&ランキングサイト「Potora」においてWindows 7に関して51,802人に及ぶ大調査を実施。6割以上が興味を持つものの、「これから買う・すでに買って家にある」のがわずか4%という結果であった。
サンワサプライは同社直販サイト「サンワダイレクト」にて11日、手首への負担を軽減し、省スペースで利用できる親指操作型トラックボールマウス「400-MA020」を発売した。価格は4,980円。
フリースポット協議会は、秋田県と千葉県に設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
ソフトバンクモバイルは10日、2009年冬〜10年春の新ラインアップとして、22機種75色の新製品を都内で発表した。
NTTドコモは10日、冬春モデルの新製品を発表。4シリーズ20機種をリリースした。ここでは「docomo STYLE series」を紹介しよう。
「docomo STYLE series」編の後半では残りの機種を紹介。目をひくチョコレートのような携帯電話や、女子高生の要望を取り入れたモデルなどが注目だ。